455件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

目黒区議会 2020-11-20 令和 2年第4回定例会(第1日11月20日)

感染経路の分からない人も増え、都は独自のコロナ感染警戒レベルを最高に引き上げました。東京、大阪、北海道では、医療体制の逼迫が懸念されています。目黒区は、11月15日現在、保健所が扱った累計陽性者は1,146人となっています。  日本医師会会長は、コロナに慣れないでください、コロナを甘く見ないでくださいと発言。

大田区議会 2020-11-13 令和 2年11月  健康福祉委員会−11月13日-01号

週別感染経路別の患者数をご覧ください。棒グラフを見ていただくと、4月のピーク、7月、8月のピークの後、一旦下がったのですけれども、今はずっと横ばいの状況が続いております。  10月12日の週は、幾つか集団で発生したものがありましたので、少し突出しておりますが、その傾向は先週までも続いている状況です。  

世田谷区議会 2020-11-11 令和 2年 11月 福祉保健常任委員会-11月11日-01号

自分の経験からして、どうも感染経路がはっきりしていないということで、大会大会だからということで慎重に検査をしたら偽陽性だったことが分かったんですけれども、この四人については、とりあえず陽性は一回出たんでしょうけれども、偽陽性可能性というのはどうなんですか。 ◎有馬 保健福祉政策部次長 専門的な部分はちょっとあれですが、まず、この区内医療機関は唾液でやっています。

八王子市議会 2020-10-12 令和2年_第3回定例会〔 説明省略部分 〕 2020-10-12

(2)感染症対策        令和2年(2020年)2月1日に指定感染症に指定された新型コロナウイル       ス感染症について、協議会を開催し、患者への入院勧告及び就業制限について審       議するとともに、感染経路の把握や消毒指導を行い、感染拡大防止に努めた。       また、感染が疑われる者に対し、PCR検査を実施し、陽性者について受診や入       院の調整等を行った。

八王子市議会 2020-10-12 令和2年_第3回定例会(第8日目) 本文 2020-10-12

感染経路調査感染者健康管理といった専門業務保健師が集中できるよう、保健行政の強化を要望いたします。  我が会派は、3月2日から5回にわたり、市長に対して新型コロナ対策に関する緊急要望を行わせていただきました。今なお感染の終息は見えない状況にあります。引き続き市民生活を守るための対策に万全を期していただきたいと思います。

江戸川区議会 2020-10-08 令和2年決算特別委員会(第7日)-10月08日-07号

だから、それぞれのウイルスによって、感染の仕方が違うから、その辺を対応すべきだというふうに言われていて、また、インフルエンザがはやりますと学校学級が閉鎖になっちゃった、そんなこともあったりもしますので、コロナだけじゃないと思うのですけども、インフルエンザ新型コロナウイルスなどの呼吸器感染症の主な感染経路となるのが、飛沫感染接触感染ですと。

世田谷区議会 2020-10-06 令和 2年  9月 決算特別委員会−10月06日-05号

区民が陽性と判定された場合、医療機関等から世田谷保健所発生届が提出され、保健所はこの発生届に基づき、陽性と判定された方の行動などを聞き取る積極的疫学調査を行い、感染経路を明らかにします。また、施設等で発生した場合、必要に応じて現地に赴き、施設等の環境や接触状況等から、陽性者感染性を総合的に判断し、濃厚接触者の範囲を特定いたします。  

世田谷区議会 2020-09-30 令和 2年  9月 決算特別委員会-09月30日-02号

◎辻 世田谷保健所長 新型コロナウイルス感染症の主な感染経路は、会話、せき、くしゃみなどによる口からのしぶきによる飛沫感染と、患者が触れたところにさわるなどして、ウイルスが付着した手で口や鼻をさわり、その粘膜から感染する接触感染によるもので、季節性インフルエンザ感染経路も同様です。

東久留米市議会 2020-09-28 令和2年第3回定例会(第6日) 本文 開催日: 2020-09-28

そのうちの4件であり、感染経路不明もあり、今後はどうなるか未知のところではありますが、教室の中での感染事例はこれまでのところ極めて少ないことは事実であります。  また、仮に少人数学級にしたとしても、ほかにも感染リスクは残ります。これまでの事例を見ると、部活動など気をつけなくてはなりません。  

大田区議会 2020-09-23 令和 2年 第3回 定例会−09月23日-03号

PCR検査を症状のない人に行うことは必要と認められないという行政の答弁と、もし検査を支援したら多額な負担になり、現実性が乏しいと意見で不採択になりましたが、区内でも感染経路不明の陽性者が増加しています。学校保育園等でも児童、教員、保育士から陽性者が出ています。コロナが怖いから学校に行きたくない児童もいるようです。  

西東京市議会 2020-09-18 西東京市:令和2年第3回定例会(第6日目) 本文 2020-09-18

新型コロナウイルス感染経路を把握し、感染拡大に大きな網をかけるための公衆衛生としての検査体制拡充重要性を増しており、日本医師会緊急提言をはじめ、既に世田谷区、千代田区、足立区などの自治体で先行しているところです。こうした流れを踏まえての国の対応による本陳情者の願意は、おおむねかなったとは考えられます。

大田区議会 2020-09-15 令和 2年 9月  こども文教委員会−09月15日-01号

大田区の現状は、保育園学校での感染状況を見ると、感染経路家庭からの場合が多いので、職員だけのPCR検査で解決するとは言えません。  現在の大田区の対応は、感染者が発見されたときに当事者と濃厚接触者PCR検査が行われ、保育園学校を一定期間休んでもらうことで、感染拡大防止陽性者療養期間とするものですが、現時点では適切な対応だと考えます。  

目黒区議会 2020-09-14 令和 2年企画総務委員会( 9月14日)

どこの保健所東京都や区役所内の各部署からの応援があるようですが、感染経路調査などが困難となり、夜間の対応などもあります。消防のように24時間の体制ができるようにとの声も上がっていたと報道していました。  目黒区もこのアンケートを受け、その中で、業務クラスターPCR対策などに重点を置くべきだと答えています。私たち日本共産党一般質問で、保健師などの増員、保健所体制拡充を訴えてきました。