14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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世田谷区議会 2019-02-26 平成31年  2月 都市整備常任委員会-02月26日-01号

まず(1)「ガイドライン」に示す区画道路、道路充足率消防活動困難区域整備完了水準に達していると認められる地区については、健全な街区・画地の形成などに支障がないと判断して建築制限を緩和するものでございます。評価結果としては十地区でございます。  裏面をごらんください。下の東京ガイドラインに基づく整備水準を満たす地区ということで枠を描いてありますが、こちらは十地区ございます。  

三鷹市議会 2013-09-11 2013-09-11 平成25年 まちづくり環境委員会  本文

その中に大きな括弧がございますが、こちらに40、80から50、100への変更地区計画等により区画道路がおおむね16%以上に確保される区域に限るとあります。幹線道路等に囲まれた街区において、その街区内にある道路面積割合がその街区全体の16%以上の場合に限定するということでございます。  また、その右側に導入を検討すべき事項という欄がございます。

三鷹市議会 2013-08-16 2013-08-16 平成25年 まちづくり環境委員会  本文

そちらに記載しているとおり、40、80から50、100への変更地区計画等により区画道路──街区に囲まれた区域の中の道路割合でございますが、そういった割合が16%以上に確保される区域に限るとあります。また、その右に導入を検討すべき事項ということで敷地面積と記載してありますように、地区計画等に加え最低敷地面積をさらに制限すること等を考えております。  

東久留米市議会 2008-06-17 平成20年建設委員会 本文 開催日: 2008-06-17

2つ目地区計画等により道路等がある程度整備されていて、区画道路が16%以上の区域3つ目2つ目と同じ条件道路率が16%未満の場合について、地区計画等敷地規模壁面の位置、敷地内の道路沿い壁面後退部分の緑化に関する事項など、住宅地の環境の向上に寄与する事項が定められた区域の3とおりですが、ただ、いずれもおおむね1ヘクタール以上の整形な区域敷地面積最低限度を定めること、準防火地域指定をすることが

国立市議会 2008-06-09 平成20年第2回定例会(第5日) 本文 開催日: 2008-06-09

平成14年度に東京都におきまして、長期未着手区域におけるガイドラインが示され、東京都のヒアリングを重ねる中で、東京都と協議をまた行い、平成18年度まで行った結果、ガイドラインにおきまして、区画道路一定整備水準に達しており、土地区画整理事業の適用が必ずしも効果的・効率的と言えない地区におきましては、市の選択により、他の整備手法、例えば地区計画等でございますが、これらに変更することができるというガイドライン

世田谷区議会 2006-11-09 平成18年 11月 都市整備常任委員会-11月09日-01号

では、下にあります市街化予想線地区計画地区施設区画道路につけかえを行いまして、要するに地区計画制限とは別の制限があるような状態にはしないということでございますけれども、区画整理すべき区域を外すということにつきましては、区画道路整備率がある一定程度区画整理事業を外していくための基準というものを東京都がガイドラインで示しておりまして、区もそれに基づいた整備方針を持っているんですけれども、その区画道路

練馬区議会 2004-11-30 11月30日-03号

この中で、廃止する条件は、都市計画変更を可能とする整備水準として区画道路16%以上であることや、都市計画道路整備が100%必要であることなど、練馬区にとって非常にハードルの高いものとなっております。このようなことから、現状では練馬区内において、土地区画整理事業以外の手法への移行可能な地区は極めて少ないことが予想されます。 

世田谷区議会 2004-10-08 平成16年  9月 決算特別委員会-10月08日-06号

◎春日 都市計画課長 今お話がございました東京都が発表しました市街地整備ガイドラインでございますけれども、整備手法変更という部分基準が、実は区画道路が一五%以上、あるいは二メートル以上の道路に接している宅地が八〇%以上、あるいは消防活動困難区域割合が一〇%未満、このような基準になってございます。

世田谷区議会 2004-07-28 平成16年  7月 都市整備常任委員会-07月28日-01号

裏面の一番上の方に東京都で示されました整備手法が移行可能な整備水準整備完了水準というのがございまして、整備手法変更が可能な地域基準区画道路、道路ネットワーク消防活動困難区域率、あるいは公園整備評価という視点から成ってございます。この基準に基づきまして分類したのが以下のすべき区域の3の地区分類でございます。  

世田谷区議会 2002-06-14 平成14年  6月 定例会-06月14日-03号

具体的には、昨年度実施しました土地利用現況調査の結果を活用して、地区内の区画道路消防活動困難区域率など整備状況を調査した上で、ガイドラインに示された整備水準の各指標と比較することによって、計画決定区域から除外できる区域地区計画など他の都市計画変更できる区域等を抽出するとともに、今のまま残す地区についても整備水準と照らし合わせ、どの部分がどの程度おくれているかを明らかにしていきたいと考えております

世田谷区議会 2002-05-02 平成14年  5月 都市整備常任委員会-05月02日-01号

ここの1(1)のところなんですが、ここに区画道路等が一定整備水準に達している場合については、今後区の選択によって他の整備手法変更するものとするということで、従来の都市計画決定されている区画整理すべき区域について、区の選択によって他の整備手法に移行できることの旨を新たに方針としてここの中で打ち出されてきているというところがポイントになってございます。  

国分寺市議会 2001-05-15 平成13年 第2回定例会(第3日) 本文 開催日: 2001-05-15

前回、平成8年の指定は、周辺地域区画道路等によりまして、御指摘のように、建ぺい率は30ないし50%、容積率は60ないし80%の指定選択となっておりました。東京都の用途地域の見直しにつきましては、東京都で都市計画マスタープランを策定する平成16年度が予定されております。

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