8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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板橋区議会 2017-03-07 平成29年第1回定例会−03月07日-03号

さらに、議員立法については、衆議院には衆議院法制、参議院には参議院法制局が対応しています。私も、議会基本条例作業部会長をやっていたとき、法務専任職員が欲しいと思いながら条例案を策定いたしましたし、進言もいたしましたが、かないませんでした。  板橋区議会には、この議会基本条例があります。その中の第20条には、議会事務局体制整備について述べられております。

江戸川区議会 2011-12-19 平成23年12月 生活振興環境委員会−12月19日-10号

昨年、そういうわけで国会に提出する衆議院法制のほうで一応法案までつくって、さあ出そうというところまで動いたということまでは、私もマスコミ報道で聞いておるところなんですが、それがなぜ出されなくて、いまだ国会で審議にもされていないという状況になっているのかの理由は、ネックとなるものは残念ながら私、まだ把握してございません。

江戸川区議会 2010-07-21 平成22年 7月 生活振興環境委員会-07月21日-05号

この法案がちょっと手に入ったものですから、ごらんいただきたいと思うんですが、3ページ、4ページに協同労働協同組合法案、概要でありますけれども、これは議員立法という形で、議員提出という形で予定されているものでありますので、衆議院法制作成文書という形で手に入ったものですから、その概括として載せさせていただいております。  元の朝日新聞の記事、1ページに戻っていただきたいと思います。

東久留米市議会 2004-03-08 平成16年第1回定例会(第2日) 本文 開催日: 2004-03-08

上田 哲元衆議院議員が昔の日本社会党と絶縁するきっかけとなったのは、上田 哲さんが衆議院法制とつくり上げた「国政における重要問題に関する国民投票法案」だった。市議会で言えば議運のような国対の横やりで上程さえ妨害されたことの悔しさを、池田も自分が議運でさまざまな迫害を受けた思いに重ねて、議運を議案の事前チェック機関にするのは絶対に反対なのだ。

港区議会 2004-03-03 平成16年3月3日総務常任委員会−03月03日

議連は、衆議院法制国立国会図書館からヒアリングを行い、米国議会図書館からも資料を収集し、法案化作業を行い、1999年の8月10日に衆議院に提出しました。  現在、同議連は、今国会法案を再提出するべく準備を進めているところでございます。法案の特徴は、戦争中の歴史事実の評価を政府に任せるものではなく、国権の最高機関である国会調査することにあります。

八王子市議会 2001-11-30 平成13年_第4回定例会(第1日目) 本文 2001-11-30

衆議院衆議院法制がある。例えば、市であれば、長の機関には文書係がある。市議会には調査係がある。調査係は立法的には余り強くない。そんなような状況もあります。ですから、私はそういった機能も強化しなくてはいけないと思いますし、また、議員調査研究をしていくということは大変大切だと思っておりますけれど、市長は議員個々調査研究をすることについて、どのようにお考えになっているのか。

青梅市議会 2001-03-05 03月05日-03号

平成7年5月にスポーツ議員連盟からの要請により衆議院法制において法案作成ということで、平成9年4月、共産党を除く各党会派正式手続を完了し、国会法案を提出して、提出議員共産党を除く7党会派(当時)から構成という形で、平成9年5月に衆議院を可決して、参議院になりまして、平成10年3月20日、参議院において一部修正の上で可決した。

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