26858件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

葛飾区議会 2019-12-05 令和元年総務委員会(12月 5日)

今後、人口減少局面を迎える中、本区の持続的な発展を図っていくため、共生社会の実現、ファミリー層や若者の定住化、子育て環境の充実、公共交通の整備を初めとする街の利便性の向上に取り組んでいく必要がございます。また、さまざまな課題の解決に向けまして、区民との協働のまちづくりを一層推進していく必要がございます。

世田谷区議会 2019-11-12 令和 元年 11月 福祉保健常任委員会-11月12日-01号

また、平成三十年からの第七期計画の策定に際して、世田谷区特別養護老人ホーム入所指針で合計七五ポイント以上を基本に、人口推計や要介護認定者数、入所申込者数等を勘案して目標数の検証を行い、引き続き、平成二十七年から令和七年度までを見据え、千人分整備を中長期目標としているものです。  

葛飾区議会 2019-11-12 令和元年危機管理対策特別委員会(11月12日)

聞いたら、人口にもよるのでしょうけれども、あちらは印刷と配布と全部で1,000万円ぐらいでこれができたというふうな話を聞いてきましたので、情報提供になりますけれども、葛飾区もなるべく、どんなにこちらからこういうふうにやってくださいと言ってもできない人もいるので、目につきやすい場所に用意されるなど、また違う工夫もしていただけたらいいかなと思っております。  以上です。

世田谷区議会 2019-11-11 令和 元年 11月 区民生活常任委員会-11月11日-01号

福島第一原発の事故では十五万人を超える人々が避難を余儀なくされましたが、東海第二原発の三十キロ圏内の人口は約九十六万人、首都圏人口は約四千万人。これだけの人を避難させる計画は難しいということ。東海第二原発は、東日本大震災の際、非常用ディーゼル発電機一台が停止し、冷温停止まで通常より長く時間がかかり、運転から四十年経過した原則廃炉の原発である。

世田谷区議会 2019-11-11 令和 元年 11月 企画総務常任委員会-11月11日-01号

その背景にあるのは、特に地方など小規模自治体におきまして、高齢化や人口減少によりまして、投票管理者等の選出が困難となり、投票所の数が減っていることがございます。これに伴いまして、投票管理者を交代制とする場合の報酬額を定めるなど規定を整備する必要があるため、条例の一部を改正するものでございます。  次に、改正内容でございます。

国分寺市議会 2019-11-05 令和元年 庁舎移転に関する特別委員会 本文 開催日: 2019-11-05

国分寺市は、その中で人口密度でいいますと、実は全国ベスト10なんですよね。多分、受け入れることはできないでしょうね。市域も狭い上に人口が12万人超えているということでね。そういう人口密度が高いと、いい面と悪い面があるんでしょうけども、それだけ密集しているがゆえに、災害リスクというのも必然的に高いんだと思います。人が密集しているということは、住宅も密集しているわけです。

世田谷区議会 2019-10-15 令和 元年  9月 決算特別委員会−10月15日-08号

森永氏が提案をする、いきなり個別で移住を推進をしていくということは、あつれきが非常に強く想像されますが、人口や働き口を求める地方郊外と連携をし、住所地特例制度を参考に、第二の世田谷を地方、もしくは郊外に、これは世田谷区の責任で整備をしていくということはできないのでしょうか。  

杉並区議会 2019-10-11 令和 元年決算特別委員会−10月11日-10号

このような社会環境の中、杉並区においては、保育高齢者施設サービスなどの高まる行政需要への対応と、人口減少・高齢化の進展への対策といった長期的視点に立った区政運営が求められる中、当該年度を総合計画ホップ・ステップからジャンプの段階に移行していくための年度と位置づけ、「未来への道を拓くステップアップ予算」に基づく各種事業が実施、展開されました。  

葛飾区議会 2019-10-11 令和元年第3回定例会(第4日10月11日)

補助第276号線常磐線アンダーパスの安全性の確保・確認を行うとともに、周辺地域人口増を踏まえた拡幅計画の検討を望みます。地籍調査事業は、本区のまちづくりにとって基盤をなす事業であり、引き続き着実な推進を望みます。街路樹の維持管理は、近年の災害の教訓を生かし、着実に実行されるよう求めます。奥戸フラワーパークがバラの魅力を生かした特色ある公園となるよう改修を望みます。  

世田谷区議会 2019-10-10 令和 元年  9月 決算特別委員会−10月10日-07号

◆そのべせいや 委員 特に今回、特別推進策というものの対象となっている北沢・世田谷エリアでは、かつてよりは年少人口が減少して、一方で、また学校の統廃合というのも進んでおりますので、区が活用できる資産である空き教室余裕教室と呼ばれる余剰スペースがどのように推移をしているのかということについて、この北沢・世田谷エリアについて伺いたいと思います。  

目黒区議会 2019-10-09 令和元年生活福祉委員会(10月 9日)

人口換算で割って、ちょっと試算したことがあるんですけども、ほぼ同水準っていうか、特に目黒区が多いというところではございませんけれども、例えば世田谷のように成育の医療機関があるですとか、やはりそういった小児の関係の医療センター等があるところでは、割とそういった地域性っていうところが見られるという傾向もございますけれども、目黒区の状況においては、特段すごく多いとかっていう状況ではないと思っております。

世田谷区議会 2019-10-09 令和 元年  9月 決算特別委員会-10月09日-06号

◎堂下 交通政策課長 具体的には、高齢者人口等の人口特性ですとか、土地の勾配や施設配置等の地理条件を踏まえたエリアの精査を行っております。 ◆田中みち子 委員 砧の実証実験に向けて、皆さん期待しております。ぜひしっかりと検討いただきたいと要望いたしまして、質問を終わります。 ○石川ナオミ 委員長 以上で生活者ネットワークの質疑は終わりました。     

世田谷区議会 2019-10-07 令和 元年  9月 決算特別委員会-10月07日-05号

◎三羽 高齢福祉課長 高齢者人口の増加に伴い、介護需要が高まる中、介護の現場を担う人材の確保は厳しさを増しており、喫緊に取り組むべき課題であると認識しております。  区は、これまで介護職員キャリアアップに関する研修費助成や、ハローワークとの共催による就職相談会、面接会、介護施設バス見学会など、介護人材対策に取り組んでまいりました。

八王子市議会 2019-10-04 平成30年度_決算審査特別委員会(第3日目) 本文 2019-10-04

また、MICEの推進について、平成30年度は学生からエクスカーションなどの提案を受けたとのことだが、付加価値的な事業の展開が必要であるとして市の見解を問う発言に、市内で開催されているイベントと絡めた事業展開をさらに進め、MICEの一番の目的である市外からの交流人口をふやし、より多くの商品につなげられるよう取り組んでいきたいとの答弁がありました。  

東久留米市議会 2019-10-04 令和元年決算特別委員会(第3日) 本文 開催日: 2019-10-04

また、今後も1号被保険者の負担割合というのがおそらく、何しろ生産年齢人口がこれから減っていく社会に入りますので、おとといの日経新聞でも高齢化率28%以上の社会のことを重老齢社会、21%までは超高齢社会という定義で世界的に定義はあるんですけれども、28%においてはWHOでも定義がないんですが、日経新聞では28%以上の社会を重い老齢の社会というふうにしております。

杉並区議会 2019-10-04 令和 元年決算特別委員会−10月04日-05号

各区や地域ごとの特性や活動の違いはあるかと思いますが、人口などもありますけれども、隣接区よりも金額が低いことに関しての区の見解を伺います。 ◎地域安全担当課長 地域防犯のかなめとしての防犯協会の活動は、区の安全・安心を実現する上で非常に重要な役割を果たしていただいておりますが、その上で、区はその活動に関する費用の一部を補助しております。

葛飾区議会 2019-10-04 令和元年決算審査特別委員会第4分科会(10月 4日)

これは中学校給食に限られるのですけれども、人口30万人の明石市が、ついに中学校の給食の無償化、来年から実施することが報道されています。私は、この学校給食の無償化こそが、教員の一つの完全なる業務改善につながると思いますけれども、そういう点からも検討してみてはいかがでしょうか。 ○(くぼ洋子会長) 学務課長

東久留米市議会 2019-10-03 令和元年決算特別委員会(第2日) 本文 開催日: 2019-10-03

最後、再質問については、今、電子申請サービスの利用実態につきまして、こちら、幾つか再質問になりますが、東久留米市が887件で、非常に多岐にわたって業務は受け付けていながらも、少数で、近隣市、人口が約3分の2の清瀬市に比べても5分の1ぐらい、人口が約倍に近い西東京市と比べると2桁数字が──こちらは3桁の数字で、西東京市は5桁という形になっていて、2桁規模が違うんですけれども、これらはなぜこれほどその数値