45件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

世田谷区議会 2020-02-03 令和 2年  2月 区民生活常任委員会-02月03日-01号

◎荒 玉川総合支所地域振興課長 今、区全体で浸水災害に対する対応について検討しているところです。避難の仕方一つとっても、やっぱり地震と水害は全く違うものでありますので、そのあたりをまとめて、きちんと町のほうに伝わっていくように周知していきたいと思っております。    

調布市議会 2019-12-05 令和元年 第4回 定例会−12月05日-04号

調布市でも大規模浸水災害があり得るということを考えると、このアスベスト建材を使用した建物への対策は避けて通れない課題であると考えております。  災害に伴うアスベスト被害については、1995年の阪神大震災倒壊建築物災害廃棄物発生源とするアスベスト飛散事故や暴露による作業員の健康問題が発生し、法規制が強化されました。  

羽村市議会 2019-12-04 令和元年第5回定例会(第2号) 本文 2019-12-04

そ    のときに、災害時における自助共助観点から、市民皆様のご協力が不可欠であり、こう    した面では、身近な場所への備蓄拠点設置は必要な対策でありますので、防災マップむら    への掲載を含め、これまでの対策をさらに強化して浸水災害に備えていきたいと考えておりま    すという市長のご答弁をいただきました。

大田区議会 2019-11-28 令和 1年 第4回 定例会−11月28日-02号

◎井上 危機管理室長 自衛隊災害派遣についてのご質問ですが、台風19号の際は、災害対策本部に本区を担当する部隊から2名の連絡員が配置され、田園調布四・五丁目一帯の浸水災害に対する速やかな派遣による救助活動がなされました。このような災害発生時に速やかに自衛隊による支援を受けることは、区民の安全・安心を守るために重要であることを実感するとともに、その活動に感謝いたします。

大田区議会 2019-11-25 令和 1年11月  防災安全対策特別委員会−11月25日-01号

20時には、もうこういった水位の上昇によって、いつ災害発生してもおかしくないということで、気象庁や、それから国、東京都からの災害発生情報はなかったのですけども、これが区民に対して命の安全を守る最善の行動を求めるという目的で、20時に警戒レベル5、浸水災害発生情報を出しています。  

大田区議会 2019-11-15 令和 1年11月  まちづくり環境委員会−11月15日-01号

16時30分には避難勧告、19時には非難指示、20時には浸水災害発生情報が発令されました。  次のページをご覧ください。7番、避難場所自主避難スペースなどについてでございます。合計の欄をご覧いただきたいと思います。11日には31施設避難者数は100名でございます。12日につきましては53の施設で1万2,002名の方々が避難されました。  8番、主な被害状況でございます。

狛江市議会 2019-10-31 令和元年総務文教常任委員会 本文 開催日: 2019-10-31

今回の台風19号,まず浸水災害があったということで,狛江市で根川,あと駒井町の水門の取り扱いについて,どうなっていたのかということを,我が狛江,地元にありますので,その構造とまたそのときの市の職員の対応,そして消防団対応についてもお伺いして研究・調査を進めていきたいと思います。  

板橋区議会 2019-06-19 令和元年6月19日都市建設委員会-06月19日-01号

それから、パブリックコメントというと、この3番目の方が、浸水による感電の危険性、停電の発生とかというふうに答えていて、現状では影響ないんだけれども、回答のところで、ただし、大規模浸水災害のときには、対策が必要だというふうに書かれてるんだけど、このあたり、ちょっと少し教えていただきたいんですけど。

日野市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第5日) 本文 開催日: 2018-12-07

なので、浸水災害に関しては、行政が早目に判断をして、自主避難を促してはいますけれども、市内の地理を把握していないと、どの地域浸水しないのか、これがわからない方にとっては、どこに避難していいかわからないという声をいただいているわけですよ。  なので、具体的に示してほしい。浸水したらどこに行けばいいんですかと。自分で考えてと今、日野市はそういう対応をとっているんですね。

羽村市議会 2018-09-04 平成30年第3回定例会(第1号) 本文 2018-09-04

土のう設置に関しては、災害時における自助共助観点から、市民皆様のご協力が不可欠であり、こうした面では、身近な場所への備蓄拠点設置は必要な対策でありますので、防災マップむらへの掲載を含め、これまでの対策をさらに強化して、浸水災害に備えていきたいと考えております。

大田区議会 2017-09-21 平成29年 第3回 定例会−09月21日-02号

吸水土のうや、その他の浸水災害対策備品を今後も浸水被害が想定される地域希望者に対して用意、配付することは検討できないものでしょうか。  また、今回、浸水時に車両が道路を通行することにより波が起こり、家屋、商店への被害が拡大をいたしました。「道路冠水通行不可」などの道路標識設置を行うべきではないかと思いますが、いかがでしょうか。  

調布市議会 2017-09-07 平成29年 第3回 定例会−09月07日-03号

浸水可能性のある地域の方には水防の意識を持っていただき、我が家を浸水災害から守るために玄関の掃除の際に排水溝のごみを拾っておくなど、日常の備えをしていただきたいと思います。  自分の家のあたりはどのぐらいの高さまで水が来るか知らない人が多いから、この辺に表示をつけてもらえないかという御意見もいただきました。  画像をごらんください。河川の氾濫が考えられる地域では、このような表示がよく見られます。