小金井市議会 2020-09-16 令和2年度予算特別委員会(第2日目) 本文 開催日: 2020-09-16
はけの森美術館事業に要する経費、こちらは資料も出していただいております。はけの森美術館に要する経費及び美術の森緑地維持管理に要する経費の事業概要ということで、両方まとめていただいたんです。
はけの森美術館事業に要する経費、こちらは資料も出していただいております。はけの森美術館に要する経費及び美術の森緑地維持管理に要する経費の事業概要ということで、両方まとめていただいたんです。
右側説明欄4、観光まちづくり推進支援事業費補助金258万3,000円につきましては、歳出のはけの森美術館事業に要する経費、美術の森緑地維持管理に要する経費及び文化財の保護・調査・啓発活動に要する経費を対象とした2分の1の補助金でございます。
右側説明欄8、はけの森美術館事業に要する経費につきましては、所蔵作品展2回、企画展2回の展覧会等を計画してございます。 132、133ページをお開きください。右側説明欄1、新庁舎等建設に要する経費につきましては、新庁舎・(仮称)新福祉会館建設に向け実施計画を取りまとめ、施工者選考に向けた準備を行うものでございます。 144、145ページをお開きください。
本資料は、観光まちづくり推進支援事業補助金充当先、文化振興に要する経費、はけの森美術館事業に要する経費、美術の森緑地に要する経費に充当した理由と、薪能補助金の検討経過をまとめたものです。詳細は資料をご覧ください。 次に、茶室「花侵庵」修復工事費減額に係る経過です。本資料は、補正予算で減額した茶室「花侵庵」修復工事費についてその経緯をまとめたものです。詳細は資料をご覧ください。
右側説明欄5、観光まちづくり推進支援事業費補助金740万8,000円につきましては、歳出の文化振興に要する経費、はけの森美術館事業に要する経費及び美術の森緑地維持管理に要する経費を対象とした補助金で、観光促進事業として拡大し、当初予算及び今回の補正予算に充当するもので、2分の1の補助金でございます。
右側説明欄8、はけの森美術館事業に要する経費につきましては、平成31年度は所蔵作品展2回、企画展2回を計画してございます。所蔵作品展の1回目は、旧中村研一邸主屋及び茶室(花侵庵)の登録有形文化財登録を記念した作品展を予定してございます。 130、131ページをお開きください。
それと、質問内容が同じなので併せて伺いたいんですけれども、はけの森美術館事業に要する経費の方、こちら153ページです。委託料として、デザイン編集委託料で239万9,760円というのがあります。これの内容を教えてください。 あと、消防関係がございます。まず415ページ、消防団員推薦委員会謝礼、100万円というのがございます。
17ページのはけの森美術館の運営に要する経費、はけの森美術館事業に要する経費及び、関連してくるのが、33ページの美術の森緑地管理委託料その2であります。49ページに資料が出ておりますので、そこを基に伺いたいんですけれども、事業内容を見ますと、(1)施設整備事業と書いてあります。ちょっと読み上げます。
款2、項1、目10、市民文化費の事業8、はけの森美術館事業に要する経費でございます。予算現額1,197万3,000円、決算額1,041万2,192円、不用額156万808円です。不用額の主な理由は、展示作品の借入先の変更により、美術品運搬料が見込みを下回ったこと、展示監視補助員の人数が減となったためでございます。 164、165ページでございます。
まず123ページ、はけの森美術館事業に要する経費ということで、2月28日の新聞に「没後50年中村研一の画業」ということで、福岡県立美術館学芸員の方の記事が載りました。福岡県立美術館で、中村研一の画業を振り返る没後50周年中村研一展を開催していますということで、その後、3月14日から宗像ユリックス、4月28日から愛媛県新居浜市美術館を巡回するということでありました。
1、小金井市・三宅村の主な友好交流事業、施策等一覧(平成25年度から平成30年度まで)、2、(仮称)芸術文化振興計画評価・検討有識者会議の概要、3、有料集会施設過去5年間の推移と歳入予算財源充当先、4、国際交流事業に係る調査、5、平成29年度はけの森美術館事業概要、6、(仮称)ぬくいみなみ市民農園造成工事等の内容について、7、農工大・多摩小金井ベンチャーポート及び東小金井事業創造センター入居等の状況
右側説明欄8、はけの森美術館事業に要する経費につきましては、平成30年度は所蔵作品展を2回、企画展として、北海道釧路市、愛知県瀬戸市、広島県廿日市市と共同開催する巡回展等2回の合計4回の展覧会を計画してございます。 124、125ページをお開きください。右側説明欄1、庁舎建設基金積立金につきましては、新庁舎建設のため、当初予算にて1億円積み立てるものでございます。
はけの森美術館事業ですとか学校教育の充実、特別支援教室整備、オリンピック・パラリンピック推進、こういったような補助金の活用による事業を補正予算に計上しております。それから、9月補正予算にて措置すべきものというような四つの観点から、第2回補正予算というのを組んだところでございます。
説明欄78、市町村立美術館活性化事業助成金(準備年度分)21万9,000円につきましては、歳出のはけの森美術館事業に要する経費における10分の10の助成金でございます。 18、19ページをお開きください。続きまして、歳出予算でございます。 初めに、款2、総務費でございます。
款2、項1、目10、市民文化費の事業8、はけの森美術館事業に要する経費でございます。予算現額1,232万6,000円、決算額1,003万9,490円、不用額228万6,510円です。不用額の主な理由は、7月から開催予定であった開館10周年記念展覧会を8月から開催し、会期を1か月間縮小したことにより、監視補助員賃金が少なくなったこと、及び広報印刷物・看板等の作製を縮小したためでございます。
あと、もう一つが、同じ13ページの一番下のはけの森美術館事業に要する経費のところで、これは要望なんですけれども、連雀通りから坂を下るときに、Yの字になっていて下るんですけれども、あそこは歩道が狭くて道も狭くて、かつ車が裏道として結構下っていく道になっていると思うんです。
続きまして、説明欄3、文化芸術振興費補助金587万7,000円につきましては、歳出の文化振興に要する経費の江戸文化体験委託、芸術文化振興計画推進事業運営委託及び小金井薪能補助、並びにはけの森美術館事業に要する経費の企画展及び所蔵作品展を対象とする補助金で、当初予算と今回補正予算に充当するもので、補助率は2分の1でございます。 続きまして、款14、都支出金でございます。
右側説明欄8、はけの森美術館事業に要する経費につきましては、所蔵作品展2回、企画展2回の展覧会等を実施するものでございます。 120、121ページをお開きください。右側説明欄1、新庁舎建設に要する経費につきましては、新庁舎建設に向けて庁舎建設予定地を最も有効かつ効果的に活用する方策などを検討するため、庁舎等執務環境調査及び新庁舎等建設計画調査を実施するものでございます。
目10、市民文化費、備考欄、事業8、はけの森美術館事業に要する経費でございます。予算現額1,019万1,000円、決算額855万2,880円、不用額163万8,120円です。不用額の主なものは、印刷製本費、その他の役務費の美術品運搬料、及び次のページのデザイン編集委託料に契約差金が生じたことによるものでございます。 次に、154、155ページをお開きください。
それから、外来者、案内等で誘導するという点で、3点ほどお尋ねしておきたいと思いますけれども、まず、今回この予算では、中村研一画伯と同時代の作家の作品展を企画されているということで予算が計上されておりまして、はけの森美術館事業に要する経費の中で、ワークショップなども行いながら展示会をやっていかれるということで、企画展が計画されております。