2445件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

あきる野市議会 2020-03-23 令和2年度予算特別委員会(第2日目) 本文 2020-03-23

いずれにしても、こういう昭和56年以前に建てた住宅に住んでおられる方は高齢化が進んだりして、今から改修してもお金がかかるからといろいろな理由があってなかなか改修まで踏み込めないというようなこともあるのかななんて思っておりますけれども、でも、せっかく今回、この国や都の補助制度の拡充によって助成金が大幅に引き上げられることになりましたので、とにかく今、全国各地で災害が発生している昨今の中で、首都直下地震

府中市議会 2020-03-23 令和2年第1回定例会(第5号) 本文 開催日: 2020-03-23

災害の恐ろしさは、昨年の台風19号を初め、首都直下地震に関して、政府地震調査委員会では、今後30年以内に70%の確率で発生をし、死者数は2万3,000人としています。いつ起こるとも知れないそのときのために、今できるあらゆる手立てを講ずることこそ急務であり、市民生命を守ることにつながるものと理解するところです。  

葛飾区議会 2020-03-23 令和 2年危機管理対策特別委員会( 3月23日)

やはり、連絡体制が取れる区民の方々にお知らせするきっかけにもなりましたけれども、こういった情報がいかに必要かということを、まざまざと今回の台風19号で感じることがありましたので、ぜひここの情報発信の訓練に関しては、より精密度の高いものとして、今後も続けていただきたいということと、今回のこの防災訓練では、出水期という言葉を出していらっしゃいますけれども、例えば、応用して大規模災害の中での直下地震だとか

杉並区議会 2020-03-16 令和 2年予算特別委員会−03月16日-10号

特別区の貴重な財源が国税化される動きは今後も考えられ、年々高まる区民ニーズの多様化により歳出が膨らむ中で、歳入とのバランスや、必ず来ると言われている首都直下地震への備えなど、行政を効率的、効果的に運営していかなくてはいけません。  平成23年度に策定した10年ビジョンである基本構想も、終期である令和3年度まで残すところ2年となりました。

江東区議会 2020-03-13 2020-03-13 令和2年清掃港湾・臨海部対策特別委員会 本文

首都直下地震であるとか、甚大な風水害、この被害をもたらす大型台風など、大規模災害によりまして災害廃棄物が特別区の区域内で発生した場合、23区及び東京二十三区清掃一部事務組合が、円滑かつ迅速にそれら災害廃棄物の対応を行うために、今回、特別区全体として共同して処理に当たること及び事業者団体等への協力を要請すること、これにつきまして、それぞれ基本的事項を定めた協定締結するとしたものでございます。  

調布市議会 2020-03-09 令和2年 第1回 定例会−03月09日-05号

首都直下地震が今後30年以内に70%の確率で起こるとの最終報告が中央防災会議防災対策実行会議の下、首都直下地震対策検討ワーキンググループによって昨年12月に取りまとめられました。公共施設、沿道建築物個人住宅耐震化など、我が市でも取組が進められています。市としての住宅耐震化に対する見解について、まず伺います。御答弁をお願いいたします。  

東久留米市議会 2020-03-06 令和2年第1回定例会(第2日) 本文 開催日: 2020-03-06

首都直下地震台風など自然災害への備え、災害時・緊急時の情報発信、避難所防災備蓄の整備、自主防災組織避難所運営組織の充実などによる災害に強いまちづくりについて伺います。  あわせて、消防団を中核とした地域防災力の充実・強化について伺います。  質問4、国民健康保険。  国民保険体制の中核を担う国民健康保険制度を評価するものの、構造的課題を抱えています。

千代田区議会 2020-03-04 令和2年予算特別委員会企画総務分科会 本文 開催日: 2020-03-04

ただ、そういう方策することによって、とにかく30年以内に70%とか、直下地震の可能性。そう言われているもとで、今よりも安心・安全という、今よりも強いという、そういう方策が検討されてもいいんじゃないかなと。もう、すぐ来年度実施というのは、それは難しいにしてもですよ。これはそういうことを主張する専門家の方もいらっしゃるので、そのようなメニューづくりも検討する必要があるんじゃないかと。  

武蔵野市議会 2020-02-28 令和2年第1回定例会(第4号) 本文 開催日: 2020-02-28

首都直下地震が30年以内に70%の確率で発生すると予測された2013年から既に約7年が経過しようとしています。本市では震度5弱以上で避難所の開設準備が行われることとなっており、昨年も、日本全体で震度5弱の地震が8回発生をしております。また、海外でも、マグニチュード7以上が12回発生しており、本当にいつ起きてもおかしくないような状況であると言えます。

狛江市議会 2020-02-27 令和2年第1回定例会(第2号) 本文 開催日: 2020-02-27

首都直下地震リスクが騒がれています。幸いなことに実際の被災はまだ来ていません。しかしながら,狛江市民は昨年の台風第19号で冠水被害に見舞われました。避難所に3,996名が避難されました。  狛江というまちは,その地形から,太古の昔から多摩川が暴れていたのですよというのは,昔からお住まいの方は重々承知されています。

江東区議会 2020-02-26 2020-02-26 令和2年予算審査特別委員会 本文

124 ◯財政課長  地方には地方の課題、そして特別区には特別区の課題というのはそれぞれありまして、特別区人口が密集していますので、これから多くの方が超高齢化社会に入ってくるということになりますと、高齢者の方に対する予算配分ですとか、あとはよく言われています首都直下地震への備え、そういったところですとか。

板橋区議会 2020-02-26 令和2年2月26日災害対策調査特別委員会-02月26日-01号

次に、1-3のほうの7ページの人的受援のことで、「不足が見込まれている4日目以降の人員を精査し、下記業務(表3)を最優先に応援要請を行うこととした」というところについての応援要請を行うに当たっては、災害の規模がどれだけあるかが、来る人、来ない人が出てくると思いますが、それについてのことが何も書かれていないように思うんですが、応援要請、例えば東京直下地震で、東京都内だけがほとんど地震に見舞われる。

目黒区議会 2020-02-26 令和 2年都市環境委員会( 2月26日)

特区をつくってやってきたということは承知をしているんですけども、それ以外に不燃化促進の今後の進め方、考え方で、道路の部分、補助46号の拡幅とか、共同化というところで、今、特区も含めてやってきているものを、さらに首都直下地震への備えということで、何か独自に別で考えていることはあるのか。その点、1つ確認したいと思います。

杉並区議会 2020-02-26 令和 2年 2月26日総務財政委員会−02月26日-01号

首都直下地震の発生が叫ばれている状況で、地域防災力の低下という問題にも目をつぶることはできません。  今回、現状の阿佐谷地域区民センターの老朽に伴う建て替えの必要性は、我が党会派は否定するものではありませんが、様々な問題点をはらんだ阿佐ヶ谷駅北東地区の再開発に大きく関わる計画であること。

武蔵野市議会 2020-02-26 令和2年第1回定例会(第2号) 本文 開催日: 2020-02-26

首都直下地震もいつ起こるかわかりません。2016年3月に策定された武蔵野市耐震改修促進計画(改定版)では、住宅耐震化率を2020年度末までに95%にするとされています。昨年3月には武蔵野市耐震化緊急促進アクションプログラム2019が策定されています。これによると、2019年度の耐震の目標戸数は、耐震診断が100戸、補強設計が30戸、耐震改修等が150戸などとなっています。

板橋区議会 2020-02-20 令和2年2月20日都市建設委員会-02月20日-01号

◆五十嵐やす子   そういうのを聞くと、ああそうだなと思うんですけれども、ただグラフをぽんと出されてしまうと、いろいろな読み方ができてしまって、かえって一生懸命書いたのにマイナスのほうにもなりかねませんし、それから何もなくていれば、こうなんですけれども、それこそ直下地震とかが言われているわけじゃないですか。

国分寺市議会 2020-02-05 令和2年 公共施設等総合管理特別委員会 本文 開催日: 2020-02-05

51 ◯中山委員  首都直下地震も心配されている時期なので、今の最新技術ではどうなのかというのは、私もそこまで調べ切れてないんですけれども、これからの話ですので、免震装置として、どういう地震まで、どう対応できるのかというのは、またいずれかのときに教えていただければと思います。