39411件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青梅市議会 2060-12-20 12月20日-13号

初めに、青梅市公共施設等総合管理計画の見直しをについて伺います。 青梅市は、青梅市公共施設等総合管理計画に基づき、公共施設の削減を行っています。この計画は2016年度から2055年度まで40年間という超長期間にわたる計画です。その内容は、この40年間に30%の公共施設を削減するというもので、当初の10年間の目標として計画全体のちょうど4分の1となる7.5%の施設を削減する目標を掲げています。

練馬区議会 2025-11-27 11月27日-01号

練馬区公共施設等総合管理計画(実施計画)の改定についてです。 区財政を取り巻く状況が厳しさを増す中、老朽化が進む公共施設を適切に維持更新していくためには、社会状況の変化を踏まえ、長期的な視点に立って、施設や機能のあり方を見直し、機能転換や統合・再編、複合化などを進める必要があります。

練馬区議会 2025-09-04 09月04日-01号

調査係長1 傍聴者数 7名1 議事日程  日程第1 会期の決定について  日程第2 議案第70号 平成30年度練馬区一般会計歳入歳出決算  日程第3 議案第71号 平成30年度練馬区国民健康保険事業会計歳入歳出決算  日程第4 議案第72号 平成30年度練馬区介護保険会計歳入歳出決算  日程第5 議案第73号 平成30年度練馬区後期高齢者医療会計歳入歳出決算  日程第6 議案第74号 平成30年度練馬区公共駐車場会計歳入歳出決算

青梅市議会 2024-06-14 06月14日-05号

次に、議案第7号「公共下水道御岳山事業区域連絡管整備工事にかかる契約の変更について」、御報告申し上げます。 まず、「契約変更の場合でも議会議決が必要な理由を伺う」との質疑には、「行政実例によると、議会議決を経た事項の変更については全て議会議決に付さなければならないとされているため、議案として提案したものである」との答弁。 

青梅市議会 2023-12-09 12月09日-11号

公共交通につきましては、改めて「乗って守ろう!使って育てよう!公共交通」のコンセプトを重視してまいります。バス路線につきましては、現在運行している路線を維持し、多くの皆様に利用していただけるよう、利用促進に努めてまいります。また、市民の高齢化が進んでいることから、個別の事情に寄り添った移動手段の充実を検討し、交通弱者対策を推進してまいります。 次に、農林水産業の振興についてであります。 

青梅市議会 2022-12-19 12月19日-12号

道路や民地内等の冠水が42件、河川、水路からの溢水が26件、崖崩れ等による斜面の崩壊が46件、また、道路や水路、民地等における土砂の流出入、堆積、損壊等が169件、その他公共施設の主な被害として39件が報告されており、11月末までの合計で375件となっております。 次に、雨量についてであります。

練馬区議会 2021-12-05 12月05日-05号

地方公共団体危機管理の問題の一つは、その衝にある者の経験や能力が必ずしも十分ではないということ。危機管理対応の研修や教育を受けていないこと、二、三年で職を交代すること等にあり、やむを得ない面もあります。また、区単独で行えることには限界もありますし、あらゆる先進的な研究または事例を共有するためには、隣接自治体、都、そして国あるいは各種団体協力・連携することが大切だと思います。

練馬区議会 2021-12-04 12月04日-04号

自衛隊災害派遣は、都道府県知事が要請する必要があり、非常事態下のやむを得ない場合に行われるもので、緊急性、公共性、非代替性を総合的に判断して派遣の可否が判断されます。神奈川県では、山北町から派遣要請を受けたところ、緊急性と公共性はあるものの、非代替性については、県の支援の余地があるとして、要請は不要と判断して断ったとのことでありました。

練馬区議会 2021-09-09 09月09日-04号

既に電車やバスなど、公共交通機関をはじめ、病院施設などでヘルプマークの掲示が増えてきました。昨年6月、区議会において、ヘルプマークの更なる普及推進を求める意見書を国に提出しました。しかし、まだ区内におけるヘルプマークの普及は十分ではありません。ぜひ区立施設やみどりバスにおいて積極的にヘルプマークを掲示いただくなど、率先して普及啓発に取り組んでいただくよう要望いたします。

練馬区議会 2021-06-19 06月19日-06号

2016年度の一般質問においては、ヘイトスピーチを防止するために公共施設の利用禁止をも含めた積極的な防止対策をとるべきと訴えました。それに対して練馬区は、「法律には罰則規定が設けられていないため、区としての直接的な禁止対策は現時点では考えていません。法律に定められた相談体制の整備、教育の充実、啓発活動の推進等の対策について検討を進め、不当差別的言動の解消に努めます。」と答えています。

青梅市議会 2020-12-23 12月23日-14号

また、公共施設の配置の最適化も述べられまして、あと、女性管理職の積極的な登用も述べられております。 また、市財政に積極的に寄与できる収益事業の充実等、幾つか各項目が述べられましたので、これについてはもう少し具体的に私は聞きたいと思いましたので、ここをまず1回目の質問で問いたいと思います。

練馬区議会 2020-12-03 12月03日-03号

読み進んでいくと、私的利益を公共の利益に昇華させていき、よき社会の形成には、中間組織の役割は極めて重要であるとあります。その中間組織とは、地方公共団体、種族、職能団体階級政党労働組合自由結社定義し、このような組織で捉えることができにくい役割を、非営利団体非政府組織が担う必要性を強く訴えておられます。

練馬区議会 2020-10-11 10月11日-08号

次に、議案第84号・外国地方公共団体機関等に派遣される練馬区職員の処遇等に関する条例の一部を改正する条例、および議案第85号・練馬区職員結核休養に関する条例の一部を改正する条例の以上2件について、一括して申し上げます。 これらは、地方公務員法の一部改正に伴い、条例で引用している同法の規定が変更されるため、規定の整備を行うものであります。