2271件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

狛江市議会 2020-03-26 令和2年第1回定例会(第5号) 本文 開催日: 2020-03-26

精神保健福祉士の配置が見送られたことは残念ではありますが,早期に配置されることを要望いたします。  福祉基本条例により推進される地域共生社会実現のための施策は,人にやさしいまちづくりの一翼を担っているとの市長の御見解もございました。本議会に上程されている人権を尊重しみんなが生きやすい狛江をつくる基本条例と併せて,人にやさしいまちづくりの重点施策が地域福祉の推進であると理解できました。

あきる野市議会 2020-03-19 令和2年度予算特別委員会(第1日目) 本文 2020-03-19

今年度は10月1日採用というのを1回やりまして、そのときは年齢要件を広げて一般事務の有資格者、具体的には社会福祉士とか精神保健福祉士の採用試験を行ったところです。今後、人材確保について、議員おっしゃるとおり、働く世代の減少などによりまして、さらに厳しい状況になるかなと思っています。

西東京市議会 2020-03-16 西東京市:令和2年第1回定例会(第4日目) 本文 2020-03-16

保健所は、医師保健師、栄養士などさまざまな専門職が配置され、感染症対策精神保健、難病対策など地域保健の重要な役割を担っています。今回のような新型コロナウイルス対策の場合は、保健所でないとだめ、こういう部分がたくさんあります。かつては、合併以前の旧田無市には田無保健所、旧保谷市には保健相談所がありましたが、東京都保健所統合で多摩小平保健所に統一してしまいました。

葛飾区議会 2020-03-12 令和 2年保健福祉委員会( 3月12日)

追加する対象については、最下段の5、精神保健及び精神障害者福祉に関する法律第45条第2項の規定により精神障害者保健福祉手帳の交付を受けた者であって、当該手帳に記載されている精神障害の程度が1級であるもので、これを定義する第2条の文言の整理とは、別紙、新旧対照表(関連部分抜粋)の付則、真ん中のところです。下線部のところを御覧ください。  

板橋区議会 2020-03-10 令和2年3月10日予算審査特別委員会 健康福祉分科会-03月10日-01号

続いて、予算の概要の30ページの18の精神保健教育に関して、特に自死・自殺対策についてちょっとお聞きいたします。  これは非常に周りの方が気づくというのが非常に重要になってくると思うんですが、例えばこの1番のところの講習会3回と書いてあるんですが、この講習会はどういう内容であるのか、ひとつ教えていただけますか。 ◎予防対策課長   30ページの①、講演会でよろしかったですか。

調布市議会 2020-03-06 令和2年 第1回 定例会−03月06日-04号

このほか、精神保健福祉士、臨床心理士といった専門家による健康相談など、健康管理のための様々な取組を行い、本人及び職場の状況把握に努めています。  また、働き方改革関連法の施行に伴い、長時間労働者に対する医師の面接指導の対象者が拡大されたことを踏まえ、市でも、面接指導による職員健康管理の強化を図っております。  

江東区議会 2020-03-06 2020-03-06 令和2年厚生委員会 本文

医療専門職でありますとか、あるいは弁護士さん、区内医療機関の関係者、それから精神保健にかかわる専門家精神保健専門家、あるいは学校部門の代表の方、それからいろいろ産業連盟、中小企業等にかかわる産業連盟の方と、自殺対策を広く行っていくに当たり、ネットワークをしっかり持って行っていくと、そういう会議の予定でございます。

葛飾区議会 2020-03-03 令和 2年予算審査特別委員会( 3月 3日)

相談内容の対応ですけれども、訪問を行いまして、御本人と直接お会いする機会をつくり、精神保健福祉相談の利用を進めながら、御家族と対応策を一緒に考え、必要となる支援先につなげていっております。健康ホットラインについても、本人の同意の上で、保健センターの保健師につなげまして、個々の状況に応じて対応しているのが現状でございます。  以上でございます。 ○(秋家聡明委員長) かわごえ委員。

狛江市議会 2020-03-02 令和2年第1回定例会(第4号) 本文 開催日: 2020-03-02

都道府県政令市にある精神保健福祉センターや保健所が相談窓口となっているが,知らない人も少なくない。一層の周知・広報が求められよう。  私たちの暮らしにスマホが必要なのは時代の趨勢だろう。それだけに,ゲーム依存症に陥る危険が誰でも身近にあることを強く警戒すべきである。」これが記事なんです。  

大田区議会 2020-02-27 令和 2年 2月  健康福祉委員会−02月27日-01号

また、区では精神保健福祉地域支援推進会議を立ち上げたとも聞いております。この会議で、障がい者本人やその家族の意見を踏まえ、前向きな議論がなされることを期待しております。  こうした状況も踏まえ、金銭給付だけではなく総合的な視点から施策を検討する必要があるため、本議案には反対をいたします。 ○大森 委員長 続いて、立憲、お願いします。

武蔵野市議会 2020-02-26 令和2年第1回定例会(第2号) 本文 開催日: 2020-02-26

自治体の対応は、親の介護高齢者福祉、ひきこもりは生活保護精神保健の担当課というように、相談先が多岐にわたるため、相談者は窓口を回っているうちに心が折れ、孤立してしまうことが多いと聞いています。そして、誰にも相談できず孤立する本人や家族を見つけ出し、支援の手を差し伸べる体制づくりが求められています。御見解を伺います。  大きな5番目、子ども・教育について伺います。

葛飾区議会 2020-02-26 令和 2年第1回定例会(第2日 2月26日)

本区でも、精神保健福祉包括ケアの推進として、平成30年時点で長期入院している精神障害者343人を毎年10人ずつ削減していくことを目標としています。精神障害により長期入院されている方にはそれぞれに事情があり、また、受入れ体制についても個々の状況に応じた準備が必要だと思います。一方、現在、区内には、区立、都立、民間設置の物を合わせて様々な施設整備が進んでおります。

杉並区議会 2020-02-25 令和 2年 2月25日文教委員会-02月25日-01号

◆野垣あきこ 委員  今おっしゃった精神保健の相談の窓口と、あと健康診断と、在校等時間の時間を記述して、そういった書類の保存をするのと、あと勤務間インターバル、たしかこの4点だったと思うんですけれども、都教委でこのような方針が出されていることを受けて、当然、杉並区においてもこの4点については規則で明記されるべきと考えますが、見解を伺います。

板橋区議会 2020-02-20 令和2年2月20日健康福祉委員会-02月20日-01号

予防対策課は精神保健という分野について所掌しておりますので、当然こういった事務局機能については、ふだんからも各課ご相談を常に頂いております。ですが、人員に関しては、1人でも多く必要だということは事実でございます。 ◆吉田豊明   想定されている事務局機能の強化、コーディネート機能の強化について、何人ぐらいの体制が必要だというふうに課長はお考えですか。

板橋区議会 2020-02-17 令和2年第1回定例会-02月17日-01号

厚生労働省は、こころの健康相談統一ダイヤル、都立精神保健福祉センターの電話相談など、行政の相談窓口はありますが、電話中でつながらないことも多いと聞きますし、相談場所が職場から離れているため、不便であることも課題です。この点、港区台東区、杉並区などでは、区内在勤者に対する心の悩みに関する相談事業を行っています。