39860件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青梅市議会 2060-12-20 12月20日-13号

中でも後期高齢者医療制度は、75歳以上の高齢者を別枠の医療保険に囲い込み、高齢化が進むほどに高齢者にさらなる医療費の負担増を押しつけようという仕組みであり、この間も2年ごとの見直しで毎回保険料率が値上げされてきました。さらに、昨日、この後期高齢者医療制度で窓口の2割負担を導入する方針が政府の全世代社会保障検討会議の中間報告に方針として示されました。

練馬区議会 2025-11-27 11月27日-01号

成年後見制度は、平成12年に介護保険制度と同時にスタートしましたが、その利用は未だ少ない現状にあります。これを打開するため、来年度から、練馬区社会福祉議会を相談・支援や周知・啓発、ネットワークづくりなどの中心的な役割を担う中核機関とします。併せて、法人後見を開始するとともに、法人後見に取り組むNPO法人等の支援を行います。また、市民後見人を養成し、選任された方の業務をバックアップします。 

練馬区議会 2025-09-04 09月04日-01号

  日程第4 議案第72号 平成30年度練馬区介護保険会計歳入歳出決算  日程第5 議案第73号 平成30年度練馬区後期高齢者医療会計歳入歳出決算  日程第6 議案第74号 平成30年度練馬区公共駐車場会計歳入歳出決算  日程第7 議案第75号 練馬区災害弔慰金の支給等に関する条例の一部を改正する条例  日程第8 議案第76号 練馬区会計年度任用職員給与および費用弁償に関する条例  日程第9 議案第

練馬区議会 2025-06-17 06月17日-04号

次に、介護保険高齢者施策に関して伺います。 区は、第7期高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画において、特別養護老人ホームの整備目標を令和7年度までに定員2,868人、合計34施設とし、目標に向かって鋭意努力をされています。2025年問題と言われる課題に対応する体制づくりという点については敬意を表するものですが、懸念されるのは、施設で働く職員の確保問題であります。 

練馬区議会 2022-09-06 09月06日-03号

地域医療介護保険の分野では、各種専門職が連携してケアを行っています。介護予防分野におきましても、各種専門職と連携した取り組みを行うべきであると考えますが、区のご所見をお伺いします。 次に、がん対策についてお伺いいたします。 わが国のがん罹患者数は、2018年統計予測において約101万3,000超となっており、区のホームページを見ましても、日本人の2人に1人はがんになる時代とあります。

練馬区議会 2022-09-05 09月05日-02号

この項の最後に、認知症の方が外出時などで事故に遭われた場合に、事故損害賠償自治体保険でカバーする動きが出ています。被害者救済するとともに、患者家族が過大な負担を負わないようにするために、区におかれましても事故救済制度を創設されるよう要望いたしますが、区のお考えをお伺いいたします。 次に、安全・快適なまちづくりについてお伺いいたします。 1点目に、暑さ対策についてであります。 

練馬区議会 2021-12-05 12月05日-05号

次に、介護保険制度について伺います。 2000年に始まった介護保険制度は、3年ごとの見直しのたびに、当初の目的であった介護社会化からは遠ざかり、必要なときに必要な人が使えるサービスではなくなってきています。制度の持続可能性を口実に、政府は、介護保険制度の改悪を進めていると言っても過言ではありません。 2015年の改定は、要支援1、2の人への給付が地域支援事業に移行し、市町村の事業となりました。

練馬区議会 2021-12-04 12月04日-04号

財務省は要介護1、2を含む軽度者の人たちを小さなリスクと決めつけ、保険給付から外すことを正当化していますが、要介護認定されたにもかかわらず、64%の人たちが保険給付を使えないというのは、保険という制度の根幹にかかわる大問題ではないでしょうか。区の認識を伺います。 更に、利用料の2割、3割負担の対象を拡大すること、ケアプラン作成の自己負担導入も検討に挙げられています。

練馬区議会 2021-06-19 06月19日-06号

民間企業による取り組みも、生命保険の受け取りや結婚休暇、慶弔制度、携帯の家族割、どんどんと広がっています。 そこで、改めて伺います。これほどパートナーシップ制度社会の中で広まりつつある中にあっても、区の現実的な効果が不明であるという考えは今でも変わっていないのでしょうか。理由も含めてお答えください。 

青梅市議会 2020-12-24 12月24日-15号

市民には事あるごとに財政が厳しいと言い公共施設削減や国民健康保険介護保険料等の引き上げを行うなど負担を押しつけながら、市のトップである市長、副市長、教育長の自分たちの期末手当を引き上げるなど、市民の理解は到底得られないと思います。 隗より始めよという言葉があります。市民の暮らしに寄り添う市政を望むところです。

練馬区議会 2020-10-11 10月11日-08号

  日程第41 議案第114号 令和元年度練馬区介護保険会計補正予算  日程第42 議案第70号 平成30年度練馬区一般会計歳入歳出決算  日程第43 議案第71号 平成30年度練馬区国民健康保険事業会計歳入歳出決算  日程第44 議案第72号 平成30年度練馬区介護保険会計歳入歳出決算  日程第45 議案第73号 平成30年度練馬区後期高齢者医療会計歳入歳出決算  日程第46 議案第74号 平成30

青梅市議会 2020-09-30 09月30日-10号

以上で質疑を終結し、討論については、まず、「1人当たり5.9%の保険税の値上げを行ったが、実際には軽減適用の方が多く、保険収入はそうは伸びていない。この間、保険税見直しのたびに値上げが繰り返され、特に均等割算定は、収入がなくても課せられる非常に負担感が強いやり方だと思う。国民健康保険は、低所得加入者が多いが、保険料率という点では、他の健康保険より高く、制度的に厳しい矛盾があらわれている。

練馬区議会 2020-06-28 06月28日-07号

15号 核兵器廃絶ヒバクシャ国際署名を推進するための取り組みを求めることについて陳情第16号 改憲案に反対する決議を求めることについて陳情第20号 パートナーシップの公的承認について陳情第24号 オスプレイや戦闘機が区内上空を飛ばないように国に要請することについて                       (以上、企画総務委員会)陳情第21号 選択的夫婦別姓制度の導入について陳情第25号 国民健康保険