7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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清瀬市議会 2019-09-05 09月05日-03号

清瀬市が予定しております戸別収集では、主要3品目である可燃ごみ不燃ごみ容器包装プラスチックとしておりますが、集合住宅以外の既存のごみ集積所資源物集積所として再利用し、地域コミュニティの形成に配慮するとともに、分別の指導によりごみのさらなる減量資源化率の向上、さらには循環型社会構築を目指すことができるものと考えております。 

清瀬市議会 2019-06-17 06月17日-04号

都市整備部長佐々木秀貴君) 最終処分の方法も含めてということでございますが、その後のごみ処理経過と近年の状況についてでございますが、平成13年度の有料化後、燃やせるごみと燃やせないごみのみに分けていたものを循環型社会構築を図るため、平成18年度から容器包装プラスチック分別を開始することで、ごみ減量だけではなく、資源化を図ることでさらなる一般廃棄物排出量等が減少しております。

清瀬市議会 2019-06-14 06月14日-03号

当時の支出の内訳を現在と比較いたしますと、一部事務組合公債費の経費が減少しつつも最終処分場延命化を図るべく実施されたエコセメント化事業や、容器包装プラスチック分別収集資源化促進等収集業務廃棄物を取り巻く環境は大きく変化し、収集運搬費廃棄物処理に要する費用は増加し現在に至っております。 

清瀬市議会 2018-09-06 09月06日-03号

続きまして、ごみ減量対策についてでございますが、本市といたしましては、これまで分別徹底として、可燃不燃容器包装プラスチック、小型家電、瓶、缶、ペットボトル有害物水銀含有製品、古紙、古布、段ボール、インクカートリッジなど、細かな分別による収集を行うことにより循環型社会構築を目指すとともに、市民の皆様により一層の分別徹底をお願いしているところでございます。 

町田市議会 2017-12-13 平成29年建設常任委員会(12月)−12月13日-01号

1、資源ごみ処理施設(ビン・カン、ペットボトル容器包装プラスチック)。  (1)相原地区状況です。相原地区資源ごみ処理施設連絡会における施設計画等検討結果を踏まえて、発注仕様書検討を行っています。また、資源ごみ処理施設建設用地については、引き続き調査及び地権者との調整を行っています。  

大田区議会 2013-02-15 平成25年 2月  都市・環境委員会-02月15日-01号

これは、その月に回収した容器包装プラスチックの量の総計でございます。回収したものは一時的にストックヤードに貯めまして、その後に順次選別機に投入いたします。選別機に投入した量を選別機投入量ということでお示しをさせていただいております。選別機に投入した後に、容器包装プラスチック、それからペットボトルとかトレーなどのその他の資源物、そしてごみ類ということで選別をしていくことになります。  

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