17件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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八王子市議会 2021-03-26 令和3年_第1回定例会(第4日目) 本文 2021-03-26

次に、八王子城跡史跡範囲のさらなる拡大についてでございますが、詰城など山林地区から要害地区本丸等に連なる尾根線、あるいは太鼓曲輪尾根線を挟んだ反対側場所等追加指定検討を要する区域としております。しかしながら、現時点では、まずは現状指定範囲での保存整備を優先して行ってまいります。  

小平市議会 2021-02-24 02月24日-03号

第2点目の鈴木遺跡資料館の建物及び展示物リニューアルでございますが、現状鈴木遺跡資料館国指定史跡範囲内に建っており、現状変更には厳しい制約が課せられているため、大規模な建て直しは困難であり、展示物等リニューアル中心検討してまいります。また、現在、資料館展示室で配布している解説書小学生向けのリーフレットは、国指定史跡化を機に本年度末に一新することを予定しております。

千代田区議会 2018-09-07 平成30年企画総務委員会 本文 開催日: 2018-09-07

で、常盤橋の再開発事業の中で、この常盤橋公園拡充整備を行うということになってございまして、それは2027年を予定されておりますけれども、この保存管理委員会につきましては、現史跡範囲常盤橋と区の公園部分ということになってございますので、その拡充整備の話は、また今後協議ということになってございます。

町田市議会 2015-09-02 平成27年 9月定例会(第3回)-09月02日-03号

その意味では、どのような範囲にするかというところ、道の場合は道幅というところと、あと景観がどのように残るかということになりますので、開発によってその周りが、景観を失うということになりますと、その意味での登録というところの価値が薄れるということになりますので、そういう意味からしますと、その史跡範囲の決定と土地所有者同意というところを整えまして、お諮りするというような手順になるかと思います。

調布市議会 2012-03-16 平成24年 3月16日文教委員会−03月16日-01号

本来、保存計画策定に当たっては、周辺土地利用との関係史跡範囲内の未指定地や未買収地関係から地元委員として地権者方々、また考古学都市計画等専門家などから成る委員会を立ち上げ検討を進めますが、一部地権者の中に御理解、御協力が得られない方もおり、平成24年度はこれまで下布田遺跡の発掘に携わった方々などによる下布田遺跡考古学上の位置づけなどを中心に、準備会的な委員会として立ち上げ予定しております

調布市議会 2009-03-11 平成21年 3月11日文教委員会−03月11日-01号

続いて、史跡下布田遺跡保存管理計画策定委員等謝礼でございますが、昭和62年5月に国史跡指定され、平成17年3月に 4,856平米が追加指定され、面積は約1万平米、正確に言えば 9,863平米でございますが、史跡範囲がほぼ確定したことから、平成17年度の現況図作成に続きまして、20年度に保存管理計画策定予定しておりました。地権者との調整が整わず、21年度に改めて計画策定を進めるものであります。

調布市議会 2008-03-17 平成20年 3月17日文教委員会−03月17日-01号

1段飛びまして、史跡下布田遺跡保存管理計画策定委員報酬でございますが、昭和62年5月に国史跡指定され、平成17年3月に 4,856平米が追加指定され、現在面積としましては 9,863平米となり、史跡範囲がほぼ確定したことから、平成17年度の現況図作成に続きまして、19年度に保存管理計画策定予定しておりました。しかし、実は予定しておりました委員さんの急逝等で断念をいたしております。

調布市議会 2006-03-17 平成18年 3月17日文教委員会−03月17日-01号

1段飛びまして、史跡下布田遺跡保存管理計画策定委員謝礼でございますが、昭和62年5月に国史跡指定され、平成17年3月に東側 4,856平方メートルが追加指定となり、面積は 9,542平方メートルとなり、史跡範囲がほぼ確定したことから、平成17年度の現況図作製に続き、保存管理計画策定のための委員報酬10名分の増となっております。

港区議会 1997-10-14 平成9年10月14日汐留地区対策特別委員会−10月14日

これが確認書でございますけれども、「保存活用」ということで2というところにございますけれども、(1)「旧新橋横浜問鉄道創設起点跡を含めた指定史跡範囲遺構を良好な状態保存するとともに、日新橋駅舎、旧新橋ホーム復元等により、可能な限り鉄道開業当時のイメージを再現すること。なお、レール汽車を設置することも検討する」となっております。  

港区議会 1997-06-03 平成9年6月3日汐留地区対策特別委員会−06月03日

ただ、売却条件にもありますし、それから昨年12月に保存範囲を1,840平方メートルということで、従来の140平方メートルを大幅に拡大したという、それで国指定史跡範囲拡大しているということでございますので、これを尊重するという立場で、A、B、C街区の開発事業者とも調整会議というものが今度設定をされますので、そういう場でも、B街区の特に事業者の方には、この点について、地元の意向がちゃんと反映できるような

港区議会 1996-12-16 平成8年12月16日建設常任委員会−12月16日

これは旧新橋駅の新橋停車場跡ということで国指定史跡範囲が1,824平方メートルに拡大をされたということで、これもA・B・C街区の説明会で配付をされておりまして図面もございます。これにつきましても12月10日に告示がされたというようなことでございまして、そういう内容説明があったということでございます。  それから大変申しわけございません。

港区議会 1996-09-19 平成8年9月19日汐留地区対策特別委員会−09月19日

それで、旧新橋横浜間鉄道創設起点跡を含めた指定史跡範囲遺構を良好な状態保存するとともに、旧新橋駅舎、それから駅のホーム復元等によりまして、可能な限り鉄道開業当時のイメージを再現していくということで、そういう中で、レール汽車を設置していくことも検討していくということでございます。  

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