340件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

板橋区議会 2020-06-03 令和2年第2回定例会-06月03日-01号

区では、日頃から、障がい者が外出する際の移動支援や、高齢者への生活支援ヘルパー派遣といった社会的弱者への支援を行っております。今回の新型コロナウイルス感染症では、食料品等の物流の停滞は発生しておりませんで、支援をする事業者には、感染予防に配慮して事業を継続していただきました。今後は、より感染が拡大した場合においても、社会的弱者生活支援が滞らないように検討を進めていきたいと考えています。  

八王子市議会 2020-03-27 令和2年_第1回定例会(第3日目) 本文 2020-03-27

総合事業訪問型サービスA基準緩和訪問介護員は、2日間の生活支援ヘルパー養成研修を修了すると、生活支援ヘルパーとして従事できます。現場での研修がなく、座学だけの研修では、実際の現場のことがわかりません。利用者の小さな異変に気づくよう研修の中で伝えていると伺っていますが、経験がなければ早期発見は難しいものです。

小金井市議会 2020-02-23 令和2年第1回定例会(第3号) 本文 開催日: 2020-02-23

保健事業による市民の健康意識向上、市や関係団体主催介護事業に関する普及啓発イベントの実施、介護担い手のすそ野を広げる介護支援ボランティアポイント事業認定サブスタッフ養成事業生活支援ヘルパー養成事業介護職員初任者研修事業などを行いまして、多くの方々とともに作り上げる、互いに支え合うまち小金井を目指し、地域包括ケアシステムの推進に努めてまいります。

八王子市議会 2019-09-25 平成30年度_決算審査特別委員会(第2日目) 本文 2019-09-25

調理掃除など、生活援助を行う基準緩和サービス訪問事業A型では、資格のない人でも生活支援ヘルパー研修を受けた人が従事できます。訪問A生活援助は、ケアプランに沿ったケアの1つであり、介護保険では資格を持ったヘルパーが行っていたケアで、利用者の当日の身体状況に気づくなど、身体介護を伴わなくとも、専門的でケアとして重要です。総合事業に移行しケアの質が低下していないか心配をしております。

府中市議会 2019-09-03 令和元年第3回定例会(第13号) 一般質問 開催日: 2019-09-03

まず、生活支援ヘルパー制度は、65歳以上の世帯などで介護保険サービス利用をすぐに開始できない方、または疾病などにより一時的に身体機能が低下している方を対象に、最大3カ月間ホームヘルパー派遣しているものです。派遣は週に1回、1時間30分を限度としておりまして、利用料は1回2,000円の1割、200円を自己負担していただいております。  

豊島区議会 2019-02-20 平成31年第1回定例会(第3号 2月20日)

昨年10月までは要介護2で、週2日はデイケアでリハビリや昼食と入浴、週3日は生活支援ヘルパー調理ヘルパー一緒に買い物、身体介護入浴など組み合わせてサービスを受けていました。月1回はヘルパーの介助で通院していました。さらに、日曜日は次男が神奈川県から2時間かけて来て、買い物したり、一緒に出かけたりして生活してきました。入浴も週3回はできたのです。  

板橋区議会 2018-10-17 平成30年10月17日決算調査特別委員会 健康福祉分科会−10月17日-01号

次のところに移らせていただきますが、生活支援ヘルパー派遣事業ということで、これは事務実績調書の健の16、こちらに関しては非常にいい事業だと思います。ただ、利用実績が6名ということでして、延べ派遣回数とかからすると、これはこれで53件ありますから、この6人の方が53件使っていらしたということなんですけれども、この事業6名という方の理由って、何か教えていただけますでしょうか。

八王子市議会 2018-09-25 平成30年_第3回定例会(第7日目) 本文 2018-09-25

次に、第1号訪問事業A型及びB型の課題についてですが、A型につきましては、市が主催する研修を受講した方のうち、生活支援ヘルパーになる方の割合が低い状態にあります。また、B型につきましては、活動する住民高齢化していることから、新たな担い手確保や多様な地域活動支援する柔軟な制度の構築が課題となっております。  

小金井市議会 2018-03-16 平成30年度予算特別委員会(第7日目) 本文 開催日: 2018-03-16

1件目、要介護・要支援認定者数に関する調べ、2点目、介護保険給付費サービス別)に関する調べ、3点目、総合事業に関する調べ、4点目、高齢者自立支援重度化防止等に関する取組を推進するための新たな交付金について、5点目、特別養護老人ホームについて、6点目、生活支援ヘルパー養成事業について、7点目、認知症カフェスーパーバイザー事業について、以上でございます。

八王子市議会 2018-03-16 平成30年度_予算等審査特別委員会 厚生分科会 本文 2018-03-16

その中で、高齢者あんしん相談センターのほうからは、大きな混乱についての報告はいただいていない状況でございますので、私といたしましては、訪問Aにつきましては、ある程度は移行が進んでいるものなのかと考えておりますが、まだ事業所数も、こちらのほうで最初に見込んでいたものには足りておりませんし、生活支援ヘルパーいわゆる介護をする人間の数についても、研修は行っておりますが、まだまだ実務労働数であれば少ないものがありますので

八王子市議会 2018-03-08 平成30年度_予算等審査特別委員会(第3日目) 本文 2018-03-08

繰り返しになりますが、A型というと事業者、B型は住民主体ということになりますけれども、身体介護は伴わない掃除や料理などを支援してもらう訪問サービスで、事業者が行う訪問A型において、生活支援ヘルパーの育成は、今後、高齢化の進行を考えると、非常に大事になってくると思います。

武蔵村山市議会 2018-03-06 03月06日-05号

もう一つ気になることがありまして、現在、高齢者福祉サービスのほうで生活支援ヘルパーというのがあります。私も議場で何度も要望した経緯があるんですけど、例えば骨折して入院した後、戻ってきました。先行き治るのは目に見えてわかるので、介護状態にはならないんだけども、例えば家族がいなくて緊急の場合、1週間でも2週間でも対応するヘルパーさんが必要なときというのはかなり、結構あるんです。