37304件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

江戸川区議会 2021-01-14 令和3年 1月 文教委員会-01月14日-11号

◆牧野けんじ 委員 それから、今後、こうした医ケア児を受け入れていくという方向になっていくのだとすると、その理念的な部分と、それから受け入れるたちの認識の部分のこういう環境づくりも大事ですけども、今もやはり、ある程度の機器を用いるような、そうしたケアも必要になるというところで、学校ハード面部分でも、それに対応していく必要が出てくるのかなというふうに感じているんですけども、この間出していただいた

江戸川区議会 2021-01-14 令和3年 1月 建設委員会-01月14日-11号

社員証とか学生証とか保険証とか非常にその人の個人情報が網羅されるような情報なので、区の文書としての廃棄の期限についてちょっと即答いただけないというようなことはちょっと残念に思いますので、やっぱりもう1回ちょっとこの個人情報を集めることや管理することということがどうなんだろう、事業の目的とか、その区民たちのプライバシーとか利益とかも考えてどうかなというところは区としても簡素化に向けて検討いただきたいなということをちょっと

江戸川区議会 2020-12-21 令和2年12月 新庁舎建設等検討特別委員会-12月21日-07号

ここまでしてしまっては、本当に遠い存在になっちゃうなというのは、すごく私は感じているし、我が会派は区民の方々が相談によくお見えになったりしますので、そういう何か全てをこうある意味一つシャットアウトしてしまうようなセキュリティでは、ちょっと違うんじゃないかなというの思いますが、やはり議会棟に上ってくるたちが、どういう方がお見えになってるのかは、事務局の部屋が真ん前にあって、必ずどういう人が通っているのかというのは

江戸川区議会 2020-12-16 令和2年12月 災害対策・街づくり推進特別委員会−12月16日-07号

しかし気になったのは、上流域に暮らすたち下水処理施設がない地域のものが川に流れて、それが江戸川に流れ込んでくるとのお話もございました。今後、そこについてはさらに考えていきたいと思ったところです。また、江戸川区内には8か所ある災害給水ステーションですが、知らなかったという方もまだまだ多いので、お知らせを強めなければと思った次第です。  

江戸川区議会 2020-12-16 令和2年12月 行財政改革・都市戦略特別委員会−12月16日-07号

しちゃいけないということで規制を受けたがためにできなくなっちゃった部分をどのように補う方法で考えているのか、人的に配置増員をしなければ追いつかないと思うんですけど、その辺の指導は方針とか、どう考えになっているかということと、あと職員の今年はコロナ感染症対策の中でいろいろな行事その他がかなりなくなっちゃっていますけども、一番いろいろな花火大会だとか区民まつりだとか地域のいろいろな行事があると、それに携わるたちがかなりいらっしゃると

大田区議会 2020-12-15 令和 2年12月  まちづくり環境委員会-12月15日-01号

あらゆる場面で求められてくるし、いろいろな外国の方もそうだし、あと障がいのある方、そうしたたち自分の持っている能力を十分に生かせるようにする、そうした考え方がユニバーサルデザインだと思っています。いろいろな分野に適用される考えだと思うので、まちづくりを進める上でも、この点は特に重視していただきたいなと思っています。  

江戸川区議会 2020-12-15 令和2年12月 建設委員会−12月15日-10号

滝沢泰子 委員 実際にこれまでのお話で、レンタサイクルが紛失されたりとか、盗難にあったりとか戻ってこなかったりしたときのために、区としては重複して連絡先を持っておきたいという考えであるのかなと、過去の委員会でのご説明をお聞きしたと思いますが、ただ、どういうたちに、江戸川レンタサイクルを利用していってもらいたいか、あるいは現状利用しているかというところを考えたときに、例えばその旅行者の方、今はコロナ

江戸川区議会 2020-12-15 令和2年12月 総務委員会-12月15日-14号

特に医療的ケアたちの中でも、子どもたちの中でもいわゆる重篤度がいろいろ違うということ、さらにその子たちがどこの施設に行っているかというところまでが全て全部把握できているかというと、どうも福祉部健康部に確認すると、全部の人がどこに行っているというところまで、まだ確認ができていない。

目黒区議会 2020-12-09 令和 2年都市環境委員会(12月 9日)

このエリアのたちは一軒家が多くて、半地下が多いわけです。土のうステーションから運びたいけど、その7月23日もそうだったけど、70歳を超えた方がたまたま家に一人でいたから、土のう運びたくても運べなかったし、数がなかったわけ。そういった部分では、土のうステーションの使い方と、あと終わった後。土のうを使い終わった後に返したいんだよね。だって、もう用は済んだんだから。また、ぬれてて重いし、含んでるから。

大田区議会 2020-12-03 令和 2年12月  防災安全対策特別委員会−12月03日-01号

そのたちは人数は少ないけど、後ろにいろいろなコミュニティを持っているわけ、一人で来ている人はいないから。例えば、バングラデシュならバングラデシュの仲間の人がいっぱいつながって持っているから、一人で来て、そのたちがどうだではなくて、もちろん習得してもらいたいのだけど、その後、どう自分たちの村に帰って報告していただくか、それが最重要で、ただただ外国人の方が何人来たではないのだよね。

大田区議会 2020-12-03 令和 2年12月  交通臨海部活性化特別委員会−12月03日-01号

それから、臨海部で働くたち利便性があまりよくないので、そういったことも含まれているのか。アクションプランになってくるかもしれないけれども。それからあと、従来やっていた環7の混雑ですかね。そういったことなども含めた形でこれは検討されていくのでしょうか。 ◎神保 空港臨海部調整担当課長 国道357号多摩川トンネルに関しましては、このグランドビジョンの中でも引き続き記載する予定でいます。

大田区議会 2020-12-03 令和 2年12月  羽田空港対策特別委員会−12月03日-01号

こういう最初の試みというのは、自分たち想定どおりになかなかいかないところがあるというのは、ある意味織り込んだ上でスタートをさせていることなのかなと思っておりますし、うまくいかないからすぐに方針転換ということではなくて、辛抱強く私たちが何をやろうとしているのか、私たちのやることが、結果的に区民社会に対してどういう幸せをつくり出すのか、この点を粘り強く発信していって、そこに共感してくれるたちを集めるには

豊島区議会 2020-12-02 令和 2年総務委員会(12月 2日)

、道路の持ち主でしょうけど、そういうこともいいかなというふうに思ったんですが、なかなか、屋外広告物として見るという観点からは、なかなか難しいということですけれども、今後、無電柱化が進む中で、こういう議論も東京都のほうで活発にしていただくことによって、規制緩和であるとかもできるのかなというふうに思いますし、やっぱりこのラッピングしたり、形が変わったり、何か楽しくなれば、うちの前に置いてもいいよというたち

大田区議会 2020-12-02 令和 2年12月  議会運営委員会−12月02日-01号

最も政治の働きを必要としているたちが、区政には関心を持っていない。これは、やはり我々にも大きな責任があると思うのですけれども、先日の代表質問で申し上げましたけれども、区長が、誰が書いたか分からない答弁原稿を棒読みしている議会は駄目だと。自分言葉で発信してくれということを言う。やはりあれは、ユーチューブで見ても面白くも何ともないから見たくないですよ。

江戸川区議会 2020-12-02 令和2年12月 総務委員会-12月02日-13号

柿澤佳昭 危機管理室副参事 まず、要援護者という言葉ですけれども、これは平成25年に災害対策基本法が改定された際に、要配慮者というような、先ほどの今回の資料の裏面のとおり、要配慮者というくくりはまず災害弱者と言われるたちの法的に捉えた、まず大きな範囲で、そのうちに自らの意思で避難行動をすることができない方を災害避難行動支援者というようなことで、法律で新たに改定の中で位置づけたものでございます

大田区議会 2020-12-01 令和 2年12月  こども文教委員会−12月01日-01号

大森 委員 私も数年前、2年、3年ぐらいかな、3月の下旬に、この体育館を利用して6年生を送るコンサートを、熱心な音楽家の先生がいて、お邪魔したことがあるのですけど、地域たちがもう体育館いっぱいに集まって、そのコンサートの応援に来られて、非常にこの地域学校を中心に本当に盛り上がっている学校だなというのを、目で見ていると実感した次第なのですけど。  

大田区議会 2020-12-01 令和 2年12月  健康福祉委員会-12月01日-01号

心身障害者福祉手当支給対象として、身体、知的障がい者と同じように、精神障がい者も加えることで、2級のたち社会参加を促すことにつながっていくと思います。  大田区が精神障がい者の方に対して、応援しているよというメッセージになるとも思います。この手当社会参加へのきっかけになることができればと思うことから、賛成です。 ○深川 委員長 続いて、フォーラム。