15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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豊島区議会 2020-09-29 令和 2年区民厚生委員会( 9月29日)

永野裕子委員  ロタウイルスワクチンについては、WHO推奨の7つのワクチンのうち、ちょっと時間かかりましたけど、やっと定期化ということで、本区は先駆けて、おととしから助成していただいていましたので、そのときにいろいろ質疑して、経口ワクチンというのが、なかなかなじみがないということとか、あと前に使っていたワクチンが腸重積のリスクがあったということとかも、この間で確認できたということで安心して定期化

豊島区議会 2018-03-06 平成30年予算特別委員会( 3月 6日)

なおかつ、経口ワクチンで、これを接種するとほかのワクチンが4週経過しないと接種できないんですよね、27日間は接種できません、4週経過しないとほかのワクチン接種ができないので、できれば、ほかのワクチンが2カ月からですから、B型肝炎、ヒブ、小児肺炎球菌が2カ月からで、そこで同時接種するのが一番、接種のあり方として望ましいとか、その辺難しいですよね。

千代田区議会 2012-10-19 平成24年第3回定例会(第4日) 本文 開催日: 2012-10-19

ワクチン切りかえに伴い、経口ワクチンから皮下注射となったこと。接種回数が2回から4回となったこと。集団接種から医療機関での個別接種となったこと。従前使用されていた生ワクチンによる健康被害認定患者千代田区内では発生していないが、全国的にはごくまれに副作用としてポリオ発症例があったこと。不活化ワクチンへの切りかえにより、今後、副作用のおそれがなくなることなどです。  

千代田区議会 2012-10-02 平成24年予算・決算特別委員会 資料 開催日: 2012-10-02

2 ワクチン切替えに伴う変更点 (1)経口ワクチンから皮下注射となった (2)接種回数が、2回から4回となった (3)集団接種から医療機関での個別接種となった 3 実施時期   平成24年9月1日 4 接種単価   不活化ワクチン 接種単価 11,062円 事務費 79円(1回あたり)   生ワクチン   接種単価  1,379円 事務費 79円(1回あたり) 5 補正額    歳出 25,000

千代田区議会 2012-09-10 平成24年生活福祉委員会 資料 開催日: 2012-09-10

2 ワクチン切替えに伴う変更点 (1)経口ワクチンから皮下注射となる (2)接種回数が、2回から4回となる (3)集団接種から医療機関での個別接種となる 3 実施時期   平成24年9月1日 4 接種単価   不活化ワクチン 接種単価 11,062円 事務費 79円   生ワクチン   接種単価  1,379円 事務費 79円 5 実施医療施設数   25施設 <参考>  1)ポリオ予防接種対象年齢

千代田区議会 2012-06-15 平成24年生活福祉委員会 資料 開催日: 2012-06-15

を、現在の生ワクチンから               不活化ワクチンに全面切替えの方針        4月27日   厚生労働省が不活化ポリオワクチン製造販売承認        6月1日   厚生労働省より不活化ポリオワクチン導入に係る準備方依頼        8月(予定) 国による省令改正正式通知        9月1日   不活化ワクチン導入 3 ワクチン切替えに伴う変更点 (1)経口

千代田区議会 2012-06-15 平成24年生活福祉委員会 本文 開催日: 2012-06-15

今回のワクチン切りかえによる変更点としては3点ほどございまして、1点目が、口から飲む経口ワクチンであったものが注射に変わるということでございます。2点目は、回数がこれまで2回であったものが4回になります。3点目として、これまで集団接種実施しておりましたが、医療機関における個別接種となることになっております。  恐れ入ります。裏面をごらんください。  

町田市議会 2012-06-11 平成24年健康福祉常任委員会(6月)-06月11日-01号

接種方法回数につきましては、生ワクチン――現行の生ワクチンでございますが、経口ワクチンによる集団接種接種回数は今まで2回です。これが不活化ワクチン導入されますと、医療機関による個別接種になりまして、皮下注射4回になります。  対象年齢は今までと同じ生後3カ月から90カ月、7歳6カ月でございます。  

大田区議会 2012-03-16 平成24年 3月  予算特別委員会-03月16日-01号

経口ワクチンは発売は11月でありましたが、子どもの命と未来を守るために、この件についてご質問をいたします。  まずはじめに、現状大田区における予防接種全般への取り組みがどうなっているか、お聞かせください。 ◎小田川 保健所参事保健衛生課長〕 大田区の予防接種全般へのお尋ねですが、法律で定められております9疾病の定期予防接種がまずございます。

立川市議会 2011-06-07 06月07日-06号

そういった事態を未然に防ぐために、海外では経口ワクチンを野良猫や野生動物のえさに入れ、狂犬病予防接種を行っています。確かに現状日本では制度的な欠陥等もあり、市独自で具体的な対策を打っていくのは難しいとは思いますが、せめて狂犬病への正しい知識を発信し、広く市民の皆様の狂犬病に対する認識の向上を図っていく必要があると思いますが、こういったお考えはないのかお伺いします。 

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