623件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

三鷹市議会 2021-03-29 2021-03-29 令和3年 第1回定例会(第5号) 本文

駅前開発に合わせて多文化共生センター(仮称)の整備基本方針策定するとしているが、これからの三鷹駅前に必要な公共施設は何かの検証が市民に見えないまま、進めるのは問題である。  参加協働事業においては、市民の自主的な動きをいかに担保するかが問われており、事業進捗を注視したい。一方、市民参加拠点整備において、年間賃借料1,370万円は過大であり、既存の市の施設を活用すべきである。  

小金井市議会 2021-02-12 令和3年第1回定例会(第6号) 本文 開催日: 2021-02-12

また、自由な外遊びの場の公園については、小金井市公園等整備基本方針A評価となった公園を優先的に整備し、できることなどを積極的にお知らせしていくともご答弁されています。しかしながら、現状、コロナ禍の市内で子どもの外遊びは制限されています。どう変わったのか伺います。  

青梅市議会 2020-11-30 11月30日-12号

総合長期計画などでお示しした考えを踏まえ、整備基本方針にある人口減少、超高齢社会への対応を考慮した公共施設集約に沿った代表的な機能の一つとしております。ホールの大きさや機能などの詳細については、会議室子育て支援機能などと同様、具体的な検討までには至っておりませんので、現時点におきまして面積についてはお答えできません。

板橋区議会 2020-11-27 令和2年第4回定例会-11月27日-02号

区は、2016年策定板橋区営住宅再編整備基本方針に基づき、けやき苑と区営住宅集約・統合し、新たな特定区営住宅とする事業を進めています。高齢者住宅けやき苑は、住宅確保に配慮が必要な高齢者に手すりやエレベーターなどの設置をし、安心して生活できるように配慮されてきた住宅です。私たちは、区営住宅との統合によって高齢者支援の視点が大きく後退することになると指摘してきました。

小金井市議会 2020-11-05 令和2年建設環境委員会(11/5)  本文 開催日: 2020-11-05

環境政策課といたしましては、これまで緑に関しましては、比較的、量の確保ですとか、大木の保全ですとか、そういった形で緑の確保というのを行ってまいりましたが、公園等整備基本方針を作る中で、やはり住宅街の中の緑というのはどういったものが適正かというものの考え方に至っております。

国立市議会 2020-10-29 令和2年第4回定例会(第1日) 本文 開催日: 2020-10-29

平成30年に策定された国立市学校施設整備基本方針の中には、学校統廃合検討する条件や時期についての記述がありましたが、今後、良好な教育環境の在り方を考えていくならば、統廃合というより、いかに少人数学級がつくれるかにシフトして考えていただきたいと要望します。  次に、平和施策についてです。

板橋区議会 2020-10-23 令和2年10月23日決算調査特別委員会−10月23日-01号

公営住宅につきましては、公営住宅を将来にわたって安定的、継続的に整備、供給していくことを目的に策定いたしました板橋区営住宅再編整備基本方針に基づき、方針策定時点平成27年度になりますけれども、その時点における供給戸数を維持することとしております。区といたしましては、新たに建物を借り上げることなく、区営住宅とけやき苑に係る再編整備基本方針にのっとり供給戸数整備する考えでございます。

板橋区議会 2020-10-13 令和2年第3回定例会-10月13日-03号

区立中丸けやき苑は、板橋区営住宅再編整備基本方針に基づいて、現在建築中の区営小茂根一丁目住宅集約していくことになっており、入居者の方には、安心して移転が行われるよう、移転説明会に加え、個別相談など、より丁寧に移転に向けた支援が行われています。また、移転先区営住宅においても、入居者は必要に応じて高齢者サービスを受けられることから、引き続き、安心して居住することができるよう配慮されています。  

世田谷区議会 2020-09-23 令和 2年  9月 都市整備常任委員会-09月23日-01号

とのさらなる連携強化や、居住支援法人との連携生活支援を行う居住支援法人賃貸物件オーナーよりサブリースし、入居支援生活支援を行うなど、新たなスキームにより入居支援円滑化を図るなど、基本方針1、(3)障害者が安心して暮らせるための支援、中項目①障害者が暮らしやすい住宅・住環境の確保は、精神障害者等の暮らしの場を確保するため、グループホーム整備の推進や、重度障害者の受入れ可能なグループホーム整備

港区議会 2020-09-10 令和2年第3回定例会−09月10日-14号

区はこれまで、港区電線類地中化整備基本方針に基づき、災害応急対応拠点等への主要アクセス道路や幅員二・五メートル程度の歩道を有する路線及び区間などを優先的に地中化事業を進めるとともに、民間開発が進むエリアにおいては、再開発等規模開発事業者区道地中化を指導・誘導し、官民連携により電線地中化を推進してきました。

目黒区議会 2020-08-04 令和 2年都市環境委員会( 8月 4日)

本区の無電柱化事業取組でございますけれども、平成17年10月に「目黒電線類地中化整備基本方針を改定いたしまして、優先整備路線路線1,890メーターを定め、無電柱化を進めてきてございます。現在、4,639メーター区道が無電柱化されてございます。  平成30年度からは、東京都のチャレンジ支援事業を活用いたしまして、基礎調査等を実施してございます。

港区議会 2020-07-22 令和2年7月22日建設常任委員会-07月22日

また、既に電線共同溝整備が完了しております環状第3号線と、今後予定されております北品川四谷線をつなぐことから、防災上重要な路線として港区電線類地中化整備基本方針において、電線共同溝整備事業を優先的に実施する路線に位置づけられております。  次に、項番2の公社への委託でございます。区では、電線共同溝整備事業をより一層効率的に進めるため、専門知識を有する外部機関支援も受けております。

板橋区議会 2020-05-14 令和2年5月14日都市建設委員会−05月14日-01号

それから、今回これはもともとの再編整備基本方針に基づいてるっていうことで、この基本方針に基づく中で都営住宅移管してくる件数でいうと、これは何件目っていうのをちょっと確認したいっていうのが1つと、もともとの基本計画でいうと、区営住宅集約、統合してく中で、今ある区営住宅に建て替えではけやき苑の戸数面積が足りないので、東京都から幾つか移管を受けるっていうことだったかと思うんですけど、今回の坂下を移管

目黒区議会 2020-04-08 令和 2年都市環境委員会( 4月 8日)

項番1の経緯等でございますけれども、まずは国の動き、続いて都の動き、中頃から本区の無電柱化事業取組は、ということで、平成17年10月に目黒電線類地中化整備基本方針を改定いたしまして、優先整備路線として5路線1,890メートルを定めまして、無電柱化を進めてきたところでございます。平成27年度からは、現在、大橋の東邦大学病院前で整備を進めてございます。

町田市議会 2020-03-25 令和 2年建設常任委員会(3月)-03月25日-01号

鶴川北口広場整備事業費7,795万1,000円は、2016年10月に策定した鶴川駅周辺再整備基本方針に基づき、北口交通広場再編を行い、交通利便性を図るための設計委託料などでございます。  以上が道路部所管分でございます。よろしくお願い申し上げます。 ○委員長 これより質疑を行います。 ◆佐藤 委員 2点ほど質疑させていただきます。