49件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

江戸川区議会 2021-01-14 令和3年 1月 建設委員会-01月14日-11号

継続     第43号:都市計画道路補助第283号線拡幅計画に反対する陳情     第44号:スーパー堤防に代わる強化堤防アーマー・レビー工法等住民犠牲を伴わず、しかも約1割程度安価で出来る強化工法)の採用を求める陳情     第54号:上篠崎一丁目北部土地区画整理事業における第1次移転先地盤強度保証を求める陳情     第55号:上篠崎一丁目北部土地区画整理事業 第1次移転先における流域治水対策補償検討

江戸川区議会 2020-12-15 令和2年12月 建設委員会−12月15日-10号

継続     第43号:都市計画道路補助第283号線拡幅計画に反対する陳情     第44号:スーパー堤防に代わる強化堤防アーマー・レビー工法等住民犠牲を伴わず、しかも約1割程度安価で出来る強化工法)の採用を求める陳情     第54号:上篠崎一丁目北部土地区画整理事業における第1次移転先地盤強度保証を求める陳情     第55号:上篠崎一丁目北部土地区画整理事業 第1次移転先における流域治水対策補償検討

江戸川区議会 2020-12-02 令和2年12月 建設委員会-12月02日-09号

    第43号:都市計画道路補助第283号線拡幅計画に反対する陳情     第44号:スーパー堤防に代わる強化堤防アーマー・レビー工法等住民犠牲を伴わず、しかも約1割程度安価で出来る強化工法)の採用を求める陳情     第54号:上篠崎一丁目北部土地区画整理事業における第1次移転先地盤強度保証を求める陳情     第55号:上篠崎一丁目北部土地区画整理事業 第1次移転先における流域治水対策補償検討

江戸川区議会 2020-11-10 令和2年11月 建設委員会-11月10日-08号

    第43号:都市計画道路補助第283号線拡幅計画に反対する陳情     第44号:スーパー堤防に代わる強化堤防アーマー・レビー工法等住民犠牲を伴わず、しかも約1割程度安価で出来る強化工法)の採用を求める陳情     第54号:上篠崎一丁目北部土地区画整理事業における第1次移転先地盤強度保証を求める陳情     第55号:上篠崎一丁目北部土地区画整理事業 第1次移転先における 流域治水対策補償検討

江戸川区議会 2020-10-14 令和2年10月 建設委員会-10月14日-07号

    第43号:都市計画道路補助第283号線拡幅計画に反対する陳情     第44号:スーパー堤防に代わる強化堤防アーマー・レビー工法等住民犠牲を伴わず、しかも約1割程度安価で出来る強化工法)の採用を求める陳情     第54号:上篠崎一丁目北部土地区画整理事業における第1次移転先地盤強度保証を求める陳情     第55号:上篠崎一丁目北部土地区画整理事業 第1次移転先における 流域治水対策補償検討

世田谷区議会 2020-10-08 令和 2年  9月 決算特別委員会-10月08日-06号

公明党は、多摩川流域治水対策プロジェクトチームを立ち上げ、流域関係自治体と国、都と連携をし、勉強会を実施しています。先日は、その一環で多摩川水系小河内ダム視察いたしました。ダムを管理する都の担当者からも説明を受けました。  小河内ダムは、利水ダムとして私たち都民の貴重な水源でもあります。昨年の台風十九号を受けて、国は四月に利水ダムが事前放流する際のガイドラインを作成。

江戸川区議会 2020-10-06 令和2年決算特別委員会(第6日)-10月06日-06号

滋賀県の流域治水条例では、新たに大きな盛土構造物ができるときは、設置等によりその周辺の地域において、著しい浸水被害が生じないかどうか補足評価をするということになっております。  本区にはそうした条例はありませんが、上篠崎であれば高規格堤防であるスーパー堤防により、人工的に盛土ができるため、水が流れる場所やたまる場所が変わってくるかと思います。

大田区議会 2020-09-25 令和 2年 9月  決算特別委員会−09月25日-01号

続いて、流域治水についてお聞きします。昨年12月、多摩川流域における関係機関で構成する、多摩川下流部減災対策部会国交省により設立されました。三つの柱から成る、多摩川緊急治水対策プロジェクトの中には、私たち区民が携わることができるソフト対策も含まれています。  お伺いします。

板橋区議会 2020-09-23 令和2年第3回定例会-09月23日-01号

本年8月24日に、荒川下流河川事務所において、板橋区長墨田区長江東区長葛飾区長江戸川区長足立区長北区長の7区長をはじめ東京都市整備局都市整備基盤部建設局河川部下水道局計画調整部、国からは国土交通省関東地方整備局荒川下流事務所長が集まり、災害リスクの増大に備えるため、荒川水系東京ブロック)流域治水協議会が設置されました。

大田区議会 2020-09-11 令和 2年 第3回 定例会−09月11日-02号

今後も水害リスクが増大することを前提に、これまでの堤防整備などのハード重視から、河川流域住民各自が日頃から備え、有事は速やかに避難するなど、自助視点河川と関わる流域治水という考えが広まっております。危険度の高い地域での開発制限により、被害を最小限に抑えるまちづくりを進める必要があると考えております。  

江戸川区議会 2020-08-04 令和2年 8月 建設委員会−08月04日-05号

その上で、やっぱり区だけでスーパー堤防整備方針を掲げているということで、治水事業が進んでいくというものではないというのは私も承知していますし、区も分かっていることだと思うので、あくまでも国の動きがあったりしての中でのスーパー堤防ということなのが現実であるとすると、今その流域治水というようなことが言われるようになったり、気候変動適応という、このスーパー堤防整備方針ができた頃にはなかったような考え方もできているので

江戸川区議会 2020-04-14 令和2年 4月 建設委員会-04月14日-15号

それから、この間の流れで、特に昨年の台風19号を受けて、やはりこの治水考え方という点でもさきの委員会でも取り上げたりしましたけども、流域治水というような考え方で、いろいろな想定、それから過去の歴史なんかも振り返りながら、危ないところがどこにもあるということで、そこに重点を絞って対策をしたりというような考え方、最近では土木学会もこういう考え方も重要だというような指摘をするようになりました。

杉並区議会 2020-02-13 令和 2年第1回定例会−02月13日-02号

たち会派は、昨年、滋賀県の嘉田知事が進めた流域治水対策について学ぶ機会がありました。嘉田知事は、人命を守ることを優先し、床上浸水のような生活再建が難しくなる事態を避けるために、河川改修とともに、氾濫した場合に備えた住宅かさ上げなどを進めてきました。今後、自治体の本旨である住民の命や財産を守るための注目すべき視点だと感じました。  

江戸川区議会 2019-12-03 令和元年12月 建設委員会−12月03日-09号

その院内集会のときに滋賀県の流域治水条例を策定した、元滋賀県知事嘉田由紀子議員もいらしたんです。そこでちょっとお話を伺うことができたんですけど、地球温暖化によってこれから豪雨災害というのは頻発するであろうと。気候が変動しているからですよね。そこでおっしゃっていたのは、これからは生態系を活用した防災や減災であるべき。

足立区議会 2017-10-05 平成29年決算特別委員会-10月05日-03号

◆西の原えみ子 委員  また、水害の高い地域で家屋の建築を規制している滋賀県なんかは、流域治水推進条例を施行して、浸水が予想される地域浸水警戒区域に指定し、住宅を増改築する際には敷地をかさ上げして、居室を想定の水位より高い位置に設けるように義務付けたとなっているんです。区としても、こういう考えを誘導していくという考えはございませんでしょうか。

江戸川区議会 2016-10-11 平成28年決算特別委員会(第6日)−10月11日-06号

◆本西光枝 委員 今後、安全対策なされるということだったんですが、この夏建設委員会所管事務調査で、滋賀県の流域治水政策について視察に行ってまいりました。どのような洪水でも人の命を守る。床上浸水などの生活再建が難しくなる被害を避けるということを目的に、滋賀流域治水条例が策定をされています。

江戸川区議会 2016-09-06 平成28年 9月 建設委員会−09月06日-05号

先日、都市視察滋賀県の流域治水に関する条例の制定などの視察をしてまいりまして、そこでは、ためる対策といって貯水量を増やす対策ですとか、とどめる対策といって堤防ハード面を強化していくという対策をとっておりまして、その結果、全国でも有数の水害が少ない地域滋賀県はなっているということでした。