420件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

武蔵野市議会 2020-06-10 令和2年第2回定例会(第2号) 本文 開催日: 2020-06-10

附則第6条の2、法附則第15条第2項第1号等の条例で定める割合は、固定資産税のいわゆるわがまち特例の規定で、水防上の浸水被害軽減地区指定を受けた土地所有者に対し、当該土地に係る固定資産税都市計画税課税標準を、最初の3年度分、参酌基準どおり価格の3分の2とする第25項の追加と、新型コロナウイルス感染症の影響を受けながらも、新規設備投資を行う中小事業者等を支援する観点から、生産性革命の実現に

町田市議会 2020-03-25 令和 2年文教社会常任委員会(3月)-03月25日-01号

まず、水防土砂災害防止法改正です。水防土砂災害防止法について、法改正された項目に合わせ、浸水想定区域内及び土砂災害警戒区域内における要配慮者施設について、円滑な避難確保を図ることを目的に、避難確保計画作成訓練等実施が義務づけられたことを記載しました。  また、地震に関する地域危険度測定調査(第8回)が実施されました。

西東京市議会 2020-03-16 西東京市:令和2年第1回定例会(第4日目) 本文 2020-03-16

また、本市では、昨年、浸水予想区域図が改定され、従来対象としていた東海豪雨での時間最大雨量114ミリから、水防改正により、想定し得る最大規模雨量として時間最大153ミリへと見直しを図られたことから、風水害編における応急対策を改めて見直すとともに、台風19号への対応から得た課題について反映させていきたいと考えております。

西東京市議会 2020-03-13 西東京市:令和2年第1回定例会(第3日目) 本文 2020-03-13

また、本市では、昨年、浸水予想区域図が改定され、従来対象としていた東海豪雨での時間最大雨量114ミリから、水防改正により想定し得る最大規模雨量として時間最大153ミリへと見直しが図られたことから、風水害編における応急対策を改めて見直すとともに、台風19号への対応から得た課題について反映させていきたいと考えております。

世田谷区議会 2020-03-13 令和 2年  3月 予算特別委員会-03月13日-06号

◎筒井 工事第二課長 台風第十九号の際の交通規制は、水防第二十二条に基づきまして警察官の出動を要請したものでございます。現場浸水状況について、浸水現場を確認した職員からの報告を受けまして、水防本部において、排水作業実施上の必要性から、車両の通行規制について警察に依頼したものでございます。 ◆ひえしま進 委員 水防本部というお話がありましたけれども、構成メンバーをちょっと教えてもらえますか。

江戸川区議会 2020-03-05 令和2年予算特別委員会(第6日)−03月05日-06号

一方で、ハザードマップが昨年配布されましたけれども、ハザードマップについては、水防改正に伴って、1,000年に一度の想定見直したということもあります。そういった、本来であれば検証して、必要であれば見直しをするということがやっぱり必要だと思うんですが、この点について、ちょっと改めてお伺いしたいんですが、スーパー堤防整備方針についてはそういった見直しが必要ではないのか、どうでしょう。

江東区議会 2020-02-28 2020-02-28 令和2年予算審査特別委員会 本文

水防改正によりまして、洪水・高潮による想定し得る最大規模浸水深さと浸水継続時間が国から公表され、それに基づいて本区のハザードマップ新規作成いたします。全戸配布することによりまして、居住する地域のリスクを察知できる貴重な情報と言えます。重要なのは周知の内容でございます。

府中市議会 2020-02-27 令和2年第1回定例会(第3号) 一般質問 開催日: 2020-02-27

平成29年6月に水防が改定され、河川氾濫により浸水想定される地域における要配慮者利用施設は、洪水時における利用者の円滑、迅速な避難確保を図るため、避難確保計画作成が義務づけられました。要配慮利用施設とは、社会福祉施設、学校、医療施設、その他防災上の配慮を要するものが利用施設です。保育所、保育園、幼稚園も含まれています。  子育ての現場にお聞きします。

武蔵野市議会 2020-02-26 令和2年第1回定例会(第2号) 本文 開催日: 2020-02-26

平成27年には水防等の一部改正があって、内水による災害の発生を特に警戒すべき水位を定めて、必要に応じて一般に周知しなければならないとされました。前任市長よりどう引き継がれているのか伺います。  2つ目です。平成29年に国土交通省水管理国土保全局下水道部は、「下水道管ょ等における水位等観測を推進するための手引き(案)」、これを策定しています。

世田谷区議会 2020-02-21 令和 2年  3月 定例会-02月21日-03号

全区版では、対象中小河川流域ごと河川氾濫内水氾濫である下水道等浸水をあわせて表示しておりますが、水防改正を受けまして、今般、東京都が浸水し得る最大規模降雨によるシミュレーションに基づき、浸水予想区域図を改定したため、来年度、洪水ハザードマップを更新し、全戸配布いたします。  

江戸川区議会 2020-02-20 令和2年 第1回 定例会−02月20日-03号

それから、ハザードマップなんですけれども、先の台風十九号では、水防によって、この浸水想定区域というのが指定するようにというふうに、国のほうでなっているわけですけれども、この水防に基づく浸水想定区域指定が必要だとされていない河川、四十三カ所でも堤防が決壊しているという実態があります。  

世田谷区議会 2020-02-19 令和 2年  3月 定例会-02月19日-01号

世田谷洪水ハザードマップ全区版浸水予想区域図は、対象中小河川流域ごとに、河川氾濫である外水氾濫内水氾濫である下水道等浸水をあわせて表示したものですが、平成二十七年度の水防改正を受けまして、今年度で東京都が世田谷区に関係する浸水予想区域図を改定し終えたため、来年度、洪水ハザードマップを更新いたします。  

青梅市議会 2019-12-23 12月23日-14号

次に、ハザードマップについてですが、先ほどの市長の御答弁では、青梅市域ハザードマップは、平成12年9月の東海豪雨に相当する降雨量による浸水予想区域図ということでございましたが、平成27年5月に水防改正され、区域指定の際の雨量想定を従来の数十年に一度から1000年に一度の想定最大規模降雨想定したものとなりました。よって、洪水浸水想定区域はより広域に、より深い浸水深になるはずでございます。 

江戸川区議会 2019-12-17 令和元年12月 建設委員会-12月17日-10号

水防に基づいて水防管理団体としての江戸川区です。その隣に担当土木事務所として東京都第五建設と書いてあります。これは流域全体が河川管理者、そして東京都、そして私どもの地元の江戸川区ということでそれぞれが洪水時にまずはしっかりと点検すべきところはここだよということで毎年毎年こういうものを持って確認をしている。

町田市議会 2019-12-12 令和 元年文教社会常任委員会(12月)−12月12日-01号

水防、土砂災害防止法について、法改正された項目に合わせ、浸水想定区域内及び土砂災害警戒区域内における要配慮者施設について、円滑な避難確保を図ることを目的に、避難確保計画作成訓練等実施が義務づけられたことを第2章に記載しました。  また、地震に関する地域危険度測定調査についてです。