青梅市議会 2021-10-01 10月01日-11号
重点施策としては、全世代を対象としたゆめうめ体操や地域におけるいきいき健康体操など健康体操の普及と習慣化に努めていくこと、また、生きがいづくりと交流機会の創出を図るため、高齢者の集いの場である地域サロンの開設を推進していくこと、さらに生活コーディネーターによる支え合い体制の整備などを進めていくこととした。
重点施策としては、全世代を対象としたゆめうめ体操や地域におけるいきいき健康体操など健康体操の普及と習慣化に努めていくこと、また、生きがいづくりと交流機会の創出を図るため、高齢者の集いの場である地域サロンの開設を推進していくこと、さらに生活コーディネーターによる支え合い体制の整備などを進めていくこととした。
176 ◯高齢福祉介護課長(高岡弘光) ネットワーク化につきましては、生活支援体制整備協議体会議を年に3回開催しまして、生活コーディネーターの方々にも参画いただくことにしております。以上です。
さーど・ぷれいすのまもりん坊ハウスにおいても、今やっていますし、地域共生ボランティア事業に関しても、これは協議会の生活コーディネーターというか、それを担っているじゃないですか、今4,000万円ぐらいでしたっけ。委託されていますよね、板橋区から。それを、自主企画事業として書かれても、それを評価しましたと言われても、ちょっとおかしいと思うんですよ、見解を伺います。
区としては、本当はこの生活コーディネーターというのは、誰でもいいんですよね、本当は、というか。
157: ◯纓片高齢介護課長 この生活支援コーディネーターですけども、各地域の、千代田区の場合ですと、麹町と神田の2圏域ありますけども、各地域の中での基本的には出張所単位ですけども、具体的な地域のニーズですとか要望ですとか人材ですとかという情報を各地域で議論して、ジョウキをしながら、それを区の全体としての情報として取りまとめるというのが、生活コーディネーターの役割
それとは別に、第2層、これは地域センターごとですが、第1層、板橋区全体を圏域とする協議体もつくっておりまして、こちらは社会福祉協議会に生活コーディネーターを委託しておりまして、そういった第1層の運営と、第2層の立ち上げ、それから第2層の運営等について、こちらの経費を計上しております。
恐らく認知症の方というのは、その中でも生活支援サービスを必要とする人が多いんじゃないかというふうに思いますけれども、この既存の多様な地域資源をぜひうまく活用していただいて、また、生活コーディネーターを中心に、今後も地域のニーズに合った生活支援サービスを提供できる体制をぜひつくっていただきたいと思います。
「板橋版AIP」の取り組みでは、新たに5地区に生活コーディネーターを配置し、高齢者が安心して住みなれたまちで暮らし続けられる取り組みに関しても、継続した取り組みを要望いたします。 障がい者施策においては、障がい者の雇用促進を進めるため、障がい者就労支援センターに生活支援員を増員するとのことで、成果に期待しております。
早速質問したいと思うんですけど、プレスリリースの資料に、この分科会で出ていたのがずっとこのまちで、板橋区版AIPの構築だったので、この点についてまず最初に伺いたいと思うんですが、1つ目なんですけど、助け合い・支え合いの地域づくりの推進ということで、第2層生活圏域での生活コーディネーターの設置というのがございますけれども、このコーディネーターさんをどういうふうに選出していくのかというのと、あとはこのコーディネーター
第6期計画の中では、ボランティアとかNPO、民間企業など多様な地域資源の把握、開発、育成などを行う生活コーディネーターを配置して、関係機関などで構成する協議会を設置するというふうにあります。先ほどの答弁では、全12カ所の高齢者支援センターで生活支援コーディネーターを配置したということでありましたけれども、これは協議会の設置というのはどうなっているのか、お伺いをしたいと思います。
「また、予防給付の見直しと合わせて、生活コーディネーターの配置等を通じて地域の支え合いの体制づくりを推進し、既存の介護サービス事業者によるサービス提供から、元気な高齢者を始め住民が担い手として参加する支援まで、それぞれの地域の実情に応じたサービスの多様化を図ることが求められています。
部長から答弁ありました三鷹社協の取り組んでいる、地域担当職員と生活コーディネーター、支援コーディネーターの絡みで再質問させていただきますけれども、先ほど部長から答弁ありましたように、井の頭と牟礼、この2カ所でモデル事業を開始するということも私、説明を受けております。
しかしながら、例えば地域生活コーディネーターの担うべき役割である地域資源の把握については、NPOや地縁団体、ボランティアだけでなく、民間の企業等が提供する生活支援サービスの把握も必要であり、公平性を担保した仕組みづくりが重要であります。
また、生活コーディネーターと地域福祉コーディネーターの役割と位置づけについてですが、地域福祉コーディネーターは、高齢者に関することに限らず、地域の中にあるさまざまな福祉全般の事柄について相談を受け、市民の方々や団体と協力しながら、その解決に向けて活動するものです。
具体的には就労コーディネーターとして4名、生活コーディネーターとして2名、地域開拓コーディネーターとして1名ということで7名ということで人員増を図りながら、就労に一人でも多くの方が結びつくような形でやっていただきたいということを考えているところでございます。 ◆小林おとみ で、その7名は常勤なんでしょうか、非常勤なんでしょうか。
障害者の皆さんが安心して就職を目指し、働き続けられるようにジョブコーチ、就労・生活コーディネーターをさらに拡充すべきと考えますが、いかがでしょうか。 2点目に、来年開設予定の(仮称)新宿仕事センターについて伺います。 (仮称)新宿仕事センターでは、新宿区障害者就労福祉センター、すなわちチャレンジワークを中心とした法人を設立し、開設していくとしています。
事業内容としては、この支援センターに就労コーディネーター、それから生活コーディネーターを配置して就労面と生活面の両方の相談支援を一体的に提供することにより、障害者の一般就労のより一層の促進と就労の継続ができるように図っていくものでございます。
また、これらの事業を支える当面の人員配置として就労・生活コーディネーターに常勤スタッフ二名、職場開拓・ジョブサポーターに非常勤サポーター二名の人件費について、北区としてどう受け止めているのか。この点につてもお伺いしたいと思います。区長の温かい答弁を求めます。 以上で私の質問を終わります。 ご清聴ありがとうございました。
この中では、既に相談等につきまして実際にこれ委託でありますが、就労関係の支援のコーディネーター、それから生活関係の支援の生活コーディネーター、こういった複数の職員を配置しまして事業を開始しております。この事業の中では、同時に地域あげての事業として立川市障害者雇用促進協議会、これも昨年度立ち上げまして、この協議会のもとでこの事業を展開していくと、そういったことでスタートしております。