8833件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

杉並区議会 2019-10-11 令和 元年決算特別委員会−10月11日-10号

主要計画の改定を通して、大きな飛躍につなげるべく編成された「未来への道を拓くステップアップ予算」が、その意のもとに着実に執行されたか、2、計画事業であるかにかかわらず、区政の喫緊の課題や新たな行政需要に適時的確に対応してきたか、3、国や都との連携を重視しながら、意欲的に補助金等を活用し、持続可能な財政運営に努めたか、4、行政需要の増大や多様化を見据え、より効率的、効果的な行政運営を図るべく、不断の行政改革

世田谷区議会 2019-10-04 令和 元年  9月 決算特別委員会−10月04日-04号

次の熊本区長のときには、リーマンショック等もありましたけれども、さまざまな行政改革を中心にやはり特に大きかったのは私は建築確認申請が民間でもできるようになったということも大きかったと思うんですよ。ですから、総合支所にあった建築行政が、民間でできるから、やっぱり本庁に戻った。みたいなものがあって、どっちかといえば、地方分権というよりも中央集権寄り。

世田谷区議会 2019-10-02 令和 元年  9月 決算特別委員会-10月02日-03号

十分反省もしていかなければいけないことと同時に、ややもすると、依命通達のほうで示した部分の中で、少し表現的に不足していた部分の、フルコストというものについての扱い方で、これがイコール、すぐ行政改革につながるというような向きで捉えてしまった部分もあるかと思いますが、そこには当然、今御指摘のあったようなケース、例えば新規事業も含めてですが、こういう政策のものを絡めなければ、行政改革は成り立たないということが

杉並区議会 2019-10-01 令和 元年決算特別委員会−10月01日-02号

そのためには、行政改革に対して不断に取り組みを進めていくことが大事であって、区民福祉の向上に尽くしていくためには、これは自治体にとって普遍の原理でありますけれども、最少の経費で最大の効果を挙げていくということを肝に銘じていかなきゃいけないというふうに考えております。 ◆大和田伸 委員  よくわかりました。

武蔵野市議会 2019-10-01 令和元年第3回定例会(第5号) 本文 開催日: 2019-10-01

しかし、行政改革の中で指定管理や委託がふえており、市役所からの意見が言いにくくなっているのではないかと感じる。また、社会のさまざまな変化に対応すべく、相談機能の充実や、災害首都直下地震への備えも求められる。さらに柔軟な発想を持って、変えるべきものは変え、守るべきものは守り、市民にとって頼れる市役所となることを要望し、賛成するというものでした。  

日野市議会 2019-09-27 令和元年第3回定例会(第7日) 本文 開催日: 2019-09-27

そして、その行政改革財政改革についても特効薬はなく、乾いた雑巾を絞るような努力が、これから必要であると思います。その進め方は、テーマに向かい一歩一歩確実な前進を望みます。  歳入については、これまでも注目してきた市税の徴収について、現年課税分の徴収率は99.5%になっており、三多摩トップクラスを維持しています。担当部署及び担当される方々におきましては、その努力に改めて感謝を申し上げます。  

国分寺市議会 2019-09-27 令和元年 第3回定例会(第4日) 本文 開催日: 2019-09-27

委員会閉会中継続審査申出等一覧 総務委員会 ┌───────┬─────────────────────────────┬─────┐ │ 種   別 │         件         名         │付託年月日│ ├───────┼─────────────────────────────┼─────┤ │ 調   査 │行政改革について                     │

国分寺市議会 2019-09-27 令和元年 第3回定例会(第4日) 名簿 開催日: 2019-09-27

海 栄 一       19番  皆 川 りうこ               20番  木 島 たかし       21番  尾 澤 しゅう               22番  本 橋 たくみ   ○出席説明員     市      長  井 澤 邦 夫     副  市  長   橋 本 正 之     副  市  長   内 藤 達 也     政 策 部 長   塩野目 龍 一     行政改革等担当部長

武蔵野市議会 2019-09-26 平成30年度決算特別委員会(第5日目) 本文 開催日: 2019-09-26

行政改革を進める中で、外に出せるものは出すということで、指定管理や委託業務がふえている。その中で、職員数は大幅に削減されてきました。これです。その一方で、物件費が100億円を超える規模となっております。また、職員対嘱託の人数がほぼ2対1ぐらいの割合になっております。この中で、物件費の内訳については大変に煩雑で、ブラックボックスのように見え、分析が難しいという印象を持ちました。

国立市議会 2019-09-19 令和元年第3回定例会(第6日) 本文 開催日: 2019-09-19

しかし、高い非常勤職員の比率の問題意識があり、さまざまな行政改革を進める中で改善していく必要があるとの答弁がありました。  他の委員より、会計年度任用職員の報酬額は、議会で今後審査されることはないとのことだが、適正と考えているのかとの質疑に対し、当局より、非常勤職員の勤務形態は多種多様であり、今後、新たな職を設定することもある。全ての職、全ての単価を条例で定めることは現実的ではない部分がある。

日野市議会 2019-09-18 平成30年度一般会計決算特別委員会 本文 開催日: 2019-09-18

今は第5次行革でありますが、当然その後も次の新しい行政改革もこれからやっていくということを考えています。そんなことをやりながら、今後の厳しい財政状況に立ち向かっていくことになると思います。  ただ厳しいのは、先ほど来ありますように税収は380億。ずっと10年以上ほとんど変わっていないんですね。

世田谷区議会 2019-09-18 令和 元年  9月 定例会-09月18日-02号

評価によって改善策が明確になった事業のうち、政策目的効果が他の事業と重複しているものは、再編や統合を図るとともに、今後、全庁におきまして行政評価を用いた主体的な行政改革を定着させ、さらなる重複事業等の整理など、改善を進めるよう取り組んでまいります。  次に、自治権拡充についてでございます。  

国分寺市議会 2019-09-13 令和元年 公共施設等総合管理特別委員会 本文 開催日: 2019-09-13

102 ◯中島行政改革等担当部長  今、尾澤委員がおっしゃったとおりに、ここで建てかえた場合というのは、当然、生かしながら壊していくということで、作業スペースが非常に狭まってきますので、壊すのに大胆な壊し方ができませんので、当然、それについては費用増となります。

葛飾区議会 2019-09-13 令和元年議会運営委員会理事会( 9月13日)

というのは、条例で定められておって、正当な権利であるとはいえ10月1日からちょうど消費税が2%アップしてそういう意味では、国の施策的には、幼児教育無償化とか、大変大きなメリットも多々あるのですが、そういう意味では、区の歳出も試算すると大体10月から来年の3月まで4億5,000万ぐらい負担増になるみたいでございまして、この議会全体の費用弁償は約500万ということでありますので、そういう意味では足元からできる行政改革

羽村市議会 2019-09-10 令和元年第4回定例会(第4号) 本文 2019-09-10

前年度に比べて5.1ポイント低下したとはいえ、依然として財政構造の硬直化が深刻な局面を迎えていると言わざるを得ず、さらなる行政改革の取組みと慎重な財政運営により速やかな改善を求めるものであります。なお、その他の財政指標及び健全化判断比率に関する指標については、適切な範囲内におさまっていることが確認できました。