3件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大田区議会 2020-03-06 令和 2年 3月  予算特別委員会−03月06日-01号

同和対策事業は、1975年、部落解放同盟品川支部による真夜中の糾弾に屈服し、翌年1976年から、大田区に部落もないのに大田区政が始めた同和対策事業だと記憶し、認識しています。  既に44年もたちました。当初は二人の相談員同和対策資金融資制度もあり、1,400あるいは500万円も予算化されてきました。

大田区議会 2002-06-13 平成14年 第2回 定例会−06月13日-02号

大田区民センター会議室に区長、助役以下部長、課長以下全員が集められ、部落解放同盟によって確認糾弾が深夜にわたり行われ、区民差別発言区行政の責任として確認され、同和行政が発足し、同和相談員制度区報による同和記事の掲載、同和貸付金制度などが相次いで持ち込まれたのです。  以来、27年間、部落解放同盟品川支部による窓口一本化事業として今日に至るまで続いているところに大きな問題があります。

港区議会 1997-11-27 平成9年11月27日文教常任委員会−11月27日

解同が何しゃべった、かにしやくったと言葉尻をとらえて役人をつるし上げて確認する、確認糾弾をやる、どこが違うんだ、これと。同和と。  せめて、意見があるんだったら検討委員会で私立の人が言えばいいんですよ。やり過ぎだよ、あなた、自分がやっていることについて。何様だと思っているんだ、確認するなんて。主権者である区民に向かって確認するとはどういうことなんだ、それは。

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