38822件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

青梅市議会 2060-12-20 12月20日-13号

その一方、重度の障害を持つ未就学児を受け入れていたしろまえ児童学園は既に廃止され、今年度いっぱいで2つの保健福祉センターが廃止されようとしています。高齢者センターも既に廃止されております。こちらはいわば純粋に削減であり、それまでの利用者がかわりに利用できる新しい施設などはありません。 これらの削減された施設について、もとの利用者やこうした施設が必要な方々へはどのような対応がされているでしょうか。

練馬区議会 2025-11-27 11月27日-01号

よって、議案第116号から議案第117号まで、および議案第128号、以上3件につきましては企画総務委員会に、議案第118号および議案第129号、以上2件につきましては区民生活委員会に、議案第130号から議案第132号まで、以上3件につきましては保健福祉委員会に、議案第119号、議案第122号から議案第127号まで、および議案第133号、以上8件につきましては都市整備委員会に、議案第120号から議案第

練馬区議会 2025-09-04 09月04日-01号

練馬区選挙長等の報酬および費用弁償に関する条例の一部を改正する条例  日程第31 議案第99号 特別区道路線の認定について(土支田四丁目)  日程第32 議案第100号 特別区道路線の認定について(大泉学園町四丁目)  日程第33 議案第101号 特別区道路線の認定について(西大泉二丁目)  日程第34 議案第102号 特別区道路線の認定について(西大泉一丁目)  日程第35 議案第103号 練馬区保健相談所

練馬区議会 2025-06-17 06月17日-04号

区は、第7期高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画において、特別養護老人ホームの整備目標を令和7年度までに定員2,868人、合計34施設とし、目標に向かって鋭意努力をされています。2025年問題と言われる課題に対応する体制づくりという点については敬意を表するものですが、懸念されるのは、施設で働く職員の確保問題であります。 

青梅市議会 2024-06-14 06月14日-05号

身体障害者については、昭和24年に身体障害者手帳制度が設けられたが、知的障害者については昭和48年に療育手帳制度が、精神障害者については平成7年に精神障害保健福祉手帳制度が設けられたということで、手帳制度創設時期の違いが割引制度がおくれた理由の一つと考えられる」との答弁。 次に、「今までに同趣旨の陳情はあったか伺う」との質疑には、「市としては、今までに受けていない」との答弁。 

青梅市議会 2023-12-09 12月09日-11号

そのために、西多摩保健医療圏で唯一、三次救急に対応する救命救急センターを備えた地域の基幹病院としての使命を果たしつつ、さらなる医療の高度化、多様化に対応できるよう、総合病院の建てかえを着実に進め、令和5年の新本館のオープンを目指してまいります。そして、がん診療や小児・周産期医療など、総合病院が重点領域として掲げている専門医療の向上に引き続き取り組んでまいります。

青梅市議会 2022-12-19 12月19日-12号

健康寿命とは、2000年に世界保健機構WHOが提唱した新しい指標で、日ごろの生活において、医療介護サービスを利用することなく、自身で自立した生活を送ることができる期間のことを言います。平成28年、厚生労働省統計によりますと、我が国の健康寿命は、男性72.14歳、女性74.79歳であります。一方、平均寿命は、男性80.98歳、女性87.14歳であります。

練馬区議会 2022-09-06 09月06日-03号

区内には、保健相談所と福祉事務所、生活サポートセンターやねりま若者サポートステーション、地域包括支援センターと、相談のできる窓口は多種あります。平成30年度、保健相談所へのひきこもりにまつわる相談件数は約300件、地域包括支援センターへの相談件数は約250件と、相談者の数が重複しているとしても、決して少なくない相談件数です。 まずは、ひきこもり状態にある人の実態調査に早急に着手すべきと考えます。 

練馬区議会 2022-09-05 09月05日-02号

保健相談所の事業や防災訓練などにおいて、実際に備蓄品を試飲できる機会を設けるほか、今年度、全戸配付を行う防災の手引きも活用して、各家庭への周知・啓発に取り組んでまいります。 私からは以上です。 ○上野ひろみ議長 次に、42番・吉田ゆりこ議員    〔42番吉田ゆりこ議員登壇〕 ◆吉田ゆりこ議員 練馬区議会公明党代表して一般質問を行います。区長ならびに関係理事者の誠意ある答弁を求めます。 

青梅市議会 2022-09-05 09月05日-07号

これまで以上に高齢者自立支援と要介護状態の重度化の防止、保健福祉医療サービスの連携や、高齢者地域で支え合う仕組みの充実が求められています。介護保険制度について、今申し上げたのはこれですね(現物を示す)、第7期青梅市高齢者保健福祉計画並びに青梅市介護保険事業計画の冒頭に述べられていることをまとめて申し上げたのですけれども。 

練馬区議会 2021-12-05 12月05日-05号

虐待の疑いのある家庭は、子育てだけでなく複合的に困難を抱えている場合も多く、子ども家庭支援センターは、保健相談所や福祉事務所、更に学校保育園などと連携しながら支援を行うことが求められます。 一方で、虐待対応を行っているのは直営中心で、残り四つの子ども家庭支援センターは委託などで運営され、子育て支援を重点的に行っています。

練馬区議会 2021-12-04 12月04日-04号

現在の搬送システムは、5か所以上の病院に受け入れを断られたり、20分経過しても搬送先が決まらない場合には、二次保健医療圏ごとに指定された地域救急医療センターが搬送調整と受け入れを行う東京ルール制度化されております。平成21年に東京ルールが導入されて以来、今では救急搬送時間は平均5分程度短縮されております。 

練馬区議会 2021-09-09 09月09日-04号

病気に苦しむ80代の親が50代のひきこもりの子どもと同居する8050問題のような場合、親の介護高齢者福祉、ひきこもりは保健相談所、生活保護、就労支援など、相談先が多岐にわたります。また、行政に相談をするのは敷居が高いと感じている相談者は、問題ごとに別々の窓口を回っているうちに心が折れ、孤立を深めることさえあります。このような理由から、どんな相談も断らない体制が求められています。 

練馬区議会 2021-06-19 06月19日-06号

その後、2015年発行の消費者だよりの紙面を保健相談所に掲示していただいたのですが、タイトルがなく、何のための掲示なのかわからず、非常に残念な思いです。 5月22日に日本消費者連盟や被害者支援団体などが主催の香害110番のDVD上映と学習会に参加し、事態の深刻さを改めて実感しました。また、自治体の取り組みが複数紹介され、確実に広がっていることも確認できました。 

青梅市議会 2020-12-24 12月24日-15号

初めに、議案第60号「青梅市地域保健福祉センター条例を廃止する条例」について申し上げます。 まず、「昨年度、今年度の利用実績について伺う」との質疑には、「昨年度、沢井保健福祉センターは1日平均35人、小曾木保健福祉センターは1日平均69.5人。今年度は10月末現在の7カ月間の数値で、沢井が平均8.5人、小曾木が平均12.6人。

練馬区議会 2020-12-03 12月03日-03号

そのような中、区内の保健相談所等では双子の集いの場を提供し、育児交流会を行っていると聞きました。利用者からは、交流の機会に感謝の声がある一方で、妊娠中からもっと情報交換や交流する機会があれば、出産後の身体的、精神的な負担が軽減されたかもしれないとのお声もいただいております。 

練馬区議会 2020-10-11 10月11日-08号

 議案第87号 練馬区職員旅費に関する条例の一部を改正する条例  日程第14 議案第94号 練馬区幼稚園教育職員の給与に関する条例等の一部を改正する条例  日程第15 議案第95号 練馬区幼稚園教育職員の勤務時間休日、休暇等に関する条例の一部を改正する条例  日程第16 議案第98号 練馬区選挙長等の報酬および費用弁償に関する条例の一部を改正する条例  日程第17 議案第103号 練馬区保健相談所

青梅市議会 2020-09-30 09月30日-10号

もう一つ、高齢化社会への対応に逆行するのが、高齢者センター、沢井保健福祉センター、小曾木保健福祉センターが閉鎖される問題です。市は、2018年度いっぱいで入浴施設のあった高齢者センターを廃止し、沢井保健福祉センター、小曾木保健福祉センターについても入浴施設を廃止してしまいました。さらに、今年度いっぱいで、沢井、小曾木の両保健福祉センターを閉鎖する計画を変えようとしていません。