14件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

世田谷区議会 2020-12-16 令和 2年 12月 文教常任委員会-12月16日-01号

それで、移動教室については分かりましたが、例えば中学校歌舞伎鑑賞教室休止となっていますけれども、財政状況を踏まえというのが理由に挙がっているんですが、これは予算は幾らぐらいなんでしょうか。 ◎隅田 副参事 こちらに関しましては、実際の歌舞伎鑑賞、また移動にかかる費用なども含めまして、ここに記載されておりますとおり、一千万円の金額でございます。

世田谷区議会 2020-11-10 令和 2年 11月 企画総務常任委員会-11月10日-01号

それから、教育政策部でいいますと、中学校歌舞伎鑑賞教室につきましては、今回休止をするということでございます。これは今年度の緊急見直しに続いての来年度の休止という内容でございます。  主な項目につきましては以上のようなことでございます。  かがみ文にお戻りをいただけますでしょうか。今後の取組みについてでございます。

世田谷区議会 2020-05-26 令和 2年  5月 文教常任委員会−05月26日-01号

三十六ページの(4)のところを御覧いただければと思いますが、緊急見直し対象事業として、今年度、歌舞伎鑑賞教室実施中止しております。  次に、三七ページ、教員資質能力向上に向けた支援でございます。引き続き様々な検証を通じて教員資質能力向上に取り組んでまいります。

世田谷区議会 2020-04-22 令和 2年  4月 文教常任委員会-04月22日-01号

また、⑤古典芸能鑑賞教室(小学六年生)、歌舞伎鑑賞教室(中学三年生)については中止ということでしております。⑥全国学力学習状況調査(国)、児童生徒学力向上を図るための調査(都)でございますが、こちらについては中止と決定しております。⑦学習習得確認調査でございますが、裏面を御覧ください。一学期中に実施予定のものは二学期以降に延期でございます。

世田谷区議会 2018-10-16 平成30年  9月 決算特別委員会-10月16日-08号

ほかにも、歌舞伎鑑賞教室などの校外学習ですとか、生徒会サミットなどの生徒間交流などでの体験、体感は、生徒みずからの成長を実感できる機会となっております。  教育委員会といたしましては、今後もさまざまな活動のさらなる充実を図りながら、時代に合わせた教育活動が展開できるよう、各学校、学び舎のさまざまな特色のある活動を広く紹介するとともに、区立中学校魅力を一層高める施策を考え実行してまいります。

世田谷区議会 2017-09-22 平成29年  9月 定例会-09月22日-03号

中学校三年生では、国立劇場において歌舞伎鑑賞教室実施し、生徒歌舞伎魅力に触れています。グローバル化が進む社会においても、児童生徒日本文化伝統を継承、発展できるよう、日本伝統文化の本物に触れる体験的な教育活動を効果的に実施してまいります。  次に、幼小中高の柔軟な制度活用についてという御趣旨での御質問でございます。  

世田谷区議会 2016-11-11 平成28年 11月 文教常任委員会-11月11日-01号

最後に、世田谷区における和楽器指導に関連するものとしては、教科日本語」の関連で、全校実施の中で歌舞伎鑑賞教室実施してございます。これは中学校三年生の教科日本語」の日本文化授業の一環として世田谷区が独自に実施しているもので、各学校授業歌舞伎の歴史などを学んだ後に国立劇場に行って歌舞伎鑑賞をしています。

世田谷区議会 2012-11-29 平成24年 12月 定例会-11月29日-03号

また、伝統的な舞台芸術について児童生徒古典芸能鑑賞する体験を大切にしており、小学校六年生では狂言鑑賞する古典芸能教室実施し、中学校三年生では国立劇場歌舞伎鑑賞する歌舞伎鑑賞教室実施するなど、児童生徒が実際の体験を通して、現代に生きる日本の伝統的な舞台芸術への理解を深めております。  

世田谷区議会 2011-02-24 平成23年  3月 定例会−02月24日-02号

本年度も、区民が伝統文化に触れる機会として、世田谷パブリックシアターでは、能楽狂言、落語の公演などを実施し、教育委員会では、小学生が古典芸能教室狂言に触れたり、中学生の歌舞伎鑑賞教室等に取り組んでいます。また、地域の方々とともに、日本将棋連盟との共催による将棋女流大会小中学生大会実施し、各種団体伝統文化活動を後援する等の支援を行っているところでございます。  

世田谷区議会 2009-05-27 平成21年  5月 文教常任委員会-05月27日-01号

中学校日本文化領域では、今年度より区立中学校三年生を対象歌舞伎鑑賞教室実施しまして、日本伝統芸術に直接触れ、理解を深めるよう取り組みます。  二〇ページの教育研究校の運営でございますが、教育ビジョン具現化やさまざまな教育課題充実に向け、学校を指定し、研究を進めるものでございます。研究開発校等、名称や研究機関に違いはございますが、それぞれのテーマについて研究を進めてまいります。  

あきる野市議会 2005-03-22 平成17年度予算特別委員会(第1日目) 本文 2005-03-22

秋川校、そして五日市校という、地域の近いところに参加をしていただくということで実施しておりますが、その中の講座の一つとして、社会見学、それから歌舞伎鑑賞教室、文楽鑑賞教室能楽鑑賞教室、こういった外に出かけていく講座内容があります。それに参加をしていただく方につきましては、費用負担をしていただいております。

  • 1