452件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

世田谷区議会 2019-07-30 令和 元年  7月 区民生活常任委員会−07月30日-01号

私たちも今後、世田谷でも南海トラフ地震があるわけですから、必ず起こるわけですから、ここで私たちもどういうふうに、命を救うだけじゃなくて、命が助かった後の復興についてまだ進んでいないなという感じがしました。熊本に学んでというのもありますし、ぜひ私たちも考えていきたいなというふうに思う視察でした。本当にありがとうございました。

調布市議会 2019-07-03 令和元年 第2回 定例会−07月03日-07号

憲法は、今日に至るまでの約70年間、一度の改正も行われておらず、この間、我が国をめぐる内外の諸情勢に大きな変化が生じていることに鑑みれば、憲法についても国家基本法として、国民安全を確保し、さらに、家族環境などの諸問題や、切迫性が高まっている首都直下型地震南海トラフ地震など大規模災害等への対応など、直面する諸課題に的確に対応し得る内容であることが求められています。  

港区議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会-06月19日-07号

南海トラフ地震では、停止四万一千九百基、閉じ込め人数二万二千五百人と試算されています。東京消防庁職員の数は一万九千人程度です。大地震が発生すれば、消防署は消火を優先します。まして道路渋滞停電も予想されますので、早期の救出は困難だと想像されます。  エレベーターに関する安全性の検証などは、港区が長年取り組んできた課題です。

目黒区議会 2019-04-10 平成31年企画総務委員会( 4月10日)

(6)は、気象庁では東海地震予知情報等にかえまして、昨年の11月から南海トラフ地震に関する情報を発表するようになったことに伴いまして、こちらは東京都の当面の対応に合わせて修正するものでございます。  その他、組織名、協定施設名称などについての時点修正を行っております。  次に項番3、目黒区地域防災計画、本日お手元に配っております冊子、資料編と本冊でございますが、こちらでございます。

杉並区議会 2019-03-07 平成31年予算特別委員会−03月07日-05号

◆増田裕一 委員  関連してお尋ねしますが、南海トラフ巨大地震等による被害想定では、神田川水系への逆流は想定されているのか、確認します。 ◎防災課長 杉並区では、海から離れていることもございまして、津波警戒区域には指定されておりませんので、津波とかによる川の逆流はないというふうに認識しております。

江東区議会 2019-03-04 2019-03-04 平成31年企画総務委員会 本文

だから、めったに起こらない地震とおっしゃったけど、首都直下にしたって、南海トラフにしたって、マグニチュード8・9クラスの地震がいつ起こってもおかしくない状況の中で、営繕課長はそうおっしゃったけども、不正があると、我々としても非常に不安ですよ。だから、現在の建物の耐震の診断というのをやってみたらどうですか。それがないと、我々は安心して働けないと思うんですけど。

福生市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 2019-02-28

近年の自然災害は頻発、激甚化しており、南海トラフ巨大地震首都直下地震の発生も危惧される中、消防団の配備器具の充実は重要と考えております。  消防団の配備についてどのような配備状況か、また、配備器具の充実についてどのようにお考えか、お伺いします。  次に2項目め、未来を拓くふっさっ子学習発表会について。  1点目、いじめ防止の取り組みについてお伺いします。  

武蔵野市議会 2019-02-20 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日: 2019-02-20

全国的に地震による被害が多く生じている中、近い将来に起きると言われている南海トラフ巨大地震首都直下地震などの激甚災害の発生について、予断を許さない状況が続いており、また、台風の強大化ゲリラ豪雨の頻発化など、水害による被害も甚大化する傾向が顕著に見られています。

板橋区議会 2019-01-24 平成31年1月24日都市建設委員会−01月24日-01号

大阪で、例えば昨年は台風があって高潮になって飛行場が水浸しになってということがあったんですけれども、羽田もその可能性もありますし、今、東南海トラフ大地震ということで津波のことも言われているんですけれども、それについては、あんなにもう海に面しているところですから、もう少し説明があってもいいと思うので、説明会のときには、パネルをつくるときに、その点もつけ加えてほしいと思います。

国立市議会 2018-12-21 平成30年第4回定例会(第6日) 本文 開催日: 2018-12-21

そういう意味で、想定外と今望月議員がおっしゃったけれども、東日本では想定外という言葉が通用いたしましたが、今から想定される東京直下型、南海トラフ、これには想定外というのは通用いたしません……(「想定外を想定する」と呼ぶ者あり)そうそう、想定外を想定しなくては、そんなことをおっしゃったので、私もそのとおりだと思っています。  

町田市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会(第4回)−12月10日-06号

文部科学省設置の特別機関である地震調査研究推進本部は、南関東地域で30年以内にマグニチュード7クラスの首都直下地震が発生する確率は70%程度、西日本全域に大きな被害を及ぼすことが予想され、関東においても被害が予想されているマグニチュード8からマグニチュード9クラスの南海トラフ地震が30年以内に起こる確率も70%程度と発表しており、その被害は南海トラフ地震で死者、行方不明者が約32.3万人、首都直下地震

調布市議会 2018-12-06 平成30年 第4回 定例会−12月06日-04号

特に近年では首都直下型地震南海トラフ地震などの発生が懸念されている大規模災害に向けて、地域防災リーダーをふやそうと、防災士育成に力を入れる自治体がふえ続けています。  兵庫県では、積極的に防災士を養成するため、2009年に兵庫県防災士会を発足し、小学生対象のジュニア防災スクールの開催や防災訓練、講演会、保育園などでの防災教室を実施。