町田市議会 2023-03-22 令和 5年 3月定例会(第1回)-03月22日-08号
(3)コロナが疑わしい方の発熱外来診療、PCR検査を受け付ける市内の医療機関は充足しているのか。 (4)国や東京都に医療・保健所体制の強化とコロナ医療費負担や無料PCR検査を継続するよう求めるべきだがどうか。 最後に3項目めは、旧忠生6小跡地の健康増進関連拠点(体育館等)整備の進捗状況を問うです。
(3)コロナが疑わしい方の発熱外来診療、PCR検査を受け付ける市内の医療機関は充足しているのか。 (4)国や東京都に医療・保健所体制の強化とコロナ医療費負担や無料PCR検査を継続するよう求めるべきだがどうか。 最後に3項目めは、旧忠生6小跡地の健康増進関連拠点(体育館等)整備の進捗状況を問うです。
発熱外来診療所の拡大と支援が必要ではないかと思うのですけれども,いかがでしょうか。
院内感染発生時における各医療機関の適切な対応や一般診療と発熱外来診療の実施体制などについて、区内医療機関が相互に共有、支援する体制を北区医師会と連携してつくり、地域全体の感染防止対策の底上げを図ることが将来の新興感染症発生時に備えるという観点からも重要と考えますが、区の見解をお聞きします。 次に、北区におけるデジタルトランスフォーメーションについて伺います。
現在は、検査及び発熱外来、診療ともに落ち着いており、対応も行き届いている状況であると伺っております。 市といたしましては、引き続き、医師会をはじめ市内医療機関とも連携を図る中、ワクチン接種をはじめ、基本的な感染対策に関する注意喚起など、感染防止対策の推進を図り、市民の安全・安心の確保に努めてまいります。 ○議長(三田俊司議員) 高橋学校教育部長。
発熱患者等の診療もしくは検査を受け入れる医療機関の体制整備については、令和二年九月四日付厚生労働省通知におきまして、診療・検査医療機関の整備拡充を同年十月を目途に取り組むよう各自治体に依頼があり、また、専用の診察室を設けて発熱患者等の受け入れ体制を取った場合に、外来診療や検査体制確保に要する費用を国が直接補助する発熱外来診療体制確保支援補助金が整備されたところでございます。
次に、「令和2年度はコロナが流行した年として特徴ある決算と思うが、コロナ患者の医療費が決算書のどこに表れているのか分かりづらいので具体的に説明を」との質疑には、「主な補助金として、国からインフルエンザ流行期における発熱外来診療体制確保支援事業補助金、新型コロナウイルス感染症患者等入院受入医療機関緊急支援補助金。
それから、当院は外来診療体制を、特診室等でコロナ患者の方の外来等を保健所からの紹介等で受けているということで、東京都から発熱外来診療体制確保支援補助金を頂いております。それにつきましては、医師ですとか、看護師等の医療スタッフの確保料という形で充当させていただいております。
あわせまして、コロナ禍での発熱外来診療へ従事していただける方には、その任務の重要性に見合った待遇を受ける権利を有すると考えておりますし、感染リスクと闘いながら、市民の皆様方の命と健康を守るためにご尽力いただいている医療関係者の方々に対しましては、これは小金井市のみならず、国を挙げて、しっかりとした対応をしていくことが必要だと、当然私も認識いたしてございます。
広い敷地を持つ診療所がほとんどない北区の中で、かかりつけ医による発熱外来診療をどうするのかという問題です。 医療関係者からは次のような要望も出ています。