4件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大田区議会 2020-12-03 令和 2年12月  交通臨海部活性化特別委員会−12月03日-01号

あと、令和島か、後で港湾関係がありますが、令和島も結局港湾関係からあると含めて、それと臨海部では今第1ゾーンの活用スペースが4,000平米。これについても、実際問題17ブースあって、まだ5ブースでしたか、4企業の5ブース。そういう状況があるわけですよ、実際問題。これもさっき言われた研究開発の一つの大田区としての大きなものとして位置づけられて、それでやっているわけですよ。  

大田区議会 2020-11-26 令和 2年 第4回 定例会-11月26日-01号

コロナ禍において世界中が大きな経済的危機に見舞われており、この間、大田区においても、大田産業プラザPiO大田区民プラザ大田区体育館、大田スタジアム、アプリコなど、公共施設利用休止利用定員の縮小など、全体での減収は莫大な金額となることが予測され、財政への影響は少なくないと考えますが、このようないずれも難しい状況下において、活用スペーステナント区画が埋まらないという理由で区を責めることは簡単

大田区議会 2020-10-06 令和 2年 9月  決算特別委員会−10月06日-01号

さらに、活用スペースにおいても、いまだ入居企業はゼロになっている。その理由コロナ影響で、先の見通しが立たない企業が多いと、そう議会には説明されております。  しかし、今、入居企業ゼロでも、月2,400万円の賃料が羽田みらい株式会社に払われ続けております。7月から9か月間で2億1,600万円になります。こういうところこそ見直しが必要なのではないでしょうか。  

大田区議会 2017-06-22 平成29年 6月  羽田空港対策特別委員会-06月22日-01号

◆清水 委員 ということは、区の施策活用スペースそのものも、どこかに委託する、お願いするということになると、非常に先ほど来から国の土地を区が買う、区が地主になる、そして賃料を払って民間事業者が運営する、その中の活用スペースについては、その民間事業者に区がお金を払って、そのスペースを借りる、そしてそのスペースはまた民間事業者活用、運用と連携しながらどこかに任せる可能性もある、そういうことですね。

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