21件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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多摩市議会 2021-03-29 2021年03月29日 令和3年第1回定例会(第7日) 本文

2つ目は、生活保護法外事業、生活保護法施行事務費生活保護費で担当は生活福祉課予算書では、第3項生活保護費の中にあります。  財源の出所が違うということもあり、この2つ事業は別々のものとして組み立てられ、別々の課で行われていますが、生活困窮に直面している方たち人権をいかに具体化するかという問題として、本来、一体的に取り組むべき事柄ではないでしょうか。  

多摩市議会 2021-03-11 2021年03月11日 令和3年予算決算特別委員会[予算審査](第1日) 本文

それからもう一つ、生活保護法外事業、生活保護法施行事務費生活保護費と、こちらのほうは第3項の生活保護費の中に位置づけられているところですけれども、財源の出どころが違うということもありますし、この2つ事業は別々のものとして組み立てられて、それぞれ別々の課で行われているというのは今の現状なのですけれども、本来から言うと、生活困窮に直面している方たち人権をいかに具体化するかという点では、本来一体的に

多摩市議会 2018-09-26 2018年09月26日 平成30年予算決算特別委員会[決算審査](第4日) 本文

資料で提供させていただいていますのが、これはちょっと生活保護費ではなく、生活保護法外事業事業になりますが、被保護者自立促進支援事業ということで、入院あるいは入所したご高齢者の方が、ご自宅に戻るといったときに、えてして、そのご自宅があまり衛生的によくないというような状況になっています。

多摩市議会 2013-03-28 2013年03月28日 平成25年第1回定例会(第7日) 本文

生活保護法外事業についてです。  新規法外事業として、生活保護受給世帯小学4年生から中学3年生までの学習塾等の経費を支給するとして、小学4年生から中学2年生までは年間10万円を上限に支給し、受験を控えた中学3年生については、年間15万円を支給するものです。子どもたちの勉学への応援として望ましいことです。都や市にさらなる改善を求めます。  

多摩市議会 2013-03-12 2013年03月12日 平成25年予算決算特別委員会[予算審査](第2日) 本文

◯安斉委員 これについて特別に今年度予算がつくわけではないんですけれども、1つは同じく、これは別になるわけですけれども、関連していますのでお聞きしますけれども、生活保護受給世帯新規事業として、生活保護法外事業として塾に対してのお金が、今年度上乗せで800万円つくことになっているんですけれども、この新規事業として出てきたその背景についても伺いたいと思います。

多摩市議会 2012-03-29 2012年03月29日 平成24年第1回定例会(第6日) 本文

生活保護法外事業などについてです。生活保護費は42億2,700万円になっています。保護費支給だけではなく、自立のための本格的取り組みが今重要です。就職活動を重ねるための交通費支給就職先のあっせん、自立支援のアドバイスなど、今の社会情勢の中で本気に自立策を進めるためには法外事業充実は欠かせません。

多摩市議会 2011-09-30 2011年09月30日 平成23年第3回定例会(第8日) 本文

生活保護法外事業についてです。  生活保護制度は、「所得が少ないがゆえに支援を必要とする住民」に対して「少なくとも健康で文化的な生活を保障する」、つまりその人権を具体化するための手立てをとることを目的にしています。したがって、生活費支給するにとどまらず、支援を受ける方たち人権を具体化するための自立支援がその目的の重要な柱になっていなければなりません。

多摩市議会 2009-09-09 2009年09月09日 平成21年第3回定例会(第7日) 本文

次に、生活保護法外事業住宅手当緊急特別措置事業です。派遣切りにあって仕事も住まいも同時に失う事態が多発する中、まさに緊急措置として設けられたものですが、基本的には、生活保護制度をもっと受けやすくし、生活保護制度の中でしっかりと自立支援をしていくことが大事です。より根本的には、労働者派遣法抜本改正をして、働くなら正社員が当たり前というルールをつくる必要があるということを指摘しておきます。  

多摩市議会 2001-03-09 2001年03月09日 平成13年第1回定例会(第7日) 本文

そのほか、生活保護法外事業において、生活保護世帯に対し支給している救急薬品充実を図ります。  次に、衛生費についてでございます。  あらゆる活動の基盤である健康を築くために生活習慣病の予防の啓発を進めるとともに、公園に整備する運動遊具を活用し、健康づくり教室を開催し、健康づくり推進員を中心とした地域の健康づくり活動を推進します。

多摩市議会 2000-12-11 2000年12月11日 平成12年第4回定例会(第7日) 本文

生活保護費及び生活保護法外事業についてです。  保護世帯の急増によって、生活保護費が二億一千七十二万六千円の増額補正になっています。ことし四月一日現在の保護世帯は五百四十世帯保護人員は八百二十七人、前年比でそれぞれ七十六世帯、百二十五人の増、五年前と比べると実に二百十世帯、三百五十八人の増となっています。

多摩市議会 2000-12-08 2000年12月08日 平成12年第4回定例会(第6日) 本文

◯十九番(和栗陽一郎君)  十七ページの生活保護法外事業と、学童クラブ運営事業について伺います。  下の扶助費については二億一千万何がし、大変高額になっているんですけれども、この内容についてご説明いただきたい。  次に学童クラブです。これも同じく。 ◯議長谷健一君)  傍聴者は静粛にお願いいたします。  健康福祉部次長小孫君。       

多摩市議会 1997-12-11 1997年12月11日 平成9年第4回定例会(第7日) 本文

一点目は二十四ページの生活保護法外事業の問題について、特にそのうちの東京都の特別見舞金支給事業について、今年度の実態について伺いたい。  この不況下、大変厳しい状況ですが、見舞金それ自体は年々、あるいは世帯、人数、かかる費用は少しでも上がっているのかどうか、それについて伺いたい。  

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