12671件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

江戸川区議会 2021-01-19 令和3年 1月 総務委員会-01月19日-16号

かつていろいろなウイルスの中で、100万人が接種をして、そのうち1人から5人程度重篤な副反応が出るということがどうも標準的な数字らしいんですが、アメリカのこの研究所でやった場合には、100万件当たり11件の重篤なアレルギー反応が出たということですから、心配されるほどの件数ではないと、このような認識を持っていらっしゃるようなんですが、本区でも国だけにこれを任せるわけにはいかないところもあると思いますので、具体的な相談窓口

大田区議会 2020-12-01 令和 2年12月  健康福祉委員会-12月01日-01号

事業内容は、こうした支援が必要な世帯に対して、区の各種支援制度相談窓口、大田社会福祉協議会をはじめ、区内の社会福祉法人こども食堂などの地域活動団体活動内容イベント情報などについて、区が郵送で案内・周知し、案内を受け取った世帯相談窓口利用のほか、イベントへの参加を通じて地域とつながっていただくことを目的とするものです。  

目黒区議会 2020-11-26 令和 2年生活福祉委員会(11月26日)

そして区民の方の御意見、例えば御相談などがおありの場合には、その場で御相談を受けられるような、例えば今の第4日曜日に行っている日曜コンシェルジュ、総合相談窓口のコーナーのようなものを置いて御意見プラス相談に乗れるような工夫もしていきたいと考えております。こちらにつきまして、チラシを作成次第、また議会の皆様に御案内をさせていただく予定でございます。  

大田区議会 2020-11-13 令和 2年11月  健康福祉委員会−11月13日-01号

◎荒浪 健康政策部副参事〔地域保健担当〕 今回の調査でひきこもりの方も当然いらっしゃると思いますので、その方の支援につなげていきたいというところがございますので、今、行っている大田区の相談窓口を分かりやすく表示をした形で、ご相談くださいということで、一緒に同封させていただく予定になっております。

大田区議会 2020-11-13 令和 2年11月  地域産業委員会−11月13日-01号

それから、国際都市おおた協会の多言語相談窓口のご報告がございましたけれど、昨年度と比べて相談が非常に増えている。しかも、去年は1,363件が4月から9月だったのが、今年度はもう既に2,769件ということで、実は予約制じゃないために、micsに行って、直接相談して、でもすごいたくさんいらっしゃると帰られてしまう方もいらっしゃると聞きました。

世田谷区議会 2020-11-12 令和 2年 11月 地方分権・本庁舎整備対策等特別委員会−11月12日-01号

◎舟波 地域行政課長 まず最初の御質問ですが、生活支援コーディネーターは、おっしゃるように今、社協の中でその位置づけがありまして、特に他の自治体の場合は社協と例えばこういう相談窓口が全く別だったりする関係もあって、そういう意味では三者連携による地域社会資源の開発ですとか、参加協働まちづくりという点に一緒に取り組んでいるということが非常に世田谷区の特徴だというお話もいただいておりました。  

世田谷区議会 2020-11-11 令和 2年 11月 福祉保健常任委員会-11月11日-01号

③といたしまして、福祉相談窓口でございます。こちらにつきましては、まちづくりセンターへの相談が増加してございます。  次の四ページ目からグラフが記載されてございます。こちらのほうの主な理由というか、相談のところで申しますと、特別定額給付金やマイナンバーカード、こちらの手続に関する影響ではないかというふうに見られてございます。

江戸川区議会 2020-11-10 令和2年11月 福祉健康委員会-11月10日-09号

福祉サービスを受けるための相談窓口につきましては、以下の4か所を記載させていただいています。障害者福祉課では、身体障害知的障害。それから、児童相談所では愛の手帳の取得や入所に関して。それから、保健予防課では精神障害。それから、4番目の各健康サポートセンターでは医療費助成を受けるため等の申請の相談等を受け付けております。  

板橋区議会 2020-10-27 令和2年第3回定例会-10月27日-04号

多くの事業者相談窓口にさえ届いていません。  区は、区財政への影響には触れるものの、このような区民生活への影響については、全く関知していません。区民生活を正しく認識することなしに適切な支援を行うことはできません。まず、区民の暮らしの実態を把握し、具体的な支援策を講ずるべきです。  第3の理由は、区が進める政策区民実態に即していないからです。  

豊島区議会 2020-10-19 令和 2年決算特別委員会(10月19日)

本区でもDV防止の日常の啓発事業とか、積極的な相談窓口対応など、これまでもいろんな要望してまいりました。その中でも体制を整えていただきながらDV被害者支援というのは、かなり強化をしてきていただいて、体制は整えられてきたのかなとは思うところではございますが、やはり、このコロナ禍の中でやはり家庭で過ごす時間が多くなって、DV被害というの大変多くなってまいりました。

豊島区議会 2020-10-16 令和 2年決算特別委員会(10月16日)

あわせて、今後の生活につきましても、御案内かもしれませんが、いわゆる困窮されてる方の相談窓口のほうにおつなぎをするという形で対応してございます。  御指摘のとおり、それぞれきめの細かい相談対応というものを努めてまいりたいというふうに考えております。 ○清水みちこ委員  きめの細かいということで、個別対応ということは、もちろんなんですけれども、やはりこの制度自体が本当にひどい制度だと思います。

豊島区議会 2020-10-15 令和 2年決算特別委員会(10月15日)

これまでの、2月から特別相談窓口を設けてから9月末までの相談件数といいますと、1万3,000件ぐらいというところでございます。 ○渡辺くみ子委員  事業者数から見て、この1万3,000件という相談件数、それから併せて対策緊急資金の920件、ここら辺に関しての数字の出方、それから御相談に来ていらっしゃる方との対応を含めて、現場ではどういうふうに受け止めていらっしゃるんでしょうか。