21件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大田区議会 2020-10-06 令和 2年 9月  決算特別委員会−10月06日-01号

様々なサービスが確実に届くように、情報を掲載した応援ブックも配布しているほか、孤立しないで横のつながりを持てるように、サロン豆の木という親子交流サロンの企画もしています。  ひとり親同士地域へとつながることで、情報交換や自分だけではないのだという気づきがあり、前向きな気持ちになれるなどの効果があるそうです。親の精神的な安定が、子どもの成長を守ることにも通じます。

昭島市議会 2020-09-01 09月01日-02号

この事業では、区立の全ての保育園児童館親子交流サロンなどを赤ちゃんの駅に指定し、ミルク用お湯入りポットを備え、おむつ替え授乳ができる場所として無料開放しております。区民から好評だったことから、さらに実施施設を増やそうと、私立保育園幼稚園などに協力を呼びかけ、2007年には123か所にまで広がったそうです。

港区議会 2017-03-02 平成29年度予算特別委員会−03月02日

みなと保健所では、助産師による母子保健相談妊婦訪問、こんにちは赤ちゃん訪問親子交流サロン事業を実施し、妊娠期から産後早期の支援を強化しています。  子ども家庭支援センター子育てひろば「あい・ぽーと」では、子育てコーディネーターが常駐し、小さな悩みにも寄り添う相談支援を、妊娠中から子どもが18歳になるまでの親子に実施しています。  

渋谷区議会 2013-06-01 06月05日-07号

開設に当たり、親子交流サロン親子体験型講座などが実施される予定だそうですが、最近、民間の親子カフェ渋谷区では増えてきており、親子でゆっくりできるということで人気も高いようですが、同じ渋谷区内でも、こうした親子カフェが余りない地区もあります。こうした事業を今後ほかの地域でも拡大予定はありますでしょうか、今後の予定についてお聞かせください。 

調布市議会 2010-06-02 平成22年 第2回 定例会−06月02日-03号

赤ちゃん連れ保護者を応援するために区内児童館保育園子ども家庭支援センター親子交流サロンなど、まず60カ所を指定、ベビーベッドや授乳スペースおむつ交換などに気軽に立ち寄れる場所として指定をして利用を進めています。  ことし3月現在では、区内133カ所にも拡大をしました。

昭島市議会 2009-12-03 12月03日-02号

板橋区は、1年間で区立のすべての保育園児童館親子交流サロンあるいは私立幼稚園保育園など123カ所に設置されまして、現在は134カ所までふえたということであります。 この事業は、場所が確保さえできれば費用はそれほどかかりません。これは小さくてちょっと見えないかもしれませんが、板橋区で掲げている「赤ちゃんの駅」のステッカーです。

板橋区議会 2007-11-26 平成19年第4回定例会−11月26日-01号

2006年6月から、乳幼児保護者子育て支援する目的で、「赤ちゃんの駅」が児童館区立保育園親子交流サロンに84か所設置されました。外出中にオムツがえや授乳のために立ち寄ることができるようにというもので、評価できますが、保育園幼稚園安全対策のために常に門が閉まっていて、必要なときに立ち寄ることができにくい状況です。

板橋区議会 2005-11-28 平成17年第4回定例会−11月28日-02号

すくすくサロンをすべての児童館で実施するなり、集会室などを利用して親子交流サロンのような機能を果たす場所を増やすべきと考えます。お考えをお聞かせいただきたいと思います。  次に、学校施設整備耐震工事についてお伺いいたします。  学校は、教育の場であることはもとより、地域住民にとっても一番身近な公共施設であり、災害時には避難所となる重要な役割を担っております。

板橋区議会 2005-10-03 平成17年10月3日文教児童委員会−10月03日-01号

事務局職員  事務局次長   細 川 年 幸       書   記   渡 辺 五 樹                文教児童委員会運営次第 〇 開会宣告 〇 理事者あいさつ 〇 署名委員の指名 〇 報告事項    1 財団法人植村記念財団経営状況について(5頁)    2 専決処分報告について(5頁)    3 板橋区立母子生活支援施設指定管理者候補法人の選定結果について(7頁)    4 親子交流

板橋区議会 2005-09-28 平成17年第3回定例会−09月28日-02号

それから、子育て総合相談窓口でありますけれども、子ども家庭支援センターについては今年度、職員の増員を行いまして、児童虐待などの緊急課題に適切かつ迅速に対応できる技術の向上に努めるなどして、職員体制の充実を図っているところでありますが、グリーンホールへの移転に伴いまして設置しました親子交流サロンあれ、「おいっちに」と言うんだそうです。

板橋区議会 2005-06-07 平成17年6月7日文教児童委員会−06月07日-01号

なお、本年10月には、この施設内の同フロア内で現在子ども家庭支援センター内にあります0・1・2(おいっちに)ひろばと同様の親子交流サロンを開設する予定となっております。  報告は以上でございます。 ○委員長   ただいまの説明に質疑のある方は挙手願います。 ◆大田   財源といいますか、運営費ですか、財源人件費にかかわる受託、委託。

板橋区議会 2005-03-17 平成17年3月17日予算審査特別委員会−03月17日-01号

私はこういう、それで隣の親子交流サロンとあるんですけど、これも大変来場者が多くて年間3,891名と。平均すると648名、こんなに来ているんですよ。こういう施設が狭いんですよね。偉い人がいるから大きいのかわからないけど、このオンブズマンとか。私は反対にしてもいいんじゃないかと思っているんですよね。  だって、そうでしょ。

板橋区議会 2004-10-20 平成16年10月20日決算調査特別委員会 文教児童分科会−10月20日-01号

それに対して、子ども家庭支援センターで今回、移転に伴い開始しました親子交流サロンというのは、特に相談の方ではかなり専門的にやっているということで、例えばですね、保育者、いわゆる保育士だけではなく、心理の専門家であるとか、それから保健師、そういった職員を配置しております。

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