36件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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東久留米市議会 2014-09-08 平成26年第3回定例会(第5日) 本文 開催日: 2014-09-08

ごみ対策課での取り組みとしましては、拠点を設けての小型家電実験回収、生ごみ堆肥実験新しい分別品目に関する取り組みとしての鉄・非鉄類実験回収路上に設置されたダストボックスにおける不法投棄撲滅に関する取り組み紙類分別排出集団回収への移行実施し、この期間ごみ減量取り組みにおきまして資源化された量につきましては、およそ26トンが資源化されております。

東久留米市議会 2014-09-05 平成26年第3回定例会(第4日) 本文 開催日: 2014-09-05

ごみ対策課での取り組みとしましては、拠点を設けての小型家電実験回収、生ごみ堆肥実験新しい分別品目に関する取り組みとしての鉄・非鉄類実験回収路上に設置されたダストボックスにおける不法投棄撲滅に関する取り組み紙類分別排出集団回収への移行など、この期間ごみ減量取り組みにおきまして資源化された量につきましてはおよそ26トンが資源化されております。

町田市議会 2013-09-24 平成25年決算特別委員会(9月)-09月24日-06号

◆齋藤 委員 もう終わろうと思っていたんですけれども、基金事業をふやしていないと言いますけれども、2011年度、2012年度を比べますと、循環型施設関連ですとか、あるいは堆肥実験、情報紙の提供等ふえていますね。そのことを言っていたんですけれども、何か違う答弁でおっしゃることがよくわからないんです。

町田市議会 2012-09-24 平成24年決算特別委員会(9月)−09月24日-06号

備考欄の2、ごみ減量資源化推進費11億2,400万155円につきましては、剪定枝資源化センター保守点検管理運営にかかわります経費一般廃棄物指定収集袋製造保管配送等にかかわる経費廃棄物減量資源化等推進整備基金積立金堆肥実験事業運営業務委託イベントごみ減量普及事業委託大型生ごみ処理機貸与関連経費家庭用生ごみ処理機購入費補助金資源化物の運搬や廃乾電池廃蛍光管等の再資源化に係

稲城市議会 2012-06-15 平成24年第2回定例会(第13号) 本文 開催日: 2012-06-15

当時、名古屋市は、資源化モデル事業として、市の収集車で各家庭の生ごみ収集し、生ごみ堆肥実験施設に搬入し、できた堆肥公園等で散布実験するとともに農家に販売しているということでした。私が視察させていただいた時点では、南区の2つの小学校学区約7,300世帯にて本事業を行っていました。週2回、月曜日と木曜日に可燃ごみと一緒に出す方式です。

狛江市議会 2012-03-02 平成24年第1回定例会(第4号) 本文 開催日: 2012-03-02

スタートに当たっては,40名のごみ減量リサイクル推進モニター委嘱による堆肥実験も行った。内容は3つの農園で82区画,使用料は2年間で2,400円,利用期間は2年間で啓発が主な目的なので,広くより多くの市民の方に利用してもらうために利用後1年は休んでもらい再応募するという仕組み。毎回2倍から3倍の応募があるということです。  

町田市議会 2011-09-20 平成23年決算特別委員会(9月)−09月20日-06号

備考欄の2、ごみ減量資源化推進費10億5,206万611円につきましては、一昨年度より廃棄物減量等推進審議会で議論していただき、ことし4月に策定されました一般廃棄物資源化基本計画策定に当たってのコンサルタントへの委託料、剪定枝資源化センター関連経費一般廃棄物指定収集袋製造保管配送等にかかわる経費廃棄物減量資源化等推進整備基金積立金堆肥実験事業運営業務委託イベントごみ減量普及事業委託

町田市議会 2011-03-07 平成23年 3月定例会(第1回)-03月07日-03号

また、剪定枝資源化センター生成物堆肥実験も現在取り組み中であると確認をしております。  そこでお伺いいたします。これまでの取り組みに対し、どのような成果があり、今後のごみ減量にどのように生かしていくのか、お聞かせください。  5点目といたしまして、北部丘陵事業についてです。過去に何度か質問をさせていただいておりますが、新年度の施政方針にも掲げてありますので、改めてお伺いをいたします。

町田市議会 2010-12-07 平成22年12月定例会(第4回)−12月07日-03号

現在、剪定枝資源化センターでつくられる土壌改良材有効活用を図るため、2009年度から3カ年計画蓄ふん大型生ごみ処理機生成物を配合しました堆肥実験を行っており、この実験結果を踏まえて、今後のさらなる活用を検討してまいります。  4点目、粗大ごみ収集について問うについてお答えいたします。  

町田市議会 2010-10-06 平成22年 9月定例会(第3回)−10月06日-07号

(4) 堆肥実験事業運営業務委託については、剪定枝資源化を進めるとともに、農業従事者利用しやすい堆肥実験を行い、もって都市農政推進を図られたい。  農林費  (1) 北部丘陵まちづくり促進費については、地権者の声も吸い上げながら、農と緑のまちづくりを具体的に目に見える形で整備を進められたい。  

町田市議会 2010-10-01 平成22年決算特別委員会(9月)−10月01日-08号

○副委員長 (68)(69)堆肥実験事業運営業務委託については、剪定枝資源化を進めるとともに、農業従事者利用しやすい堆肥実験を行い、もって都市農政推進を図られたい。 ○委員長 ただいまの意見を付すことに賛成の方の挙手を求めます。    (賛成者挙手) ○委員長 挙手全員であります。よって本件は可決されました。

町田市議会 2010-06-07 平成22年 6月定例会(第2回)-06月07日-03号

個人で利用する生ごみ処理機から出る生成物自己処理が原則ですが、この大型生ごみ処理機生成物は、町田市が集めに来て、剪定枝のチップなどとまぜ合わせ、生ごみ堆肥実験に使うそうです。地方の循環型堆肥化施設は、牛ふんや鶏ふんなどと落ち葉、給食の残飯などをまぜて乾燥させるというもので、町田市のように生ごみを減らすということに主眼がなく、いい堆肥をつくるという農業者の理念で運営されています。

町田市議会 2010-06-04 平成22年 6月定例会(第2回)-06月04日-02号

剪定枝堆肥実験を、農協青壮年部の方のご協力をいただきまして、2009年度から3カ年の予定実施をしているところでございます。昨年度、2009年度につきましては、剪定枝牛ふんと豚ぷんを配合しました堆肥実験と、この実験により堆肥利用しましたコマツナの栽培試験を行っております。

日野市議会 2009-09-28 平成21年第3回定例会(第6日) 本文 開催日: 2009-09-28

エコひいき街づくりでは、栄町に商工会と協働で、市の仕様を満たした住宅ソーラーシステムを無償で貸与し、該当地域で生ごみ堆肥実験実施をいたしました。ふだん着で行うCO2削減事業では、市内市民企業各種団体との連携により、市を挙げてCO2削減への参加、宣言を呼びかけ、地球温暖化防止取り組みを、全市的に開始をされました。  

町田市議会 2009-03-18 平成21年建設常任委員会(3月)-03月18日-01号

◆上野 委員 この堆肥実験は、具体的にはどのような場所でどのようなことをするのか、教えていただきたいと思います。 ◎ごみ減量課長 場所は、上小山田町の1,997番地付近なんですけれども、元養豚をやっていた場所でございます。まだ畜舎が残っておりまして、その畜舎活用して堆肥化実験をやろうと。  

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