937件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

目黒区議会 2019-04-10 平成31年文教・子ども委員会( 4月10日)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【報告事項】(5)平成31年度学校評議の委嘱について ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ○関委員長  続きまして、報告事項の(5)平成31年度学校評議の委嘱について報告を受けます。

調布市議会 2019-03-14 平成31年 3月14日文教委員会−03月14日-01号

次の学校評議運営費は、開かれた学校づくりを進めるため、学校経営について意見を述べ、学校を支えてくださっている地域の方やPTAの方などで構成する評議員への謝礼を支払うための経費です。  以上です。 ○清水 委員長   はい、鈴木教育総務課長補佐。 ◎鈴木 教育総務課長補佐    222、 223ページをお願いいたします。  目10「教育振興費」です。  

あきる野市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会3月定例会議(第4日目)  本文(一般質問)

現時点で導入に至っていない理由につきましては、現在までのところは既に制度としてスタートしております学校評議制度というものがございます。この学校評議制度でも学校運営に関してさまざま意見をいただいて、校長学校運営に生かしているところでありますので、実質的には学校評議制度で機能している部分がございます。  

羽村市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 2019-02-28

次に、「学校に関係する組織(PTA、町内会自治会、地区委員会学校支援地域本部、学校評議等)への周知・合意形成はどうするか」についてですが、羽村市立学校における働き方改革推進プランと、これに基づく教員の働き方改革への取組みについては、今後、プラン策定後に、はむらの教育、市公式サイトなどで保護者地域、関係機関などに広く周知していきます。

江戸川区議会 2019-02-22 平成31年 第1回 定例会-02月22日-03号

学校評議をしている方から、一回学級閉鎖となった小学校で、再度、百五十人以上の児童が発症し、学校閉鎖となったと聞きました。  また、二月三日に地域の新年会の席で、葛西地区にある高齢者施設に入居しているお母様の様子を聞いてみると、一月初旬にインフルエンザにかかり、森山病院に今でも入院していると聞き、高齢者の発症後の回復は長期にわたってしまうと生の声を訴えられていました。  

目黒区議会 2019-02-14 平成31年文教・子ども委員会( 2月14日)

そういったものにこの第三者評価の結果も加味して自己評価を行い、あわせて学校関係者、この学校関係者というのは学校評議であったり、元PTAの方、あるいは保護者の方ですけれども、そういった方たちにお集まりいただいて、この自己評価の報告をし、そこで御意見をいただきながら今、次年度の教育課程を編成しているという状態でございますので、全ていただいた意見を学校が受けとめて、来年度の教育課程を編成するという、そういうところでございます

目黒区議会 2019-01-09 平成31年文教・子ども委員会( 1月 9日)

学校長を含む教職員参加者数は昨年度よりも31人増、地域教育懇談会の構成員、学校評議、PTA役員、主任児童委員等につきましては19人減の93人となりました。  5、実施結果の概要につきましては、恐れ入りますが、3ページの別紙をごらんください。  こちらは中学校区ごとに実施日時及び会場、副主題、主な内容、参加者をまとめたものです。  

港区議会 2018-12-26 平成30年12月26日区民文教常任委員会-12月26日

このような中で、港区におきましても、学校評議制度学校支援地域本部の取り組みなど、地域の方々とともに学校づくりを進めてきていますが、これをより一層推進していくということで、このたび学校運営協議会を導入できればということで準備を進めております。  それでは、2ページ、項番2です。

武蔵野市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 開催日: 2018-12-05

13、平成14年に学校評議制度の流れとして、開かれた学校づくり協議会が設置されました。制度自体が形骸化しているといった文部科学省の調査結果もありますが、現状と課題についてお伺いいたします。  14、開かれた学校という考え方は、昭和62年の臨時教育審議会での答申に始まるとされております。

国立市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第2日) 本文 開催日: 2018-12-05

次の大きな項目は学校評議会についてです。私は、学校が常に外部に開かれ、新しいことが次々教えられるような、学べるような場であってほしいと思っています。ところが、世間のニュースが偏っているのか、私の読んでいるニュースが偏っているのか、学校情報というのはかなり偏っているように思われます。  

目黒区議会 2018-11-14 平成30年文教・子ども委員会(11月14日)

項番6、参観者につきましては、平成28年度から学校評議地域教育懇談会の構成員、PTA役員、主任児童委員等、学校長が認める者に変更してございます。  項番7、実施の予定につきましては、おめくりいただきまして3ページの別紙をごらんください。  四角囲み3番、第八中学校区の11月20日の開催を初めといたしまして、9番、大鳥中学校区の12月18日までに9つの中学校区で本子ども会議を実施いたします。  

江戸川区議会 2018-10-16 平成30年10月 文教委員会-10月16日-07号

ご出席いただいた方々は、二之江小、二之江第三小学校の学区域の町会自治会長の方々、あとは両校の学校評議の方、両校のPTA役員の方々になります。いただきましたご意見としましては、先ほどの保護者説明会の内容と重複する部分もございますが、仮校庭・仮校舎を利用している間の学校運営ですとか、後は改築に伴いまして学校が広くなるのか、校庭が広くなるのかとか、そういったご不安なご意見等をいただきました。

目黒区議会 2018-09-25 平成30年決算特別委員会(第7日 9月25日)

本区の場合は、町会・自治会あるいは住区住民会議との連携が非常に進んでいるというところで、学校評議制度の中にも、評議員の中にも町会・自治会の方、それから住区住民会議の方にも参加いただいているということで、非常に連携が豊かにできているかなと思っておりますので、この元大学教授が指摘していただいてるように、教育委員会としてもその情報発信力を高めていくということが課題だと思いますので、そちらのほうを努めていきたいというふうに