11407件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

あきる野市議会 2019-12-04 令和元年第1回定例会12月定例会議(第4日目)  本文(一般質問)

もう一つの地区は、面積43ヘクタール、事業費200億円、建物移転1,500棟で、それぞれの事業規模に対してできる予算や事業能力から算定すると、事業完成まで100年から150年かかるということで、やむを得ず地区計画に変えて、事業規模も半分に縮小したという、これは極めて珍しい事例であり、それに比べて、あきる野市の事業は、面積も事業費も移転世帯数も、そして賛同者割合も桁外れに違う状況であり、参考にすべきではない

板橋区議会 2019-12-03 令和元年12月3日企画総務委員会-12月03日-01号

理由は前回同様なんですけれども、とにかく用途地域地区計画をしっかりと認識して、取り組んでいくべきかなと思いますので、私も自分の地域で、ちょっと自分のことなんですが、用途地域地区計画の大変さは、もう身にしみて感じておりますので、軽々に用途地域を変更すればいいとは、とてもじゃないけれども言えないぐらいに、大変に重い作業と時間と費用がかかることということは、ぜひ身を持った経験から言わせていただきたいんですけれども

江戸川区議会 2019-11-15 令和元年11月 災害対策・街づくり推進特別委員会-11月15日-06号

こちら今、地区計画ということで、上一色、本一色、興宮ですとか東葛西八丁目で街づくりを進めているところでございますけれども、次の街づくり箇所ということで進めていきたいと思っているところでございます。  案内図については、下の右下の図面をごらんいただければと思います。  

世田谷区議会 2019-11-12 令和 元年 11月 都市整備常任委員会-11月12日-01号

━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ○河野俊弘 委員長 次に、(4)上用賀一丁目地区地区計画変更(素案)について、理事者の説明を願います。 ◎谷亀 玉川総合支所街づくり課長 上用賀一丁目地区地区計画変更(素案)について御説明させていただきます。資料をごらんください。  

豊島区議会 2019-11-11 令和元年豊島副都心開発調査特別委員会小委員会(11月11日)

それでは、池袋駅周辺・主要街路沿道エリア地区計画の変更について、理事者から説明があります。 ○活田都市計画課長  案件の1件目、池袋駅周辺・主要街路沿道エリアの地区計画の変更でございます。こちらにつきましては地区計画の変更ということで、昨年度、都市整備委員会でこれから変更の手続を進めますという御報告をさせていただいているところです。本地区計画平成18年の4月に策定をしております。

葛飾区議会 2019-10-11 令和元年第3回定例会(第4日10月11日)

       小 柴   幸   書記       川喜田 大 亮  議 事 日 程  第 1  議  案  第57号 葛飾区子ども未来プラザ条例(保)  第 2  議  案  第70号 葛飾区児童館条例の一部を改正する条例(保)  第 3  議  案  第71号 葛飾区保育所の設置等に関する条例の一部を改正する                  条例(保)  第 4  議  案  第73号 葛飾区地区計画

板橋区議会 2019-10-11 令和元年第3回定例会-10月11日-03号

最初に、向原第二住宅地区地区計画に関連し、一括して審査いたしました陳情第2号「『向原第二住宅地区 地区計画』策定に関する陳情」及び陳情第25号「『向原第二住宅地区地区計画の策定』に関する陳情」につきましてご報告いたします。  初めに、陳情第2号につきましては、採択との意見と、なお継続して審査すべきとの発言があり、継続審査について諮ったところ、賛成少数で否決されました。  

杉並区議会 2019-10-11 令和 元年決算特別委員会−10月11日-10号

地区計画の活用のケースもあると思います。敷地内だけの発想を乗り越えて、大きな視野で事に当たっていただきたいと思います。  さて、公共施設の改修改築は、庁舎内での議論のみが先行し、いざ建物をつくろうという段階になってから、地域での反対運動が起こることがしばしばあります。これはなぜだろうか。

板橋区議会 2019-10-10 令和元年10月10日議会運営委員会−10月10日-01号

陳情第2号 「向原第二住宅地区 地区計画」策定に関する陳情及び陳情第25号「向原第二住宅地区地区計画の策定」に関する陳情につきましては、一括でお願いいたします。  委員会での結論は、陳情第2号につきましては採択、同25号については不採択でございます。討論の申し出がございます。いわい桐子議員、安井一郎議員でございます。表決の方法につきましては、それぞれ起立表決でお願いいたします。  

杉並区議会 2019-10-10 令和 元年決算特別委員会−10月10日-09号

屋敷林の保全を担当する緑担当所管に伺いますが、阿佐ヶ谷駅北東地区計画について、屋敷林保全の観点からどう対応してきたのか、また、開発担当課である市街地整備課の対応はどうだったのか、時系列で説明してください。 ◎みどり施策担当課長 みどり施策といたしましては、まず、緑の保全につきましてはできる限りしていただくという御意見をしているところでございます。  

世田谷区議会 2019-10-09 令和 元年  9月 決算特別委員会-10月09日-06号

過去にも私は区民生活領域地区計画の話をさせてもらったんですが、下北沢一番街商店街が、左手が商業地域、右手が一種住専だったりというところで、地区計画の網を張って一階部分をテナントにしなくてはいけないという地区計画をした中で、これは非常にいい取り組みだなと思っております。

江東区議会 2019-10-08 2019-10-08 令和元年区民環境委員会 本文

件名が(仮称)有明北3-1地区計画大規模商業施設でございます。  所在地は、江東区有明二丁目1番203ほかで、後ほど案内図でお示しいたしますが、東京ビッグサイトやがん研有明病院、有明テニスの森に近接している区域になります。  設置者は住友不動産になります。  小売業者名は、テナント契約が未定ということで具体的な業者名は未定になってございます。  

板橋区議会 2019-10-07 令和元年10月7日災害対策調査特別委員会-10月07日-01号

地区計画とは、米印3に記載のとおり、都市計画法に基づき、地区レベルの視点から道路公園等の配置・規模や建物の用途・形態等について地区の特性に応じてきめ細かな規制を行う制度でございます。  続きまして、新たな防火規制とは、米印4に記載のとおり、建物の不燃化を促進し、木密地域の再発生を防止するために、災害時の危険性の高い地域等について指定し、建物の耐火性能を強化する規制です。  

世田谷区議会 2019-10-04 令和 元年  9月 決算特別委員会−10月04日-04号

さて、ことし五月十日に、小田急電鉄が開発するために行う下北沢上部利用地区計画東北沢から下北沢間の上部利用計画の地元住民に対する説明会が開催されました。これは世田谷区特定商業施設の立地に伴う生活環境保全のための要綱に基づく説明会を開催する必要があり、小田急電鉄が実施したものであります。  

葛飾区議会 2019-10-03 令和元年決算審査特別委員会第3分科会(10月 3日)

ですから、もっともっと地元の方と、事あるごとに1軒1軒でも説明していかないと、松戸市みたいに再開発ではなくて、あっちは地区計画でいこうという形になってきているみたいですから、これが変わっていってしまうというのは、かなり僕はきついかなと思っていますから、そこはしっかり手綱を締めて1軒1軒合意を……、やはり、日本中高齢化されているわけですから、今現在元気だったけれども、12月に行ったらもう入院してしまいましたなんて

東久留米市議会 2019-10-03 令和元年決算特別委員会(第2日) 本文 開催日: 2019-10-03

ただし、地区計画における垣又は柵の構造の制限において生垣と定められている場合にあつては、当該生垣の道路面に接している長さの合計が5メートル以上のもの」については指定しております。また、指定がなされた保存生け垣に対しては、その生け垣の延長を50メートルまでを限度とし、年額1メートル当たり270円の補助金を交付しております。

板橋区議会 2019-10-02 令和元年10月2日都市建設委員会-10月02日-01号

若木一・二丁目地区地区計画の区域内における建築物制限に関する条例概要です。  項番1、条例の制定理由でございます。  条例の制定理由としまして、若木一・二丁目地区地区計画都市計画決定に伴い、地区計画目的の実現を担保するため、地区計画の内容として建築物の整備の方針に基づき、建築物等に関する事項のうち、特に重要な事項について、建築基準法第68条の2に基づく条例を制定することとしております。  

杉並区議会 2019-10-02 令和 元年決算特別委員会−10月02日-03号

今後も、敷地内の改築改修のみにとどまらず、まちづくりの観点で、場合によっては地区計画の活用なども視野に入れていくよう要望しておきます。  特に小学校の大規模敷地の跡地活用、これでは、敷地条件を改めて捉え直す絶好のチャンスでもあると考えています。実例を挙げるならば、大宮体育館の敷地、これは4面が全て道路に面しているという、都内にありながら極めて特異な敷地でした。