375件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

渋谷区議会 2020-11-01 11月27日-18号

世界的には、徹底して感染を封じ込めた国が経済的にも勝ちとなっており、結論が出たと言えるでしょう。一時的に厳しい対策を取ってでも感染を封じ込めれば、域内では、普通の生活ができるわけです。封じ込め国同士や旅行での行き来もできるようになります。経済的なダメージも軽微になり、また、保健所や医療関係者の負担も軽くなります。 

狛江市議会 2020-02-27 令和2年第1回定例会(第2号) 本文 開催日: 2020-02-27

先ほど言ったように子供はお金を持っていないのだから,子供を親の収入などで区別しない,勝ち負け組はなしという思いをしっかり政策に反映しているということです。  その施策というのは子供高齢者,障がい者はもちろん,犯罪被害者更生支援も網羅していることからも分かるように本当の本気度が表れております。  狛江市でも目指す方向は同じとしてよろしいのでしょうか。

大田区議会 2019-12-02 令和 1年12月  総務財政委員会−12月02日-01号

つまり、グッピーという種族で考えると、どんなに細かくやっていっても必ず8対2、2割が勝ちで8割が負け組になっちゃうのですよ。  これは人間でも一緒ですよ。生まれたときは平等なのだけれど、その人生の努力とか、様々な社会環境収入が多くなったり少なくなったり、これは当たり前なのです。  

豊島区議会 2019-09-25 令和元年第3回定例会(第11号 9月25日)

時代の流れの中で超情報社会競争社会が到来し、親の子どもに対する期待も激化し、一時期は「勝ち」「負け組」などの言葉も流行し、子どもたち生活環境は著しく息苦しい環境下に置かれていったように思います。変化を遂げる環境には大人でさえも追いつけない状況の中、そのことで喪失感失望感が増大し、子どもたち精神的窮屈感が増したようにも思われます。

墨田区議会 2019-09-11 09月11日-02号

私は前期の一般質問で、23区の中においても競争があり、勝ち、負け組について触れました。墨田区は、製造業ほか、各業種全体において都平均との差がある区でした。これは墨田区が頑張らなくてはならない状況です。23区内での業種別における墨田区の状況について、区の現状認識についてと、どうしなければならないかの認識についてお答えください。 

三鷹市議会 2019-09-02 2019-09-02 令和元年 第3回定例会(第2号) 本文

しかし、必ずや検討を進めて、ふるさと納税という局面でも三鷹市が勝ちになり、影響を排除できるように頑張って、その可能性を追求してまいりたいというふうに思っているところでございます。あともう少しで返礼品をどうするのか、ソフトの問題も含めてさまざまな案を現場で検討しておりますので、皆さんの中でまた御議論をいただけるようにしてまいりたいというふうに考えております。  私からの答弁は以上でございます。

八王子市議会 2019-03-12 平成31年度_予算等審査特別委員会 総務企画分科会 本文 2019-03-12

さまざま今やる手法として、インセンティブをつけて予算を配分するみたいなことが国としてやられているんですけれども、結局は成功していないというか、国保会計でもそうなんですけれども、保険者インセンティブや、介護でもそういったインセンティブの報酬というのがありますけれども、勝ち、負け組をつくって自治体間で競争させても、負け組のほうが支援をもっと受けなきゃいけなかったりとか、競ってどうにかするようなことではなくて

板橋区議会 2018-09-27 平成30年9月27日企画総務委員会−09月27日-01号

◆小林おとみ   世論の中には、要するにその競走をしっかりやらない自治体は不真面目だというか、そういうような、東京都の自治体勝ち的に何もしないような顔をしているというような世論もあり、しかし一方、頑張っているところは、その頑張ったことによって、地域の産業が一定程度そのことによって活性化して、期待されてしまっていて、やめるわけにいかないというところも出てきているわけですよね。

多摩市議会 2017-09-19 2017年09月19日 平成29年予算決算特別委員会[決算審査](第2日) 本文

軽自動車税は割愛して、ふるさと納税に入りたいと思うのですが、確定申告が要らなくなったり、控除額の10%が20%ということで、使い勝手がよくなっているのでしょうけれども、ふるさと納税に関してはもう勝ち負け組がはっきり分かれてしまっているという状態があると思います。  結果として多摩市も損失額が膨れ上がっている傾向で、先ほどの藤浪市民経済部長答弁でも来年度はもっと大きくなると。

葛飾区議会 2017-06-08 平成29年建設環境委員会( 6月 8日)

○(街づくり推進課長) まず最初に申し上げたいのは、この人口減少社会にあって、やはりこれからは勝ち、負け組というのは、はっきりしてくるだろうと、そういう中で、やはり人口、特に若い人でも人口を入れて、そしてその活気あるまちづくりを進めていくということは、やはり持続的に行政サービスを展開する上では非常に重要なことだというふうに思っております。

羽村市議会 2016-12-08 平成28年第6回定例会(第3号) 本文 2016-12-08

国の地方創生施策で、移住獲得競争が過熱し、美しいホームページやPR動画、かなりふざけたものもあると私は思っているんですけれども、こういうものをつくり、おしゃれなイベントを企画して人を集め、補助金を獲得する公務員が勝ちのような誤解が生まれていますけれども、本当は、地域に溶け込み、この人なら本当に辛い時でも相談してみたいと思われるような、住民から頼られる、そうした職員の育成が最も重要だと考えて、以下質問

大田区議会 2016-03-10 平成28年 3月  予算特別委員会−03月10日-01号

しかしながら、かつての高度経済成長期のように、受験戦争と呼ばれる競争をして有名大学に入学し、卒業後には一部上場企業に入社し、係長・課長部長と昇進していくといった、出世こそがステータスであり人生勝ちなのだという風潮・考え方は、今日において、昇進試験を受けることが絶対に正しいというところまで言えない状況もあると思います。  

墨田区議会 2016-02-26 02月26日-03号

これからは、「勝ち自治体と、残念ながら「負け組」となる自治体に分かれていく時代なのです。 昨年、第3回定例会一般質問しました中での企画経営室長答弁で、区内にも結婚支援を進めるNPOなどが活動している状況がありますので、何らからの支援ができないか検討してまいりますとの答弁でしたので、その後の状況についてお答えください。 

武蔵村山市議会 2015-12-08 12月08日-24号

寄附する者が、もらいたいとか、あるいはもらいやすい、またみんなが関心を示すものを用意できた市町村は勝ちになれるのではないかということだと思っているんですけども、そういう点から本市の返礼品リストを拝見すると、もう少し工夫が必要ではないかというような気がしてなりません。他市町のリストを見ても、特産品にはこだわっているところはなく、また、この市で何でこんなものがというようなものも中には見受けられます。

板橋区議会 2015-11-10 平成27年11月10日企画総務委員会−11月10日-01号

そうすれば元気になるだろうという発想なんだけど、でも、もともと人口は減るという前提に立っているから、ふやそうと思っても勝ちがいないのよ、この土俵には。  そうすると、結局国の影響力が強まっていくだけになっちゃうの。自治体がそれに縛られていくというふうになる可能性が十分にあるんですよ、と私は思っています。いろんな文献や指標や議事録を読んでも、そういう危険性は十分にあると、今の段階でもね。