238件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

町田市議会 2020-12-04 令和 2年12月定例会(第4回)−12月04日-03号

教育センター適応指導教室に登録した小学生は20人、個別指導で行う教育センター適応指導教室に登録した中学生は40人、小集団で行う相談学級を利用した中学生は55人の合計115人でございます。  相談学級とは、不登校生徒のうち、小集団指導が可能で、自校でなければ登校できる生徒支援するための学級であり、現在、町田第三中学校に設置しております。

台東区議会 2020-10-27 令和 2年第3回定例会-10月27日-付録

生活指導相談学級あしたば学級)のような機関を、登校不安な児童生徒のためにも作って頂きたいのです。希望する声が多ければ、いずれは共働きなどで自宅学習が不安な児童生徒居場所になることも理想です。自主欠席を選択する児童生徒を、学校相談機関の双方で支えていくイメージです。電話相談や少人数での来所相談などを考えています。  

台東区議会 2020-10-13 令和 2年 決算特別委員会-10月13日-01号

松尾伸子 委員 263ページの(4)生活指導相談学級運営ということで、あしたば学級運営について伺いたいと思います。この元年度状況につきましては、様々大変な中、頑張っていただいているところでありますけれども、30年度、31人だったところ、25人という在籍者数ということもありましたが、元年度状況と、またもう1点は、ふれあいパートナーさんの現在の登録数などを教えていただきたいと思います。

江東区議会 2020-03-09 2020-03-09 令和2年文教委員会 本文

最後、4番目といたしまして、適応指導教室ブリッジスクール)の増設についてということで、現在、南砂中学校内にあります不登校対策である相談学級の閉級に伴いまして、現在通級している生徒学習機会を確保するために、新たに同学校内に適応指導教室ブリッジスクール)を開設するものでございます。  

台東区議会 2018-10-11 平成30年 決算特別委員会-10月11日-01号

267ページの(4)番、生活指導相談学級運営というところでお伺いしたいと思います。  今、あしたば学級在籍者が31人ということですけれども、29年度、当然、中学校3年生の人は卒業して進路があったと思うんですが、その状況をちょっと教えていただけますか。 ○委員長 教育支援館長。 ◎倉島敬和 教育支援館長 平成29年度のあしたば学級児童生徒数ですが、今、委員ご指摘のとおり31名でございました。

江東区議会 2018-10-03 2018-10-03 平成30年決算審査特別委員会 本文

育てる取り組みとしては、児童生徒の自信や自己有用感を育てるために、ブリッジスクール相談学級での学習支援充実カヌーセーリング体験に取り組むエンカレッジ体験活動、これを実施しております。  また、つなげる取り組みとしては、教育センタースクーリングサポートセンターブリッジスクール指導室の指導主事スクールソーシャルワーカー、また、相談学級教員等で定期的に連絡会を開催しております。

調布市議会 2018-09-14 平成30年 9月14日文教委員会−09月14日-01号

次の○小学校登校児童適応教室等運営費につきましては、小学校の不登校児童に対応するための太陽の子及び中学生の不登校支援として七中相談学級運営に要した経費となっており、主に指導員に対する謝礼施設管理に係る経費となっています。   318ページ、 319ページをお願いいたします。  最初の◎特別支援学級運営費ですが、執行率は88.7%となっています。  

調布市議会 2018-09-12 平成30年 9月12日文教委員会−09月12日-01号

太陽の子は、これまで大町スポーツ施設内で実施していましたが、大町スポーツ施設内の建物に併設して実施していました相談学級が、ことし4月に不登校特例校分教室はしうち教室となり、生徒数の増加が見込まれることから、はしうち教室教室等のスペースを確保するため、太陽の子をことし8月に教育会館に仮移設し、9月から授業を行っております。  

大田区議会 2018-07-13 平成30年 7月  こども文教委員会-07月13日-01号

6月以降、出発予定でありました未実施の21校、特別支援学級連合相談学級及び糀谷中学校夜間学級につきまして、7月及び9月から11月の期間において民間施設を利用して実施をいたすこととなりました。今回は、急な変更ということもございまして、学校行事等を考慮した各学校希望日程を優先させていただきました。  

調布市議会 2018-06-12 平成30年 第2回 定例会−06月12日-03号

はしうち教室は、大町スポーツ施設に設置していた七中相談学級指導体制をさらに充実させるために、不登校生徒対象とした新たな居場所学びの場、社会的な自立へ向けた支援の場として本年4月に開設いたしました。  相談学級の時代と比較し、正規教員も増員となり、設置の目的に沿って、生徒一人一人の状況に応じたきめ細かな指導を進めているところです。  

調布市議会 2018-03-27 平成30年 第1回 定例会−03月27日-07号

中学生の不登校対策として、七中相談学級が形を変えて、はしうち教室として全国初の分教室を開校することがマスコミでも報じられました。不登校関連の予算の拡充はほぼない中での分教室化であります。  これまで七中相談学級と同じ施設内にあった小学校の不登校対策太陽の子は、はしうち教室開校の影響で教育会館の5階に移転することになるようであります。さらに、教育相談所相談室の縮小を強いられることとなりました。

調布市議会 2018-03-16 平成30年 3月16日文教委員会−03月16日-01号

次の特別支援学級報償費は、巡回検査機能検査等にかかわる経費のほか、特別支援学級実施する言語指導心理指導等専門家に対する謝礼や、4月から不登校特例校分教室となる予定の七中相談学級におけるカウンセラー指導員謝礼等となっております。  少し飛びまして、次の◎特別支援教育事業運営費につきましては、前年度に比べ 4.9%の増額となっております。  初めに、スクールサポーター報酬です。

台東区議会 2018-03-09 平成30年 予算特別委員会-03月09日-01号

同じ310ページ、さらにちょっと続けますと、今度は、生活指導相談学級これふれあいパートナーの派遣のところをちょっとご質問させていただきます。  ここにつきましては、昨年が12回というふうになっているんですが、ことしは実は96回という表記になっておりまして、急激にふえておりますが、ふえた要因等がありましたら、教えていただけますでしょうか。 ○委員長 教育支援館長

調布市議会 2018-03-08 平成30年 第1回 定例会−03月08日-04号

第七中学校相談学級や第七中学校では、コミュニケーションワークショップを継続して実施し、1人では感じることができない人とのかかわりの中で生まれてくる発見を体感していく授業に取り組んでいます。  121席の小さな劇場が、この10年間で多彩なオリジナルプログラム、そしてアートも生み出してきました。平成24年に制定された劇場音楽堂等活性化に関する法律には、学校教育との連携が記載されています。

調布市議会 2018-03-07 平成30年 第1回 定例会−03月07日-03号

さらに、個に応じた教育支援につきましては、このたび、第七中学校相談学級が不登校特例校分教室として新たにスタートすることについて評価をいたしております。不登校となった背景や原因は多様化していることから、一人一人の子どもが抱えるさまざまな課題に寄り添ったきめ細やかな支援と、新たなプログラムを通して個々に応じた学びを得られることに期待を寄せるところであります。

調布市議会 2018-03-01 平成30年 第1回 定例会−03月01日-01号

一人一人の個に応じた教育支援充実については、第七中学校相談学級を不登校特例校分教室型として、不登校生徒に対する指導支援充実を図ってまいります。特別支援教育については、特別支援教育全体計画に基づき、巡回指導スクールサポーター活用等により、児童生徒の個に応じた支援を推進するとともに、平成31年度からの次期特別支援教育全体計画を策定してまいります。  

大田区議会 2018-02-23 平成30年 第1回 定例会−02月23日-03号

現在、区の不登校施策の中心的な役割を担っている区内4か所のつばさ適応指導教室区内2か所の相談学級につながっている子どもたち対象児童生徒の約30%と伺っており、それらの子どもたちに関しては、専門職や複数の大人がかかわり、その子に適した学びの場を確保していただいていると思いますが、そのほかの子どもたちに関しても、スクールカウンセラースクールソーシャルワーカーにつなげていただくことなどを含め、学校