12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大田区議会 2020-09-15 令和 2年 9月  健康福祉委員会−09月15日-01号

次のおおた子ども生活応援プラン推進事業におきまして、1,156万円を増額いたしました。  これは、新型コロナウイルス感染拡大を受け、お弁当や食材の配付等を実施するこども食堂等補助を行うものでございます。  次の前年度国・都支出金等返還金におきまして、443万6,000円を計上いたしました。  

大田区議会 2020-09-14 令和 2年 9月  総務財政委員会−09月14日-01号

次に、4、おおた子ども生活応援プラン推進事業。補正額は1,156万円でございます。  コロナ禍において、子どもの食の確保に向けた緊急対応策として、こども食堂等で調理、用意したお弁当などの配付、宅配など地域で展開しているこども食堂等に対して助成を拡充するものでございます。  次に、6ページをご覧ください。  15番、保育所等における感染拡大防止対策支援事業

大田区議会 2020-09-11 令和 2年 第3回 定例会−09月11日-02号

一方、大田区では、このたびの令和2年度補正予算一般会計第6次において、おおた子ども生活応援プラン推進事業の拡充を目的に、区内で活動している子ども食堂に対し、年額補助を上限170万円に引き上げる予算を計上しました。コロナ禍により一つの場所に集うことが難しい中、今は自宅で時間を過ごす子どもたちへの配食がメインとなっていますが、配食に係る活動団体経費負担は相当大きくなっているのが現状です。  

大田区議会 2019-05-23 令和 1年 5月  令和元年第33号議案に関する連合審査会−05月23日-01号

主な事業といたしまして、1番、おおた子ども生活応援プラン推進事業では、(仮称子ども長期休暇応援プロジェクト実施に係る経費391万7,000円。3番、児童相談所施設の整備では、(仮称大田子ども家庭総合支援センター基本設計実施設計等委託2,520万円などを計上いたしました。  続きまして、第4款衛生費でございます。補正予算額は1億1,396万円でございます。

大田区議会 2019-03-01 平成31年 3月  予算特別委員会−03月01日-01号

重点事業として、おおた子ども生活応援プラン推進事業では、(仮称離婚にかかわる総合相談事業など405万6,000円を計上してございます。  15ページに移りまして、事業運営費短期入所事業)(障がい者総合サポートセンター)では、有床診療所短期入所事業運営業務委託費として2億9,214万8,000円を計上してございます。

大田区議会 2017-03-24 平成29年 第1回 定例会−03月24日-05号

「おおた子ども生活応援プラン推進事業地域社会資源との連携を持って現場との関係を密にする中で、ニーズに的確に対応できるシステムづくりに期待するものです。  最も人権の剥奪である虐待をなくすことに全力を注がなければなりませんが、経済的な厳しさや孤独感は心の余裕をなくし、子どもに対する行き過ぎた体罰、虐待を生む素地にもなり、貧困連鎖が暴力・虐待連鎖とも密接につながります。

大田区議会 2017-03-13 平成29年 3月  予算特別委員会-03月13日-01号

予算には、おおた子ども生活応援プラン推進事業に727万円が計上されています。  お聞きします。とかく行政は、縦割りになりがちですが、子ども生活応援プランを推進するにあたって、各部署が横断的にあらゆる角度から現場実態をつかんで協議をし、施策に生かしていく努力をしていただきたいと考えますが、いかがですか。

大田区議会 2017-03-10 平成29年 3月  予算特別委員会−03月10日-01号

平成29年度予算案には、新たにおおた子ども生活応援プラン推進事業が盛り込まれておりますが、具体的にどのような事業を想定しているのか、お答えをいただきたいと思います。 ◎石川 福祉部副参事〔子ども貧困対策担当〕 主な事業といたしまして、子ども貧困に係る意識啓発や、今年度、実施いたしました生活実態調査詳細分析を行ってまいります。  

大田区議会 2017-03-07 平成29年 3月  健康福祉委員会−03月07日-01号

そのご苦労の上にたって、私はやはり本会議でも日本共産党大田議団が3会派の皆さんと一緒に給食の無償化等の提案をさせてもらいましたけれども、今回、この生活応援プラン推進事業の新年度の予算は、主に意識を啓蒙するとか、そういった努力をしてくださる方との連携を深めるとか、そういったことに重きを置いておられると見ております。

大田区議会 2017-03-06 平成29年 3月  予算特別委員会−03月06日-01号

重点事業として、おおた子ども生活応援プラン推進事業では、推進会議に係る経費など727万円。生活困窮者自立支援事業では、子ども学習支援事業など1億4,922万1,000円を計上してございます。  16ページに移りまして、高齢福祉費高齢者就労支援事業では、保育子育て支援分野へ派遣を拡大する、大田シルバー人材センターへの委託など3,145万4,000円。

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