112件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

昭島市議会 2020-09-03 09月03日-04号

そして、堺屋太一先生より私に託された、住んで楽しい、働いて楽しい、通って楽しい、そんなまちづくりを目指して、「楽しい」というのが今後のキーワードかなと先生はおっしゃっていました。楽しくなければ駄目だよと。楽しいまち、楽しい国、そうしたのを目指していくのが令和の新時代なのかなというふうにおっしゃっていましたね、そのときはまだ令和ではなかったですけれども。

昭島市議会 2020-08-31 08月31日-01号

平成30年12月には、堺屋太一先生をお招きして、恐らく先生最後の御講演であったと思いますが、先生のお話では、楽しい日本、そして楽しい昭島をつくってほしいとの先生思いは、市長のみならず私の心にも深く残っております。 また、平成31年には新しいアキシマクジラの作製、そして子ども発達プラザホエールのオープン、これは民設民営でありますけれども、土地自体の貸出しを行っております。

昭島市議会 2020-03-02 03月02日-02号

我々、自由民主党昭島市議団としても、堺屋太一氏が生前、本市未来像としておっしゃった「住んで楽しい、働いて楽しい、通って楽しいまちづくり」、これは必要なまちづくりの視点だと考えておりますし、市長が常々おっしゃっております「住んでみたい、住み続けたい、ここでなりわいをしたい、なりわいを続けたい、訪れてみたい、そして誰もが昭島大好き」と思える昭島まちづくり、共に描いていきたいと、我々、会派の全員が思っております

昭島市議会 2020-02-27 02月27日-01号

初の試みでありました昭島まちづくり企業サミットにおいて、今は亡き堺屋太一氏にとって最後の御講演をいただきました。その基調講演において、「新たな時代においては、楽しい日本をつくらなければならない。楽しいまちづくりをコンセプトに楽しい昭島をつくっていきましょう」との御提言を頂きました。「楽しいまちとは、多様性意外性に富んだまちである。

武蔵野市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第3号) 本文 開催日: 2019-12-05

堺屋太一さんは、副業として、国家公務員でありながら執筆活動をしていたのは有名な話であります。具体的な例をお示しいただきたいと思います。  その次に、大雪対策についてであります。毎年大雪が降りますと、まあ毎年ではないのですけれども、大雪が降りますと、さまざまな除雪の問題が各議員から出されております。ことしの一般質問でも、我が会派の木崎 剛議員から、除雪についての質問が出されております。

昭島市議会 2019-06-17 06月17日-01号

昨年12月に実施いたしましたまちづくり企業サミットにおける基調講演におきまして、アジア刑政財団理事長である、元経済企画庁長官堺屋太一先生、かつての大阪の万博の事務局長もされました。堺屋太一先生が、「楽しい昭島をつくりましょう。楽しいまちとは、多様性のあるまち意外性のあるまちであります」と述べられました。

杉並区議会 2019-03-15 平成31年予算特別委員会−03月15日-10号

さて、今定例議会が始まる直前、作家で、経済企画庁長官も務められた堺屋太一氏が御逝去されました。心から御冥福を祈念いたします。  氏が著わされた書籍は多数ございますが、そうした中で、いわゆる組織論についても見解を示されております。堺屋氏によれば、組織には死に至る3つの病があり、それは、1、機能組織共同体化、2、環境への過剰適応、3、成功体験への埋没とのことです。

世田谷区議会 2019-03-12 平成31年  3月 予算特別委員会-03月12日-05号

それを受けて、先日の企画総務委員会所管分の私の質疑で、先日亡くなられた堺屋太一さんが、今から五年前、日経新聞に執筆された、少子化に関する非常に興味深い分析を取り上げました。  その分析によりますと、現在、少子化の著しい国と地域の中で、東アジアの工業化した国では、二十四歳以下の若年出産が著しく少ない。例えば日本は、女性千人当たりの出産数は、十九歳以下で四人、二十歳から二十四歳で三十二人にすぎない。

昭島市議会 2019-02-28 02月28日-02号

2月8日に、元経済企画庁長官作家でもあった堺屋太一さんが御逝去されました。謹んでお悔やみ申し上げますとともに、心から御冥福をお祈り申し上げます。 堺屋太一さんといえば、昨年12月に行われた昭島まちづくり企業サミット基調講演を行っていただき、その後の懇親会最後までおつき合いいただくなど、私たちにとっては大変身近に感じる存在だったのではないでしょうか。 

世田谷区議会 2019-02-22 平成31年  3月 定例会-02月22日-03号

先日亡くなられた堺屋太一さんも、今の日本の最大の問題は少子高齢化だと、つい最近までおっしゃっておられました。  そういった観点から、私も政治に携わる人間の一人として、二つの思いがあります。  一つは、経済をよくするということ。今の若い方々が、我々が経験したような就職氷河期に直面することがないような、そういう環境にしなければならない。

昭島市議会 2018-11-29 11月29日-03号

なお、予定でございますけれども、刑政財団理事長であります元経済企画庁長官堺屋太一理事長出席予定ということでございますので、大変、昭島市の魅力ということでお話ししたいということの御意向があるということでございますので、私も積極的にこの前行って、お願いしたところでございまして、そういう予定でございますので、よろしくお願いしたいと思います。 

八王子市議会 2018-03-27 平成30年_第1回定例会(第4日目) 本文 2018-03-27

さて、総括質疑でも申し上げましたが、堺屋太一氏は「団塊の後」の中で、2年後の東京オリンピックパラリンピック後の景気予測は5年間の大不況となるとしています。もちろん景気予測は10人10通り、100人100通りであり、右から左まであるわけでありますが、本市財政運営について言えば、どのような場面であっても対応可能な状況であっていただきたいと考えます。  

八王子市議会 2018-03-23 平成30年度_予算等審査特別委員会〔総括質疑一覧表〕 2018-03-23

│2.今後の市政                      │ │ │ │  │       │ (1) 三多摩格差は解消したか               │ │ │ │  │       │ (2) 秋川街道整備                    │ │ │ │  │       │ (3) 清水公園都市計画変更               │ │ │ │  │       │ (4) 堺屋太一

八王子市議会 2018-03-12 平成30年度_予算等審査特別委員会(第5日目) 本文 2018-03-12

昨年はカエルの楽園という本をここで紹介したんですが、今回は、この1年で一番感動した本、それがこの堺屋太一さんの団塊の後という本です。  この小説の内容はどういうことかというと、2026年、だから2020年東京オリンピックパラリンピック競技大会が終わって6年後。2026年の時代、今から考えれば8年後の近未来小説です。

あきる野市議会 2017-09-20 平成28年度決算特別委員会(第1日目) 本文 2017-09-20

かつて、団塊の世代という言葉の生みの親である堺屋太一氏が、日本社会人口減少社会に入っていくことを憂いまして、通産官僚人口が減少して栄えた国があるかどうか調べたところ、一つもなかったという結果でございました。やはり発展にはある程度の人口が必要であり、選挙環境もそのような側面があると考えております。