39件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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東久留米市議会 2021-03-26 令和3年第1回定例会(第7日) 本文 開催日: 2021-03-26

このような状況の中で、新たなごみ減量及び資源化方策提案していくことが求められますが、他市で実施している金属類回収小型廃家戸別収集などを提案しておりますが、具体的な検討は見られません。現状は、家庭ごみ有料化あってごみ減量なしという状況になっています。市民負担の軽減を進める上でも、ごみ減量の成果を市民に還元する上でも、家庭ごみ指定収集袋の値下げを真剣に検討するべきです。  

東久留米市議会 2021-03-18 令和3年予算特別委員会(第3日) 本文 開催日: 2021-03-18

まず1つお伺いしたいのは、新たな分別、新たな資源化方策市民に提供して、その協力を仰ぐということが今必要ではないかと思うんですが、小型廃家全市での収集ですとか、鉄・非鉄収集ですとか、他市でやっていて本市ではやっていない品目の新たな具体化、こういうものは御検討いただけないかどうか、見解を伺います。

東久留米市議会 2019-10-03 令和元年決算特別委員会(第2日) 本文 開催日: 2019-10-03

その理由減量目標があるからと、一言で言えばそういうことだとすると、近隣市でも実施している小型廃家全戸収集ですとか、鉄・非鉄分別収集ですとか、食用廃油回収など、こういう減量方策を一歩一歩提案してくるのかといえば、そうではない。市民向けに丁寧な説明会を開催するということもごみ減量には効果のあることだと環境省の手引きにも書いてありますけれども、これらの手だても具体的に御提案がない。

調布市議会 2019-09-10 令和 元年 9月10日建設委員会−09月10日-01号

また、平成30年12月には、三鷹市及びふじみ衛生組合と連携し、家庭で保管されたままになっている古い体温計や血圧計など、水銀含有製品回収を行うキャンペーンを実施したほか、小型廃家に含まれる金・銀・銅で東京2020大会に使用されるメダルをつくるプロジェクトに参加するなど、ごみ減量適正排出、3Rの推進に向けた意識啓発等取り組みを行ったところであります。  

東久留米市議会 2019-06-14 令和元年環境建設委員会 本文 開催日: 2019-06-14

しかし、本市家庭ごみ有料化に伴い、小型廃家を除く家庭ごみの全品目戸別収集が行われていることから、出す場所についての心配が解消されている人も多いと思います。戸別収集は、誰が出したごみなのかがわかるので、排出する側の責任が重たく感じる部分もあります。適切な分別が進めば、ごみ減量化されるのだから、市民としても協力していきたいと思っています。  

東久留米市議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第5日) 本文 開催日: 2019-06-10

これまで、ふれあい収集に係る実験実施に向けて課題整理を行ってまいりましたが、本市は、小型廃家を除く家庭ごみの全品目戸別収集を行っており、収集方法対象者の範囲、そして対象者の決定など、実施するとした場合の方法についてさらに整理が必要であると考えているところでございます。  

東久留米市議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第3日) 本文 開催日: 2019-06-06

特に資源化分別を促進するため、かねてより提案をしている小型廃家収集、鉄・非鉄収集など、先送りにされている収集分別品目をふやす取り組みが必要だと考えます。さらなるごみ減量のため、家庭ごみ有料化以外に取り組んでいること及び今年度の中で取り組み予定のものがあれば伺います。  5点目に、白山公園などの老木対策について伺います。  

東久留米市議会 2019-03-18 平成31年予算特別委員会(第3日) 本文 開催日: 2019-03-18

新たな収集品目、この検証の9ページの表ですと、例えば西東京市なんかは、小型廃家、月1回回収ですとか、あるいは廃食用油なんかも回収されているそうですけれども、そういったことについて、今後どのような回収方法について考えているのかということについて改めてお聞きします。  熱中症対策については、消防署と協力されるということでした。

東久留米市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第6日) 本文 開催日: 2019-03-07

当市におきまして、家庭ごみ有料化に合わせまして小型廃家を除く全品目戸別収集も導入することで諸課題を解決することができ、2つの相乗効果により、ごみ減量化資源化が最大の効果となることを期待し、市民の皆様の御意見を参考に収集頻度を変更しない収集体制としたところでございます。  

東久留米市議会 2018-10-03 平成30年決算特別委員会(第1日) 本文 開催日: 2018-10-03

あわせて、小型廃家全市収集や鉄・非鉄戸別収集を行うことを求め、見解を伺います。  5点目、上の原開発についてです。新アクセス道路堂阪公園整備、かたらい通りの拡幅、地下埋設物撤去など、多額の税金が投じられています。上の原開発による今後の財政効果は何に反映されるのか、そしてその見込み額について伺います。  6、地域公共交通の充実について。

東久留米市議会 2017-10-03 平成29年決算特別委員会(第1日) 本文 開催日: 2017-10-03

清瀬市や西東京市で実施している小型廃家全市収集や鉄・非鉄収集などについても導入検討するべきと考えます。見解を伺います。  20点目として、公園遊具等設備について伺います。公園における遊具などの設備老朽化が指摘をされています。これらの補修及び更新の着実な実施を求め、見解を伺います。  21点目として、居住支援協議会設置について伺います。

東久留米市議会 2017-09-20 平成29年予算特別委員会(第1日) 本文 開催日: 2017-09-20

本市の場合で言えば、収集品目の増というのは、今回の有料化計画の中には含まれておりませんで、代表的なのは小型廃家全市的な収集を導入したらどうかということは私も言ってまいりましたが、この減量に当たって収集品目資源化についての品目をふやしていくということは、これはあわせて必要だというふうに思いますが、この検討についても現段階での御見解をお聞きしたいと思います。  

東久留米市議会 2017-03-27 平成29年第1回定例会(第8日) 本文 開催日: 2017-03-27

目標達成のためには、小型廃家全市での収集や鉄・非鉄分別収集及び食用油収集など、近隣市で実施している新たな分別資源化市民提案し、実施していくべきと考え、これまで対応を求めてきましたが、それも家庭ごみ有料化対応を優先するため先送りとなっています。  

東久留米市議会 2017-03-22 平成29年予算特別委員会(第4日) 本文 開催日: 2017-03-22

2点目の小型廃家の量でございます。こちらにつきましては、委員おっしゃられますとおり、燃やせるごみ布類戸別収集が始まってから、拠点につきましては、現在、小型家電回収ボックスのみの回収となってございます。平成27年度が15.3トンの回収がございました。平成28年度につきましては、2月までで現時点で把握している量としましては7.7トンという回収量でございます。

東久留米市議会 2016-09-05 平成28年第3回定例会(第2日) 本文 開催日: 2016-09-05

西東京市や清瀬市で実施している小型廃家戸別収集、鉄・非鉄収集食用廃油収集などを実施すべきと考えます。担当部見解を伺います。  (2)介護施設の増設について伺います。  まず、7期における施設整備計画策定について伺います。  市内では年々高齢化が進行し、介護を必要とする方々のみならず、その家族にも負担が生じ、介護離職など深刻な状況が広がっております。

東久留米市議会 2016-06-22 平成28年予算特別委員会(第1日) 本文 開催日: 2016-06-22

小型廃家全市的な収集実施等近隣市で言えば、食用油回収とか、鉄・非鉄回収とか、そういうものもされているわけですが、誠実にごみ減量に取り組んでいる市民の方から見た場合の新たなごみ減量方法、こういうものも検討していくべきというふうに思いますが、いかがでしょうか。  

東久留米市議会 2016-06-13 平成28年第2回定例会(第2日) 本文 開催日: 2016-06-13

2点目の小型廃家と粗大ごみのさらなるリサイクル推進につきましては、小型廃家電類につきましては、実験回収といたしまして、共同住宅16カ所と市内公共施設などに15カ所設置がされております小型家電回収ボックスでの回収をいたしておりました。現在、共同住宅実験回収につきましては終了したところでございます。  

調布市議会 2016-03-11 平成28年 3月11日建設委員会−03月11日-01号

次の使用済み小型電子器機等資源化事業費は、都市鉱山と呼ばれる小型廃家分別回収を広く啓発するため、環境フェアなどのイベント開催時に設置する回収ボックスを2台購入いたします。  次の資源物持去りパトロール委託料につきましては、平成27年4月から条例資源物の無断持ち去り行為を禁止し、条例施行周知啓発活動に合わせ、監視の強化、情報の収集に努めているところです。

東久留米市議会 2015-12-22 平成27年第4回定例会〔資料〕 開催日: 2015-12-22

また、不燃ごみについても小型廃家全市的な収集実施など │ │未実施対策が残っています。これらのごみ減量、さらなる資源化を具体的に提案し、市民協 │ │力を得ながら家庭ごみ減量をさらに進めていくべきです。                 │ │ 家庭ごみ収集や処理は自治体の責任で処分するべきものです。あえて家庭ごみ有料化を急ぐ │ │理由はありません。

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