889件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

福生市議会 2022-09-02 令和4年第3回定例会(第4号) 本文 2022-09-02

第1項土木管理費は、職員人事異動等による職員人件費地籍調査委託料の増などにより増、第2項道路橋りょう費は、地図情報管理システム更新委託料の皆減や、道路改良事業工事請負費の減はございますが、市道整備事業道路整備工事費交通安全管理費総務費からの移管分の増などにより増となり、第3項都市計画費は、日光橋公園外公園整備事業下水道事業会計繰出金の減はございますが、せせらぎ遊歩道公園整備事業、市街地再開発推進支援事業

西東京市議会 2022-09-01 西東京市:令和4年第3回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2022-09-01

次に、地籍調査について質問いたします。近年の自然災害に対する備えとして、西東京市では、国土強靱化計画地域防災計画など各種計画の策定や、施設耐震改修都市基盤整備に代表されるハード面整備を進めて、防災減災各種観点から防災力の向上及び初動対応の準備を進めていると理解しております。

東久留米市議会 2021-06-11 令和3年第2回定例会(第4日) 本文 開催日: 2021-06-11

国土交通省では、「地籍調査は、土地をめぐる行政活動経済活動すべての基礎データを築くものであり、いずれは全国すべての地域で完了されるべきものです」としています。「また、地籍調査への着手が遅れてしまうと、土地境界調査に必要な『人証』や『物証』が失われ、時間が経過すればするほど調査が困難になることも予想されます」と、地籍調査必要性を説明しています。  

日野市議会 2021-03-16 令和3年度一般会計予算特別委員会 本文 開催日: 2021-03-16

説明欄上段事業番号10地籍調査事業経費でございます。12委託料については、三沢五丁目地区において、令和元年度から2年間をかけて実施してきた地籍調査の街区の成果を閲覧し国の認証を受け、登記所への送付を行うものでございます。併せて隣接する次の街区への事業展開に向けて測量実施等調査を委託実施するものでございます。  

調布市議会 2021-03-16 令和 3年 3月16日建設委員会−03月16日-01号

地籍調査事務費は、前年度と比較して 1,590万円の減額となります。  地籍調査事業委託料は、下石原3丁目で実施する地籍調査に要する経費です。  続きまして、目15「道路新設改良費」です。道路管理課所管分道路整備費は、前年度と比較して 2,270万円余の減額となります。  測定等委託料は、道路の補修を計画する際に必要な試掘調査測量等に要する費用です。  

板橋区議会 2021-03-11 令和3年3月11日予算審査特別委員会 都市建設分科会-03月11日-01号

昨年度と比較しますと、人件費が62名分から29人分へ5億1,038万円から2億6,947万円、2億5,000万円ほど減額となっておりますけれども、道路河川事業に従事する職員人件費及び地籍調査等に要する経費を計上とありますけれども、それぞれの項目を前年度と比較して見ていきますと、境界確定経費が1,757万円から755万円、1,000万円削減された一方で、地籍調査経費は2,182万円から2,850万円

世田谷区議会 2021-03-10 令和 3年  3月 予算特別委員会−03月10日-02号

現在、都市計画道路など公共施設活用することが難しい財産は約二十五ヘクタールございますが、こうした財産について、区といたしましては、地籍調査事業道路事業等を進める中で、関係する地権者の方々に対して買取りに応じていただけないか積極的に働きかけを行う等により、税外収入確保に努めてまいります。

台東区議会 2021-03-02 令和 3年 3月産業建設委員会-03月02日-01号

次に、道路管理課地籍調査、予算額1,599万4,000円、1,200万1,000円の減で、調査実施規模の縮小によるものでございます。  13ページをご覧ください。土木課凌雲橋の架け替え、予算額2,420万円は、概略設計実施による皆増ですが、令和2年度債務負担行為事業でございます。  15ページをご覧ください。最後に、債務負担行為についてお示ししております。

世田谷区議会 2021-03-01 令和 3年  3月 企画総務常任委員会-03月01日-01号

道路橋梁費道路橋梁総務費でございますが、地籍調査事業につきましては、測量費の減による減額でございます。  その下の道路新設改良費でございますが、無電柱化整備につきましては、工事の前倒しによる無電柱化整備工事費を計上しておりまして、財源の一部に国庫支出金及び都支出金を計上しております。  

江戸川区議会 2021-02-24 令和3年 第1回 定例会−02月24日-03号

また、土地境界等を明らかにすることにより、インフラ整備円滑化災害後の復旧・復興に資する地籍調査について、令和二年度から新たな国土調査事業十か年に基づき、所有者不明等の場合でも、調査を進められるような新たな手続の活用や、都市部における官民境界の先行的な調査等地域特性に応じた効率的手法の導入を促進しながら、円滑かつ迅速に推進することや、東京都は国と共に財政支援を行うなど、地籍調査事業主体である

板橋区議会 2021-02-17 令和3年2月17日予算審査特別委員会 都市建設分科会−02月17日-01号

それからもう一つが、地籍調査経費境界確定経費、219ページです。地籍調査のほうでお聞きしたいのは、マイナス245万円の補正ですが、都の補助金は412万円のマイナスになっていて、それは何でなのかなというのが1つと、境界確定のほうはかなり大きく930万円ということで減っているんですけど、理由をお聞かせ願いたいと思います。

世田谷区議会 2020-12-17 令和 2年 12月 都市整備常任委員会-12月17日-01号

◎青木 道路管理課長 畦畔だけでなく、道路、水路は譲与財産がございますけれども、この中でまちづくりへの活用が難しい譲与財産につきましては、道路事業ですとか、まちづくり事業、また、地籍調査事業なんかも行っておりますけれども、こういった事業実施している時期については、優先性を持ちまして、区より地権者に売払いを働きかけるなど、また、売払いによる財産確保観点からも普通財産処理は進めてまいりたいと考えます

青梅市議会 2020-12-15 12月15日-15号

まず、「議案第87号について、路線を廃止する理由を伺う」との質疑には、「令和元年6月に隣接土地所有者法人に替わり、同年12月に市が地籍調査を行い、境界が確定した。その法人から、土地一体利用のため、市道廃止申請が提出された。隣接土地所有者の敷地に囲まれ、現状も駐車場の一部として利用されていることから、青梅市道路の認定、廃止等に関する取扱規程に基づき廃止するものである」との答弁。