29022件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青梅市議会 2060-12-20 12月20日-13号

例えば高齢者健康維持のための公的施設が廃止されたら、民間の施設が利用されて、その結果として介護保険の利用や医療費がふえるということもあるかもしれません。市民が元気に活動する場所がなくなっていく。この影響をどう見るか。これは、しっかりこのことを見なければ、市民活動が市に寄与しているということを軽視しているということになってしまいます。

練馬区議会 2025-11-27 11月27日-01号

成年後見制度は、平成12年に介護保険制度と同時にスタートしましたが、その利用は未だ少ない現状にあります。これを打開するため、来年度から、練馬区社会福祉議会を相談・支援や周知・啓発、ネットワークづくりなどの中心的な役割を担う中核機関とします。併せて、法人後見を開始するとともに、法人後見に取り組むNPO法人等の支援を行います。また、市民後見人を養成し、選任された方の業務をバックアップします。 

練馬区議会 2025-09-04 09月04日-01号

中西正作   議事担当係長   齋藤新一   事務局次長    清水 聡   議事担当係長   佐藤 裕   議事担当係長   諏訪さゆり  調査係長1 傍聴者数 7名1 議事日程  日程第1 会期の決定について  日程第2 議案第70号 平成30年度練馬区一般会計歳入歳出決算  日程第3 議案第71号 平成30年度練馬区国民健康保険事業会計歳入歳出決算  日程第4 議案第72号 平成30年度練馬区介護保険会計歳入歳出決算

練馬区議会 2025-06-17 06月17日-04号

次に、介護保険高齢者施策に関して伺います。 区は、第7期高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画において、特別養護老人ホームの整備目標を令和7年度までに定員2,868人、合計34施設とし、目標に向かって鋭意努力をされています。2025年問題と言われる課題に対応する体制づくりという点については敬意を表するものですが、懸念されるのは、施設で働く職員の確保問題であります。 

練馬区議会 2022-09-06 09月06日-03号

地域医療介護保険の分野では、各種専門職が連携してケアを行っています。介護予防分野におきましても、各種専門職と連携した取り組みを行うべきであると考えますが、区のご所見をお伺いします。 次に、がん対策についてお伺いいたします。 わが国のがん罹患者数は、2018年統計予測において約101万3,000超となっており、区のホームページを見ましても、日本人の2人に1人はがんになる時代とあります。

練馬区議会 2021-12-05 12月05日-05号

次に、介護保険制度について伺います。 2000年に始まった介護保険制度は、3年ごとの見直しのたびに、当初の目的であった介護社会化からは遠ざかり、必要なときに必要な人が使えるサービスではなくなってきています。制度の持続可能性を口実に、政府は、介護保険制度の改悪を進めていると言っても過言ではありません。 2015年の改定は、要支援1、2の人への給付が地域支援事業に移行し、市町村の事業となりました。

練馬区議会 2021-12-04 12月04日-04号

財政インセンティブは、高齢になり心身が衰えても暮らしと尊厳を守る、本来の介護保険のあり方をゆがめるものではないでしょうか。 負担増と給付減が繰り返され、開始当初から見れば、介護保険は明らかに後退していると考えます。区の見解を伺います。 安倍政権は全世代社会保障と称して、利用者、家族に一層の苦難を押しつけようとしています。

練馬区議会 2021-06-19 06月19日-06号

次に、介護保険制度について伺います。 介護保険制度が発足して来年で20年になります。この間、財政的な負担増を理由に改定が行われてきました。2021年改定の争点になると予想されるのが、利用者の自己負担を求めるケアプラン有料化です。 昨年6月の閣議決定を受け、2020年度までに審議する社会保障改革としてケアプラン有料化を含む工程表が12月に示されました。

青梅市議会 2020-12-24 12月24日-15号

市民には事あるごとに財政が厳しいと言い公共施設削減や国民健康保険介護保険料等の引き上げを行うなど負担を押しつけながら、市のトップである市長、副市長、教育長の自分たちの期末手当を引き上げるなど、市民の理解は到底得られないと思います。 隗より始めよという言葉があります。市民の暮らしに寄り添う市政を望むところです。

練馬区議会 2020-12-03 12月03日-03号

成年後見制度平成12年に介護保険制度と同時にスタートしましたが、その利用はいまだ少ない状況にあります。これを利用しやすくするため、来年度から、練馬区社会福祉議会法人後見人とします。相談支援や周知・啓発、ネットワークづくりなどの中心的な役割を担う中核機関に位置づけます。併せて、社協とは別に、法人後見人として取り組むNPO法人等の支援を行います。

青梅市議会 2020-09-04 09月04日-06号

  日程第9 議案第22号 平成30年度青梅市モーターボート競走事業未処分利益剰余金の処分および決算  日程第10 議案第23号 平成30年度青梅市病院事業未処分利益剰余金の処分および決算  日程第11 議案第24号 令和元年度青梅市一般会計補正予算(第2号)  日程第12 議案第25号 令和元年度青梅市国民健康保険特別会計補正予算(第1号)  日程第13 議案第26号 令和元年度青梅市介護保険特別会計補正予算

青梅市議会 2020-06-04 06月04日-04号

地域福祉の関連では、まず、青梅市総合長期計画、青梅市子ども・子育て支援事業計画、青梅市健康増進計画、青梅市高齢者保健福祉計画、青梅市介護保険事業計画、青梅市地域福祉計画などが策定され、計画に沿って進められています。 しかし、こうした中で、国が進める公共施設の再編は、人口減少、高齢化社会財政難を理由に、市民の願いとは逆行した動きになっているのではないかと危惧しています。

葛飾区議会 2020-05-22 令和 2年危機管理対策特別委員会( 5月22日)

そういうことで、今、社会福祉議会の中でもいろいろと工夫しながらやっていたのですけれども、なかなか人為的な、やはり応援も必要だということで、介護保険課のほうからも職員を応援で出してこの対応をしているところでございます。 ○(工藤きくじ委員長) 大高委員。 ○(大高拓委員) ちょっとそこで、介護保険課からの応援ということなのですけれども、社会福祉議会社会福祉法人ですよね。