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該当会議一覧

葛飾区議会 2019-12-05 令和元年総務委員会(12月 5日)

今回の台風19号において開設いたしました避難施設でございますが、区内の全小中学校73校を初めとして、旧小学校3カ所、総合スポーツセンター、郷土と天文の博物館を合わせ、教育施設が80カ所、地区センター及び文化会館で7カ所、福祉一時避難施設として区の2施設を初め、特別養護老人ホーム19施設、合わせて21施設を開設いたしました。

杉並区議会 2019-10-11 令和 元年決算特別委員会−10月11日-10号

特に、箱根植木が受託していた学校教育施設芝生維持管理支援委託業務における債務不履行には驚かされました。具体的には、区に報告書を提出するに当たって、必要な副校長の確認署名や確認印を、カラーコピー等を使って不正に作成していたものです。明らかになったところで、2013年以降繰り返し偽造が行われ、その数や4校で計140回にも及んでいたとは、驚きあきれるほかありません。  

葛飾区議会 2019-10-11 令和元年第3回定例会(第4日10月11日)

こうした区政の運営に当たり、基金の取り崩しなどを的確に行うとともに、将来の着実な財政運営を進める観点から、公共施設整備基金教育施設整備積立基金に積み立てを行ったことを評価するものであります。  それでは、最小の経費で最大の効果を上げるという地方自治体の責務と区民サービス向上の視点から具体的な意見を申し上げます。  

葛飾区議会 2019-10-04 令和元年決算審査特別委員会第4分科会(10月 4日)

○(中江秀夫委員) 285ページの(5)学校施設長寿命化計画策定業務支援委託費及び287ページの教育施設整備積立基金積立金について伺いたいと思います。  まず、基金についてなのですけれども、この平成30年度は50億円を積んで10億円を取り崩し、平成30年度末現在では536億円と、こういう状況になっていると思います。

世田谷区議会 2019-10-02 令和 元年  9月 決算特別委員会-10月02日-03号

三十年度末の基金残高につきましては、義務教育施設整備基金への積み立て、また財政調整基金への積み立てとともに、決算収支を踏まえまして基金の繰り入れの抑制を行ったことで過去最高を更新する、先ほどの一千四十億円は介護準備基金とかも入っておりますが、一般会計ベースでいいますと九百八十四億円、過去最高を更新するということとなっておりますが、来年度以降、本庁舎整備は本格化するということ、また耐震補強工事等に一定

世田谷区議会 2019-10-01 令和 元年  9月 決算特別委員会-10月01日-02号

歳出における主な増項目といたしましては、3の民生費が、私立保育園運営費や区立特別養護老人ホーム芦花ホーム改修工事費の増などにより、三十九億三千四百万円、三・〇%の増、11の諸支出金が、財政調整基金積立金の増により、二十四億八千九百万円、一〇八・四%の増、7の土木費が、道路用地取得経費の増などにより、十五億六千三百万円、五・七%の増、8の教育費が、義務教育施設整備基金積立金の増などにより、三億六千百万円

武蔵野市議会 2019-10-01 令和元年第3回定例会(第5号) 本文 開催日: 2019-10-01

4、学校施設の開放については、学校教育施設であると同時に地域施設でもあるとの視点から、更新時期の小・中学校の建てかえを前に、積極的に開放するという学校施設開放条例の趣旨に沿って取り組まれることを提案します。質問では、そのために必要な人員配置にも言及しました。行財政改革とは、市民ニーズに応えるための不断の改革努力であるとの立場から、今後の取り組みに期待します。  次に、特別会計です。  

武蔵野市議会 2019-09-26 平成30年度決算特別委員会(第5日目) 本文 開催日: 2019-09-26

つまり学校というのは、教育施設であると同時に地域施設でもあると、今は既にそういう時代になっているわけですが、これが1つ。それを実現すべき。もう一つが、図書館の開館時間の延長というのを公約としました。両方ともそうかからず実現していったのですが、特に図書館は当時、5時で閉まる。

杉並区議会 2019-09-24 令和 元年 9月24日総務財政委員会−09月24日-01号

こちらについては、土地の履歴を確認すると、軍の教育施設があったというところも確認はされてございますので、そういったところが関係をしているのかなということは想定できるものでございます。 ◆富田たく 委員  その調査費用とか処理費用とかは、区で持つのか、それとも国のほうで持つのか。 ◎みどり公園課長 調査費用につきましては、国で行った調査になりますので、国で負担しているものでございます。

杉並区議会 2019-09-20 令和 元年 9月20日文教委員会−09月20日-01号

区立子供園を対象に、「特別支援教育に関する巡回指導や区内就学前教育施設の介助員を対象とした研修を実施する。」などとあり、より多くの園で発達障害児の受け入れが進むのかなと思って、期待しています。  区立子供園では、現在は1つの園でどれぐらいの人数の受け入れを行っているのか。今後この制度ができてさらにふやすということかどうか伺います。

世田谷区議会 2019-09-20 令和 元年  9月 企画総務常任委員会−09月20日-01号

その下の特定財源でございますが、国庫支出金が小中学校耐震補強工事により十一億六千二百万円、都支出金が大蔵第二運動場の改修工事小学校登下校区域への防犯カメラの設置により四千三百万円、特別区債が区立特別養護老人ホームきたざわ苑の改修に係る特別区債の発行により十四億円、その他が小中学校耐震補強工事に係る義務教育施設整備基金からの繰り入れにより十億五千七百万円、特定財源合計では三十六億六千三百万円を計上

世田谷区議会 2019-09-20 令和 元年  9月 文教常任委員会-09月20日-01号

次に、繰入金でございますが、こちらについても耐震再診断結果を踏まえた体育館棟及び校舎棟の耐震補強改修工事に伴い、義務教育施設整備基金からの繰入金について、小学校で七億五千七百六十八万円、中学校で二億九千九百六十六万円の歳入増を見込んでおります。  続きまして、(2)歳出をごらんください。通学路安全対策について三千八百四十三万九千円の増額となっております。

国立市議会 2019-09-19 令和元年第3回定例会(第6日) 本文 開催日: 2019-09-19

1つは、副食費が無償化対象から外れたために負担増となる世帯が出てくる問題、2つ目が認可保育所や幼児教育施設の取り扱いについて、3つ目が国立市が上乗せして出していた私学助成幼稚園保護者補助金について、4つ目が無償化に伴う市の純粋な負担増についてどう議論し、決着したのかを問うとの質疑に対し、当局より、認可外保育施設の取り扱いをどうするかが一番の議論だったが、待機児童において認可外に行かざるを得なかった

杉並区議会 2019-09-19 令和 元年 9月19日都市環境委員会−09月19日-01号

また、一番下の緑化率の最低限度でございますが、これは区有地、公共用地におきましても、新たな緑の創出、またネットワーク形成に寄与する目的で、この教育施設地区の緑化率の最低限度を18%ということで、修正を加えてございます。  その他、素案からの修正箇所の一覧につきましては、参考資料に一覧をまとめてございますので、お目通しをいただければと思います。  

世田谷区議会 2019-09-19 令和 元年  9月 定例会−09月19日-03号

ほか神奈川県藤沢市では、幼稚園に準ずる幼児教育施設十二施設に対して自治体が独自に支援策を打ち出しています。  世田谷区にも、配慮を必要とする子どもを受け入れたり、地域をつなぐ役割を担ってきた実績のある幼児教育のグループが幾つもあります。こういったグループが既成の枠の中ではできない子どもの育ちに必要なことを個々に対応してきました。

府中市議会 2019-09-13 令和元年学校施設老朽化対策特別委員会 本文 開催日: 2019-09-13

それをどうするかというのは、もともと教育施設なので、結構、教室一つじゃ足りないぐらいのスペースになってくると、今後の課題としてそれをどうするかというのは、これは学校施設の問題だけじゃなくて、防災危機管理課等も含めて、そういうものをどこに置くかというのを、いわゆるどこかで調整していただきたいと思うんですね。

武蔵野市議会 2019-09-10 令和元年 文教委員会 本文 開催日: 2019-09-10

ちょっと細かいことで恐縮なのですけれども、「市民会館文化祭やプレイスフェスタ等の」と書いてあって、「人々の交流を通した生涯学習を促進していきます」と書いてあるのですが、市民会館は基本的に社会教育施設という理解でいるのです。プレイスは違いますよね。これはどう整理されていくのか。要は大きい範囲で言えば生涯学習なのですけれども、社会教育社会教育でちょっと分野が違いますよね。

日野市議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会(第4日) 本文 開催日: 2019-09-06

小・中学校のあるこの地域は、周囲に三沢学童クラブ、八小学童クラブ、市立みさわ保育園、そして、今後閉園する第五幼稚園などがあり、子育て教育施設が集約する地域でもあります。  小・中学校はもとより、他の子育て支援施設も大変多くの利用者がお使いいただいているエリアであると感じています。  

調布市議会 2019-09-05 令和元年 第3回 定例会−09月05日-02号

課題としては、各幼児教育施設の課題に適したアドバイザーを派遣できるか、また、多角化や複数人での有効性が示唆されていることから、予算の問題もクリアしなければなりません。ぜひ御検討いただきますようお願い申し上げます。  今後とも、調布市の子どもたちの未来のため、また、来年度からの次期調布っ子すこやかプランの策定に向けて、さまざまな御検討をお願い申し上げ、この質問を終わります。