18556件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

板橋区議会 2019-08-29 令和元年8月29日文教児童委員会-08月29日-01号

今、板橋区内の中でも、平均賃金の低い私立保育園というのが報道されております。岩波の「世界」という雑誌の中で、ジャーナリストの方が板橋区内の私立の認可園で、保育士さんの年収200万円台の園が9園あるというふうな報道がされています。この200万円台というのは、かなり安いというふうに思うんです。命を預かる仕事で、200万円で、本当にサービス残業も多いし、200万円台でやっていけるのか。

板橋区議会 2019-08-27 令和元年8月27日健康福祉委員会-08月27日-01号

◆かなざき文子   報道等聞いてると、半数が高齢者って、ことしの夏ですよね。半数が高齢者、ひとり暮らしっていうふうな報道がされてたかなという記憶してるんですが、昨年のところで、そのあたりの高齢者なのか、障がい者なのかっていうところはわかりますか。 ◎板橋福祉事務所長   こちらは新しい数字がよろしいかと思いまして、今年度、ことし7月1日から7月25日という件で先ほどご報告した内訳を申し上げます。

杉並区議会 2019-08-01 令和 元年 8月 1日総務財政委員会−08月01日-01号

ただ、言ってきている背景には、私は直接東京都とこの件で最終的な対話をしていませんから、所管を通じてですけれども、あるいは報道で、新聞報道の中では、都の誰か知らないけれども、まさにきょうの新聞でも、区に重大な瑕疵があるんだ、区がミスリードしているかのようなコメントを出しているけれども、本当にそうかどうかというのは検証しないと、そんなことを大前提に区が、私が区民の血税で補うなんていう話を前提にするわけがないんですよ

世田谷区議会 2019-07-31 令和 元年  7月 福祉保健常任委員会-07月31日-01号

さきの委員会でも、やはり全件の共有というのは今全国で十一自治体ですか、新聞報道などで見るとありますけれども、やはり慎重にという意見が各会派からも出たので、区独自の定義を定めたというところは、安易な全件ではなくて重要だと思うんですが、区独自の共有項目で二つ設けたわけですよね。

杉並区議会 2019-07-29 令和 元年 7月29日区民生活委員会−07月29日-01号

◆安斉あきら 委員  私のところに、この報道があってから、地域の方から問い合わせや苦情が入っているんですけれども、区はどういうふうに考えていますか。 ◎産業振興センター所長 7月10日の報道以来、区にも同様の、補助金の不正は許せないことということで、御意見をいただいております。  補助金においてこのような不正なことが生じたことは大変に残念であり、遺憾に思ってございます。

葛飾区議会 2019-07-25 令和元年建設環境委員会( 7月25日)

○(中村けいこ委員) 区への還元額にもかなり影響してくることなのかなとも思いますし、こういった詳しいデータ、例えば記憶にある中では、寅さんサミットがテレビ報道とかで前日に流されると、その翌日にかなりの利用者があったとか、そういった話もたしか昨年委員会の中でおっしゃっていたかなと思っております。

大田区議会 2019-07-12 令和 1年 7月  まちづくり環境委員会-07月12日-01号

水位周知河川とは、流域面積が小さく、洪水予報を行う時間的余裕がない河川につきまして、あらかじめ定めた警戒水位に到達した場合、都が、区や報道機関情報発信を行い、避難を促すものでございます。  なお、運用につきましては、都が監視カメラ、また水量板などを設置してから開始となります。開始予定月につきましては、9月以降を予定してございます。

八王子市議会 2019-07-05 次世代支援・高齢社会対策特別委員会(7月5日) 本文 2019-07-05

52 ◎東郷子ども家庭支援センター館長 虐待が年々ふえている理由は、なかなか難しいといえば難しいんですけれども、やはり先ほど委員もおっしゃっていたとおり、新聞報道等で市民の関心がすごくふえている中で、今まで、例えば隣の御家庭で子どもが泣いていたぐらい、叱りつける声がしたぐらいだと通報しなかったものも、皆さん、通報してくれるようになってきたという部分もございますし

世田谷区議会 2019-07-04 令和 元年  7月 福祉保健常任委員会-07月04日-01号

この調査を実施したのが昨年の秋口以降ということでしたので、先般、御提案させていただきました補正予算等々の細かいところはまだ詰まっていなかったわけですけれども、新聞報道等も含めて大きな骨格、保育のほうが三歳から無償化になる、幼稚園のところも二万五千七百円、国のスキームのところまでは無償化になるというような、おおむね大きな案内は出ていた状態で、それを少し同封しまして、一応ある程度骨格のところをわかっていただいた

世田谷区議会 2019-07-04 令和 元年  7月 都市整備常任委員会-07月04日-01号

◆真鍋よしゆき 委員 いろいろの報道等で先進事例、これこそたくさんあって、買い物不便地域で、この買い物に行くのも、もう高齢の方々が、お店が近くになくなって、そうしたらそこにこういう行政の肝いりで、こういうところを見つけてきて、定期的にこういう自動販売をしているよということは結構報道されていて、あっ、うちの区もこれはできるのにな、もう公園で販売もできるのにな、ルールは変えているのに、なぜそれが具体化できないのかなとずっと

足立区議会 2019-07-03 令和 元年 第2回 定例会−07月03日-03号

法人指導監督する千葉県が選んだ会計責任者から不適と判断されたため、決算報告書には記載されず、別の名目で計上などと、繰り返し報道されました。  この法人が運営する区内保育園では、過去に、福利厚生費として膨大な飲食費が計上され、足立区でも問題になりましたが、是正したと、区は報告していました。

世田谷区議会 2019-07-03 令和 元年  7月 企画総務常任委員会−07月03日-01号

一方で、我々の会派としては、国政政党に属しているわけではなく、この基地問題に関する詳細な情報国際的な影響について報道ベースの情報しか入手できない状況にあります。こうした状況の中で、現時点において本請願を採択するということについては、その責任を十分に持てないと考えております。  

多摩市議会 2019-07-03 2019年07月03日 令和元年第2回定例会(第7日) 本文

マスコミの報道もなく、国民にもすぐ知らされなかったのです。  東海村と言いますが、実は原発に関連する大手企業をはじめ、さまざまな企業が林立する街です。原子炉の組み立てをはじめ、原子炉輸出する港も整備されています。しかも、そこへ原子炉を載せた大型トレーラーが通れるよう厚みを補強した道路も走っていました。つまり原発を丸抱えしたまちで、原発と隣り合わせに働く人やその家族が住むまちです。

調布市議会 2019-07-03 令和元年 第2回 定例会−07月03日-07号

公的年金の不足で、老後30年間の生活に2,000万円の貯蓄が必要だという金融庁審議会報告書、そしてその報告書の受け取りに関する安倍政権の姿勢は、国民に大きな衝撃を与え、連日報道もされています。また、きのうの夜以降に至っては、その担当の局長さんが退任をされる、こんなニュースもけさ報道されておりました。  

足立区議会 2019-07-01 令和 元年 7月 1日災害・オウム対策調査特別委員会−07月01日-01号

危機管理部長 アレフの資産は、私どもも関係機関等々でお聞きできる部分とマスコミ等の報道による部分とございますが、アレフの資産につきましては、年間1億円程度、毎年増えているというような話を聞いてございます。現在12億円とか13億円とか、11億円とか、そういった辺りの数字を聞いてございます。  

三鷹市議会 2019-06-28 2019-06-28 令和元年 第2回定例会(第5号) 本文

と語ったと報道されている。  よって、本市議会は、政府に対し、事実を正確に伝えていない「放射線副読本」を回収し、同副読本を改訂することを強く求めるものである。  上記、地方自治法第99条の規定により、意見書を提出する。   令和元年6月28日                             三鷹市議会議長 石 井 良 司  以上です。

足立区議会 2019-06-28 令和 元年 6月28日待機児童・子ども支援対策調査特別委員会−06月28日-01号

それから、子ども施設指定管理者の評価結果についてなんですけれども、先ほど、こういう点で評価をしていますということを丁寧にご説明もいただいたわけですけれども、まさにこれ、昨日の文教委員会での私が質疑した議案の部分の案件と、また、案件としてはかかっていなかったけれども、今、繰り返しマスコミで報道されている南流山福祉会、ここの評価も入っているわけですよね。  

町田市議会 2019-06-28 令和 元年 6月定例会(第2回)−06月28日-08号

かわりに、全国紙記者クラブの記者の報道の姿勢に関して一言触れておきます。この間の町田市の中学校給食関係記事では、行政のプレス発表を丸写しするのみで、行政記者会見内容を記事にするか、作業がしていないのが実情であります。本来は、当事者の中学生のところまで出向いて足で稼いだ、記者というものは書くべきであります。我々議員は、さまざまな当事者と最も身近に接し、現場に居合わせる立場にあります。