9428件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東久留米市議会 2019-10-02 令和元年決算特別委員会(第1日) 本文 開催日: 2019-10-02

なお、計画決定前には、市の正規職員である栄養士、調理員には説明会を行っているとのことでございます。  最後、22点目の下水道会計における下水道使用料の未賦課についてですが、現時点で納入をお願いしているのは3件となっており、金額といたしましては約22万円分であります。今後も適正な下水道使用料の徴収に努めてまいります。  

東久留米市議会 2019-09-25 令和元年第3回定例会(第6日) 本文 開催日: 2019-09-25

プラスチックは分解しにくく、細かくなったマイクロプラスチックを海洋生物が摂取すると、消化がされないことから、栄養がとれなくなったり、病気の原因になるなどします。また、プラスチックは有害化学物質を吸着する性質があり、マイクロプラスチックを取り込んだ生き物の健康に悪影響をもたらす可能性も指摘されています。  日本は使い捨てプラスチックの1人当たりの廃棄量が米国に次いで世界で2番目に多い国です。

国立市議会 2019-09-19 令和元年第3回定例会(第6日) 本文 開催日: 2019-09-19

他の委員より、質の高い学校給食を国立市は提供してきたとあるが、他の自治体に誇れるといったところを問う質疑に対し、陳情者より、栄養士に聞く機会があり、すごいと思ったのは、ドレッシングや調味料から一つ一つ吟味して、製品にない場合は栄養士たちが考えてつくっている。それが製品化もしているとの答弁がありました。  ここで議会事務局長より、署名の追加が228名あり、外230名となった報告がありました。  

東久留米市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第5日) 本文 開催日: 2019-09-10

小学校におきましては、各校の栄養士が中心的な担い手となり、さまざまな取り組みを行っております。  まず、給食時間における5分間指導がございます。これは、給食時間において栄養士が学級を訪問し、写真や紙芝居、また、食材などを用いて給食をモチーフとし、効果的な指導を目指すものでございます。  

東久留米市議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会(第3日) 本文 開催日: 2019-09-06

これまでの市側答弁では、栄養士が訪問し、生徒の声を聞いていること、試食会を開催し、参加した保護者から意見を聞いていることなどから、アンケートは実施しないとの見解でありました。しかし、無記名でのアンケート調査による意見を生徒・保護者から得ること、また、これを公表・共有し、学校給食運営協議会等で精査し、客観的な改善策を検討していくことも重要であり、現に他の3市では実施しています。

国立市議会 2019-09-05 令和元年第3回定例会(第5日) 本文 開催日: 2019-09-05

たくさんの栄養をとらせようということで始まったのが学校給食でございます。つまり、この点についてはSDGsの貧困飢餓の目標を達成するということでございました。  ところが、経済復興が進んでだんだん経済成長してまいりますと、これも一時言われた言葉ですが、飽食の時代ということで食べ物が有り余るほどたくさん出てきて、子供たちも高カロリーのものをたくさん食べるようになりました。

東久留米市議会 2019-09-05 令和元年第3回定例会(第2日) 本文 開催日: 2019-09-05

最速の人口増加が見込まれるのは最貧国であり、それらの国は人口増加により、貧困の根絶、不平等の是正、飢餓栄養不良への対策保健教育のカバレッジと質の向上に対して、追加的な課題が生じます。  6番目としては、平均寿命は延びているものの、最貧国は世界平均に7年及ばず。1990年の64.2歳から2019年には72.6歳へと延びた世界の平均寿命は、さらに2050年までに77.1歳へと延びる見込みです。

品川区議会 2019-08-26 厚生委員会_08/26 本文 2019-08-26

(13)は母乳相談ということで、これは保健センターのほうで出産後1、2カ月の母親に対しまして、グループで母乳栄養の確立と母乳管理を適切に行えるようにするということを目的に行っているものでございます。  (14)は離乳食教室ということで、これは4カ月児の保護者を対象に、離乳食の開始とその進め方について、試食を含めた形の教室を実施しております。

目黒区議会 2019-07-10 令和元年文教・子ども委員会( 7月10日)

○いいじま委員  もう一つ、先ほどもちょっとありましたけども、食材料費の見える化として、そのことで保護者の方たちの関心がすごく高まっているので、食材ということ、施設の説明責任だったり、明確化を通じて、アレルギー対応とか、保護者栄養に関する助言とか、そこら辺も大きくやっていける事業になっていくっていうような記事もちょっと読んだんですけども、やっぱり意識的に食育をしっかりと進めていく。

町田市議会 2019-06-28 令和 元年 6月定例会(第2回)−06月28日-08号

そのため、小学校で食べている給食のような配膳式で、できるだけつくり手が近い方法で給食を行うこと、また、栄養士や栄養教諭が身近にいることで食育教育の機会均等を保障することができると考えている。全員給食の実施のための調査検討が一日も早く行われることを求めていることについて申し添えたい。

足立区議会 2019-06-25 令和 元年 6月25日厚生委員会-06月25日-01号

今後の展開といたしましては、8ページの(3)にありますが、ここの「つながり処うめだ」では、栄養相談など、これまでやっていなかった相談を専門職の方にも入っていただいて、より幅を広げるとともに、今後、その利用者の方に運営サポーターとして自主運営というほうにつなげていければというふうに考えてございます。  続いて、9ページでございます。

港区議会 2019-06-25 令和元年6月25日保健福祉常任委員会-06月25日

障害者福祉課長(横尾恵理子君) まず、宗教宗教食のところにつきましては、宗教食、それからアレルギー食というようなところにつきまして、具体的に給食のときの配慮もそうですし、栄養士を交えてしっかりそれぞれのお子さんの特徴に合った形での提供、サービスを心がけているということで、今も心がけておりますし、それを実際に今後もやっていくというところでございます。  

大田区議会 2019-06-24 令和 1年 第2回 定例会−06月24日-03号

保育応援手当について、区は保育士しか支給しないという態度は変えないとのことですが、保育の仕事は保育士だけでなく、看護師栄養士、調理師事務等の専門職との連携が必要です。子ども一人ひとりの育ちを支え、安心・安全保育保育士だけではできません。アレルギー症状も近年複雑化しており、専門職としての研修も欠かせません。

東久留米市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会〔資料〕 開催日: 2019-06-24

│ │ (3) 保育所幼稚園認定こども園等から調理業務を受託している事業者のうち、当該家│ │   庭的保育事業者等による給食の趣旨を十分に認識し、衛生面、栄養面等、調理業務を適切│ │   に遂行できる能力を有するとともに、利用乳幼児の年齢及び発達の段階並びに健康状態に│ │   応じた食事の提供や、アレルギー、アトピー等への配慮、必要な栄養素量の給与等、乳幼│ │   児の食事の内容、回数及

東久留米市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会(第6日) 本文 開催日: 2019-06-24

また、ゼロ歳児から2歳を対象とした家庭保育事業では、衛生面や栄養面、離乳食やアレルギー児食など個々の状況に応じたきめ細やかな食事の提供が求められています。厚生委員会での御答弁では、現在、本市の家庭保育事業は全て自園調理で食事を提供していることがわかりました。  一方で、今後、新たな家庭保育事業が本市に開設される場合、原則自園調理としながらも、緩和された本条例が適用されることになります。