163件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

町田市議会 2019-12-23 令和 元年12月定例会(第4回)−12月23日-付録

────┼───────────────────────────────┼─────┼─────┼─────┼─────┤  │102  │職員の職務に専念する義務の特例に関する条例の一部を改正する条例│〃    │〃    │〃    │〃    │  ├─────┼───────────────────────────────┼─────┼─────┼─────┼─────┤  │103  │昭和天皇

町田市議会 2019-12-23 令和 元年12月定例会(第4回)-12月23日-08号

                                  午 前 10 時 開 議 第 1 会議録署名議員の指名     【総務常任委員会審査報告・質疑・表決】 第 2 第100号議案 町田市まち・ひと・しごと創生基金条例     第101号議案 町田市表彰条例の一部を改正する条例     第102号議案 職員の職務に専念する義務の特例に関する条例の一部を改正する条例     第103号議案 昭和天皇

町田市議会 2019-12-13 令和 元年総務常任委員会(12月)-12月13日-01号

公共施設のより良いかたち」の開催結果について  (6)行政報告 AIチャットボット(人工知能)を利用した問い合わせ自動応答サービスの導入について  3 総務部会計課  (1)第102号議案 職員の務に専念する義特例関条一部を改正例  (2)第103号議案 昭和天皇の崩御に伴う職員懲戒免除及び賠償責任基づく債務免除に関する条例を廃止  (3)第143号議案 町田市一般職の員給与に関する条例部を改正

町田市議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会(第4回)-12月11日-07号

  32  号                                   午 前 10 時 開 議 第 1 会議録署名議員の指名     【質疑・付託】 第 2 第100号議案 町田市まち・ひと・しごと創生基金条例     第101号議案 町田市表彰条例の一部を改正する条例     第102号議案 職員の職務に専念する義務の特例に関する条例の一部を改正する条例     第103号議案 昭和天皇

杉並区議会 2019-12-06 令和 元年第4回定例会−12月06日-28号

さらに、戦前の大日本帝国憲法下で行われた侵略戦争昭和天皇戦争責任問題は、いまだに日本社会で十分な共通認識となっておらず、そのことが、繰り返されるヘイトスピーチや、アジア諸国との関係構築の困難さにつながっていることも指摘しなければなりません。  おめでたいことだから祝いたいという人がいることは、私も否定はいたしません。しかし、こうしたさまざまな問題に対して、区民の中にも多様な意見があります。

八王子市議会 2019-12-04 令和元年_第4回定例会(第4日目) 本文 2019-12-04

天皇皇后両陛下は、昭和天皇への退位の御報告のため、八王子の武蔵陵を訪問されました。警備の関係もあり、いつもはぎりぎりまで日程が公表されないのですが、今回は宮内庁から3週間ほど前に内示があり、町自連、安協、八王子まつりやいちょう祭りの実行委員会にも呼びかけ、両陛下をお迎えする会を組織し、準備をしました。

町田市議会 2019-11-29 令和 元年12月定例会(第4回)-11月29日-01号

第 98号議案 令和元年度(2019年度)町田市一般会計補正予算(第3号)     第 99号議案 令和元年度(2019年度)町田市下水道事業会計補正予算(第2号)     第100号議案 町田市まち・ひと・しごと創生基金条例     第101号議案 町田市表彰条例の一部を改正する条例     第102号議案 職員の職務に専念する義務の特例に関する条例の一部を改正する条例     第103号議案 昭和天皇

武蔵野市議会 2019-09-04 令和元年第3回定例会(第2号) 本文 開催日: 2019-09-04

ことし8月、初代宮内庁長官を務められた田島道治氏が記した、昭和天皇との詳細なやりとりの記録が公開され、そこには、天皇退位も考えた戦争責任の問題、暴走する軍部をとめられなかった悔悟の念など、昭和天皇の知られざる内面の葛藤と時の政治家とのやりとりがつづられていました。

台東区議会 2019-06-11 令和 元年第2回定例会−06月11日-02号

思えば30年前、昭和から平成改元するときは、昭和天皇が崩御され、日本中が悲しみに沈み、新元号の発表も暗く重々しい雰囲気の中で行われたと記憶しております。  その平成の30年間には、我が国にとりまして試練の連続であったと痛感しております。昭和の末はバブルの絶頂期でありました。事業家は皆、大きな夢を抱いていました。

東久留米市議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第5日) 本文 開催日: 2019-06-10

平成時代は、1989年、昭和天皇が崩御され、平成が始まりました。令和は、天皇陛下の退位によって2019年(平成31年)4月30日、平成が幕を閉じ、5月1日、令和時代の幕開けとなりました。  平成の時代、自然災害が本当に多い時代だったのかなというふうに思っております。30年の平成の最後の年になりました世相を漢字1字であらわす字が「災」という字だったと。

葛飾区議会 2019-06-05 令和元年第2回定例会(第1日 6月 5日)

ちなみに、その過程で昭和天皇が逝去され、前天皇が即位し、元号が変わったのは全くの偶然でした。この間、足かけ4年かけて議会内外と行政側内外で慎重に意見を交わし、区民の意見も取り入れて策定されました。だからこそ、当時の区長も本区の憲法と表現したのだと思います。区長は、かつての小日向区長が表明したように、本区の基本構想を憲法とも言えるものという認識に立っているのでしょうか。答弁を求めます。  

杉並区議会 2019-06-04 令和 元年第2回定例会−06月04日-13号

本作の登場人物の1人には、大日本帝国陸軍元帥だった昭和天皇が重ねられており、最終的に彼はほかの登場人物によって銃殺される。最後天皇の死と昭和の終わりを告げるラジオが流れ、幕となる。  沖縄での上演不許可は、チラシに当時の天皇裕仁が描かれていたことから、危険視されたためだったが、公有地である公園における上演を一旦許可したことを役所が認めなかったことから裁判に発展。

日野市議会 2019-03-15 平成31年度一般会計予算特別委員会 本文 開催日: 2019-03-15

前回はですね、昭和天皇の崩御ということで、本当に自粛ムードの中で迎えた日でありましたので、今度は真逆であって、非常におめでたいお話であると思います。こういう形ができたのは、今上陛下の本当にすばらしい実績を確認した上で、スムーズな形で、次の新しい天皇に引き継がれるという。

日野市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第1日) 本文 開催日: 2019-02-26

平成元年1月7日に昭和天皇が崩御され、平成がスタートしました。テロ戦争を初め、大きな自然災害が発生した元号が、平成であったのかなというふうに思います。  天皇皇后両陛下は各地の自然災害の現場に足を運んでいただき、被災した方々を励ましていたことが、大変記憶に残っております。私も奥松島に行ったときに、仙台駅で両陛下にお会いしました。本当に頭が下がる思いでありました。  

三鷹市議会 2018-09-05 2018-09-05 平成30年 第3回定例会(第4号) 本文

今回とは異なり、昭和天皇の御崩御により改元されたため、事前の準備期間はほとんどありませんでしたので、職員の人的な作業が中心でした。今回の改元対応では、パソコンの普及や職員事務処理のシステム化が進んだことで、申請書等を外注せず、各課で作成している場合も多くありますので、この場合には改元に関する情報に留意しつつ、各課で対応を行ってまいります。  

羽村市議会 2018-06-07 平成30年第2回定例会(第1号) 本文 2018-06-07

前回、昭和から平成元号が変わったときには、昭和天皇が突然の崩ごであったために大きな混乱がありましたが、今回の元号変更は前回とは異なり、時間的余裕はあるとはいうものの、やはり多少の混乱は避けられないと推測するものであります。  前回、どのような対応がとられたのか、市民へのサービスが停滞することなく新元号への対応がスムーズに行われるよう、切に望むものであります。  

国分寺市議会 2018-06-04 平成30年 第2回定例会(第2日) 本文 開催日: 2018-06-04

前回、平成に変わったタイミングのことでありますけれども、私の把握している範囲では、市は条例昭和天皇の崩御に伴う職員の懲戒免除及び職員の賠償責任に基づく債務免除に関する条例を定めております。  今回についてもこのような条例設置を行うことになるのか。また、来年の2月24日に天皇陛下御在位30年記念式典が予定をされていると。

世田谷区議会 2018-02-22 平成30年  3月 定例会-02月22日-02号

世にいう二・二六事件天皇側近の悪徳と言われる政治家を排除し、天皇中心の新たな政治体制の構築を標榜したクーデターを画策しますが、逆に昭和天皇から反乱軍として鎮圧され、結果、彼らが夢見た昭和維新は未遂に終わりました。しかし、以後、軍部政治への発言力が急速に高まることになります。  現在の社会において、時代背景は全く異なりますが、不寛容な空気が社会を覆い始めている、私はそんな気がしてなりません。