7588件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

目黒区議会 2020-01-29 令和 2年議会運営委員会( 1月29日)

災害発生時におけます大都市特有の課題についての知識を深め、今後の議会活動において参考としていただくため、資料記載のとおり、都市防災専門家でございます東京大学大学院の廣井悠准教授をお招きしまして、帰宅困難者対策を中心に講演をしていただくことといたしました。  資料記載のとおり、日時につきましては3月18日の水曜日、10時から11時30分まで。

狛江市議会 2019-12-23 令和元年第4回定例会(第24号) 本文 開催日: 2019-12-23

慶應義塾大学医学部耳鼻咽喉科の小川教授は,補聴器は,難聴が進行してからの使用ではなく,聞こえにくいと感じたら,症状が軽いうちに残った聴力を維持するためにも,積極的に活用するよう呼びかけています。補聴器を使うことで会話社会参加も広がり,認知機能の低下が抑制され,認知症の予防につながり,健康寿命の延伸にもつながります。聴力は一度損なわれるともとに戻すことはできません。  

あきる野市議会 2019-12-11 令和元年環境建設委員会 本文 2019-12-11

お一人が大学教授、もう一方が都市づくり公社の方です。それから、今後また事業に精通した方々と今週末には一度お会いして、内諾がいただけるかどうかというところでございます。  計画としましては、今のところ5名ほどの委員に参画いただければありがたいかなというふうに思っているところでございますので、何とか月内に委員のほうは確定させていきたいというふうに考えているところでございます。

狛江市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第23号) 本文 開催日: 2019-12-10

156 ◯ 12番(西村 あつ子議員) 風邪予防には,緑茶でうがいをするのが効果的で,緑茶に含まれるカテキンには殺菌作用があり有効だとされ,ネットで調べてみたら,薬学部教授効果を実験していました。また,先日見たテレビでは,患者と接するお医者さんが,常に手元に緑茶を置いておき,頻繁に飲んでいると話をしていました。  

狛江市議会 2019-12-09 令和元年第4回定例会(第22号) 本文 開催日: 2019-12-09

今回の台風の特徴は,上陸まで大型で非常に強い勢力を保っており,本州南側の太平洋は水温が約27度と平年より1度,2度高く,水蒸気を供給し続け,気象学専門の横浜国立大学の筆保弘徳准教授によると「特殊な台風」と表現をされ,この時期の台風は,近づく前から秋雨前線を刺激し,二,三日前から雨をもたらすことが多いそうです。

国立市議会 2019-12-09 令和元年第4回定例会(第4日) 本文 開催日: 2019-12-09

精神科医斎藤環教授の講演会をお聞きになった保護者の方にも御案内したそうで、参考に参加された方もいたと聞いております。中学生の適応指導教室では、在籍生徒に対して適応指導教室の卒業生が教室に訪れて、自分の経験を話してくれる機会があると聞きました。大変有意義だなと思いました。

狛江市議会 2019-12-06 令和元年第4回定例会(第21号) 本文 開催日: 2019-12-06

254 ◯ 7 番(吉野 芳子議員) スーパーバイザーという形かわかりませんが,そういった形で複合施設にかかわっていただいている先ほどの専門家というのは,星山麻木明星大教育学部教授のことかと思いますが,この方はこども家族早期発達支援学会認定の発達サポーター育成講座というものを講師をしてくださっています。

あきる野市議会 2019-12-05 令和元年第1回定例会12月定例会議(第5日目)  本文(採決)

お一人が大学教授、もう一人が都市づくり公社の方です。今後また事業に精通した方々と一度お会いして、内諾がいただけるかどうかというところです。計画としましては、今のところ5名ほどの委員の参画をいただければありがたいというふうに思っています。月内に委員のほうは確定させていきたいと考えていますとの答弁でした。  意見としては、本事業の見直しについては、居住者の納得いく説明と協議を尽くすこと。

稲城市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第30号) 本文 開催日: 2019-12-05

これらのゲノム編集技術は、2012年にアメリカ人のジェニファー・ダウドナ教授ほか2人の研究者が相次いで発表したCRISPR-Cas9という技術です。原始的な細菌の遺伝子配列であるCRISPRがウイルスの攻撃から身を守る免疫システムを応用したもので、この細菌を初めて発見したのは日本九州大学の石野教授だそうです。

福生市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第3号) 本文 2019-12-05

有機フッ素化合物の研究者である京都大学名誉教授の小泉昭夫氏が沖縄県民のフッ素化合物の血中濃度を調査しています。そして、普天間基地に接する宜野湾市の住民からは、全国平均の4倍のPFOS、2.2倍のPFOAが検出されています。検査項目に入ってないから安全ですとはなり得ません。  

あきる野市議会 2019-12-04 令和元年第1回定例会12月定例会議(第4日目)  本文(一般質問)

しかしながら、見直し案をつくって、検討会議に諮って、事業を進めるという市長判断でありますので、マネジメントサイドの私としましては、これに従って早急な検討会議の結論を得るように努力しているところでありまして、大学教授にもお会いし、お一人からは参画の承諾をいただいている状況にございます。  済みません。もう少し話させていただきたいと思います。  

あきる野市議会 2019-12-03 令和元年第1回定例会12月定例会議(第3日目)  本文(一般質問)

当時は学生だったのでしょうけれども、今は教授教授退官されたようでございますけれども、こういった人たちの御挨拶がありました。新井勝紘さんはこの作品にもちょっと出演をしておりまして、なかなかおもしろいなというふうに思ったわけです。この映画教材としてあきる野市の小・中学生に見せて、五日市憲法について語り合うということもいいのではないかなというふうに思うわけですけれども、その辺はいかがでしょうか。

多摩市議会 2019-12-03 2019年12月03日 令和元年第4回定例会(第2日) 本文

1、「子どもが体罰、虐待のない社会に育つ」を実現するために  福井大学子どものこころの発達研究センター発達支援研究部門、友田明美教授は、著書や講演、番組などで、次のように言っています。  生まれたときはわずか300グラムしかない人の脳は、20代後半くらいまで時間をかけてゆっくりと成長します。しかし、1歳で大人の脳の約70%、4歳で95%まで成長してしまいます。

国立市議会 2019-12-03 令和元年第4回定例会(第1日) 本文 開催日: 2019-12-03

埼玉県大学からは田中滋理事長、萱場一則学長、川越雅弘教授が来庁され、協定締結式を行いました。  次に、健康づくりに関する連携協定締結についてですが、10月1日に国立市薬剤師会と「国立市民健康づくり等に関する連携協定」を締結しました。市民健康づくりの推進に向けて、今後とも相互に連携・協力して取り組んでまいります。  次に、子ども家庭部関係です。  

多摩市議会 2019-12-02 2019年12月02日 令和元年第4回定例会(第1日) 本文

記事には、福岡工業大学のナガブチ客員教授らが今年の3月から9月、キャンパスの屋上で空気や雨を採取、電子顕微鏡で光を当てて素材を調べる機器などで分析したところ、大きさが数十から数百マイクロメートルのポリエチレンやポリプロピレンを見つけたという。海洋汚染が世界的な問題となっているが、研究グループは地球規模で大気中を移動していると見て調査を進めているそうです。  

西東京市議会 2019-12-02 西東京市:令和元年第4回定例会(第2日目) 本文 2019-12-02

兵庫県大学減災復興政策研究科の室崎教授によりますと、全国でボランティア参加する人数はおおむね2万人程度で固定しており、同じ人が何度もボランティア参加する雰囲気が高まっているということでした。まさにボランティアの奪い合いも起こり得る状況であり、西東京市も真剣に対策を検討していかなくてはならないと考えております。