16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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練馬区議会 2019-09-05 09月05日-02号

区は、練馬中心核であり、知名度の高いその地を、練馬区の魅力区内外に発信する拠点として再活性化を図り、にぎわいを創出する取り組みをねりま未来プロジェクト推進構想と称し、としまえん、土地所有者とともに官民協働による取り組み検討を進めてきました。 わが会派平成25年、基礎的自治体である区と広域自治体である都が連携して解決を図るべき4つの課題について、当時の東京都知事に直接の要請活動を行いました。

練馬区議会 2014-09-08 09月08日-02号

振り返れば、故志村区長は、としまえんが練馬区にとっていかに貴重で重要な場所であるかを熟知しておられ、そのリニューアルを目指すねりま未来プロジェクト推進構想として、平成22年に西武グループ協働でとしまえんにおける新たな練馬ブランド発信拠点づくり検討に着手され、以来、わが会派は、練馬区の命運をかけたこの一大プロジェクトに大きな期待を抱いておりました。 

練馬区議会 2013-09-09 09月09日-02号

次に、ねりま未来プロジェクト推進構想についてであります。 としまえんは、遊園地として長年にわたり区内外の方々から親しまれ、練馬区にとってシンボルとも言える貴重な場所であります。 私は、練馬城址公園として整備されるにあたっては、防災機能強化に加え、区や都の魅力を発信するにぎわい拠点としての機能を備える必要があると考えております。 

練馬区議会 2013-06-06 06月06日-04号

更に、このねりま未来プロジェクトを総合的・効果的に具体化し、推進する観点から、練馬区の特色を最大限に生かした先導的なモデル事業として、新たな練馬ブランド発信拠点づくりを目指す、ねりま未来プロジェクト推進構想検討に、平成22年度から着手され、その検討にあたっては、区民をはじめ都内、近県の人々に憩いの場として親しまれ、練馬区のシンボルとも言えるとしまえんを新たな練馬ブランド発信拠点の一つとして位置

練馬区議会 2012-11-26 11月26日-02号

なお、東京都におけるとしまえんの練馬城址公園事業につきましても、都の関係部局と定期的に協議する場を設けるなど、情報把握と区の意向の伝達に努め、ねりま未来プロジェクト推進構想実現につながるよう、にぎわいを創出できる公園整備に向けて取り組んでまいります。 次に、住みたいまちを目指したまちづくりについてであります。 

練馬区議会 2012-09-11 09月11日-03号

としまえんは夏場にはプールも楽しめる遊園地として、最盛期には年間400万人もの集客力があったそうですが、近年、全国的にテーマパークの低迷が続き、現在の利用者年間70万人程度と言われており、将来的に20ヘクタールを超える区内の大切な資産を有効に活用するために、練馬区はとしまえんをねりま未来プロジェクト推進構想におけるにぎわいの創出や、情報発信拠点として位置づけ、平成22年度から官民協働による整備検討

練馬区議会 2012-02-13 02月13日-04号

区といたしましては、東京都の練馬城址公園事業化という状況の変化を踏まえ、昨年度から検討に着手している、ねりま未来プロジェクト推進構想の再検討を進めております。 今後、区議会区民のご意見を伺ったうえで推進構想を取りまとめ、地元自治体として、構想実現につながる公園整備東京都に要望してまいります。 以上であります。     

練馬区議会 2012-02-10 02月10日-03号

次に、ねりま未来プロジェクト推進構想についてお答えします。 平成23年12月に改定した都市計画公園・緑地の整備方針において、としまえんを含む都市計画公園練馬城址公園が、平成32年度までに東京都を事業主体として事業化することが明らかにされました。 東京都は、練馬城址公園を水と緑のネットワークの拠点と位置づけるとともに、防災機能を備えた公園として整備する意向を明らかにしております。

練馬区議会 2012-02-09 02月09日-02号

第2点目は、区は平成22年度から、ねりま未来プロジェクト推進構想を示して、としまえんの活用を西武グループ検討し、東京都に示してまいりました。そのような状況の中での練馬城址公園を、総合公園として整備するとの東京都からの表明はあまりにも唐突であり、都区間における連携に意思の疎通が図られていたのか疑問が残ります。 

練馬区議会 2011-06-15 06月15日-04号

次に、ねりま未来プロジェクト推進構想についてお尋ねいたします。 練馬基本構想において定めたみどり・農・アニメといった練馬区の誇るべき資源を連携・総合化して進め、区の魅力を新しい練馬ブランドとして国内外に発信することにより、区の更なる活性化を促すとともに、区民による区への愛着と誇りの機運を高めることが、この推進構想の目的だと聞いております。 

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