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290件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-07 狛江市議会 平成30年第4回定例会(第22号) 本文 開催日: 2018-12-07 近年,晩婚化・非婚化が進み,事実を選ぶカップルもいるなど,結婚に対する考え方が多様化している。結婚することの利点,独身生活の利点,あなたの人生観や職業観を考え合わせ,自分の人生における結婚の意味を考えてみよう,こういう形で書いているんです。   もっと読む
2018-11-12 品川区議会 平成30年(平成29年度)決算特別委員会(第5日目) 本文 2018-11-12 つまり、事実も申込資格があるということです。ならば、同性カップルも使用者資格の対象にすべきだと思いますが、いかがでしょうか。  あわせて、23区で区営住宅の入居対象に同性カップルを認めている区がありますが、他区の状況も伺いたいと思います。 もっと読む
2018-09-11 目黒区議会 平成30年企画総務委員会( 9月11日) さっきも質疑あったんですけども、この同性パートナーシップの公的承認についてですが、例えば渋谷のパートナーシップ条例のように、同性のパートナーに対して結婚に相当するカップルとみなして証明書を発行する方式、今回陳情を出された方のパートナーシップというのはそういう方式のことかなと私は理解してるんですけども、昨今の事例を見ると、千葉市ではLGBT、性的少数者に対するパートナー証明書の発行をLGBTに限らず事実 もっと読む
2018-09-11 港区議会 平成30年第3回定例会−09月11日-10号 来年四月に導入が予定されている千葉市では、パートナーシップ制度に異性のパートナーにも制度の申請が認められており、熊谷市長は、事実のカップルも対象とした理由について、同性のパートナーに限定すると性的少数者を浮き彫りにしてしまう。性別で差を設けないことが本来の趣旨であると説明しています。これは性の多様性を受容する社会を目指すにあたって画期的な制度であると考えます。   もっと読む
2018-07-03 品川区議会 総務委員会_07/03 本文 2018-07-03 ただ、「現に同居している」、いわゆる事実のこともあると思うのです。さまざまな人生のパートナーとして歩むに当たって、結婚という制度を利用される方もいらっしゃるし、そういう戸籍制度に対して疑問を感じたり、あと自分のあり方として夫婦別姓も含めて事実ということを選択しているいわゆる異性間のカップルもいます。 もっと読む
2018-07-03 豊島区議会 平成30年総務委員会( 7月 3日) 例えば事実と同じようにというところで考えたときに、入れないのは暴力団と同性パートナーという形での親族であるという言葉が出て、私も非常にその言葉に心を打たれたんですけれども、一つの偏見、差別をなくすための制度ということではなく、今のこのきっかけが戸籍上の性別が別であったとしても、家族同様で何十年暮らしてきた方々がそれと同じ形で排除されないということはとても大切なのではないかなというふうに思っております もっと読む
2018-06-29 町田市議会 平成30年 6月定例会(第2回)-06月29日-08号 町田市の教育、福祉、医療、就業、その他の行政活動において、性的指向(SO)、性自認(GI)による相談窓口の設置や福利厚生の適用などの諸政策を講じていただきたい、町田市でも、「パートナーシップの認証制度」などを検討するとともに、婚姻や事実などの関係にある異性カップルが町田市から受けている行政サービスについて、同性カップルにも適用が可能なものがあるか確認されたいとのことでした。   もっと読む
2018-06-20 町田市議会 平成30年文教社会常任委員会(6月)-06月20日-01号 次に、請願項目2「町田市でも、『パートナーシップの認証制度』などを検討するとともに、婚姻や事実などの関係にある異性カップルが町田市から受けている行政サービスについて、同性カップルにも適用が可能なものがあるか確認されたい」についてでございますが、町田市では、婚姻や事実などの関係にある異性カップルが町田市から受けている行政サービスについて、同性カップルには適用しておりません。 もっと読む
2018-06-14 町田市議会 平成30年 6月定例会(第2回)-06月14日-04号 今回ご提案しましたこのパートナーシップ認証制度は、法的根拠を狙った制度ではなくて、社会的な波及効果、また、事実的な効果こそが重要な意味を持つというふうに考えます。何かをとり合っているのではなくて、この制度によって幸せになる人がふえるだけです。1年でも先延ばしにすれば、先ほどご紹介しましたように、いじめで苦しみ、自死する人がふえてしまうかもしれない。 もっと読む
2018-06-13 武蔵野市議会 2018.06.13 平成30年第2回定例会(第2号) 本文 (2)同性パートナーに対する行政上の対応は、2015年に渋谷区が条例、世田谷区が要綱を作成しまして、異性婚カップル(事実を含む)と同様に、同性パートナーの社会的な認知、また権利を位置づけるものとしてスタートしております。現在では国内9自治体で実現と聞いております。武蔵野市での制度導入を求めます。先ほどの質問と重なりますが、検討状況をお伺いいたします。   もっと読む
2018-06-12 武蔵野市議会 2018.06.12 平成30年第2回定例会(第1号) 本文 第2に、事実であれ法律婚であれ、夫婦別姓を選ぶ職員への対応方針はどのようなものか、お尋ねします。  第3に、育休取得について男性職員の取得促進に向けた取り組みをさらに進めるべきではないかと考えますが、見解をお聞かせください。  3点目に、男女平等の推進に関する条例の具体化について伺います。 もっと読む
2018-03-13 目黒区議会 平成30年予算特別委員会(第4日 3月13日) 夫婦別姓を求めて、最高裁で争われましたけども、これは合憲と判断されてから2年余りがたちましたが、先月14日に東京、広島で新たに法律婚を希望する4組の事実夫婦が、憲法の法のもとの平等という新たな観点から裁判を起こすことになりました。   もっと読む
2018-03-12 世田谷区議会 平成30年  3月 予算特別委員会-03月12日-04号 このデータによれば、フランスは五六・七%、スウェーデンでは五四・六%と半数以上を占める一方で、日本では二・三%と極めて少ない割合ですが、最近では欧米のように事実を選択するカップルもふえ、年々増加傾向にあります。身近な友人でも、夫婦別姓を選び、婚姻届を出さない選択もしていますし、先日はフィギュアスケートの安藤美姫さんが未婚の母として話題にもなっています。   もっと読む
2018-02-26 大田区議会 平成30年 2月  総務財政委員会-02月26日-01号 なお、陳情にあります事実への不妊治療の助成制度については、東京都が実施している東京都特定不妊治療費助成事業及び東京都不妊検査等助成事業において、家族のあり方が多様化している現状や不妊治療のニーズが高まっていることを踏まえ、平成30年度から事実の夫婦も助成対象として取扱う予定と聞いております。  最後に、世論調査の結果について申し述べます。 もっと読む
2018-02-26 大田区議会 平成30年 2月  総務財政委員会-02月26日-01号 なお、陳情にあります事実への不妊治療の助成制度については、東京都が実施している東京都特定不妊治療費助成事業及び東京都不妊検査等助成事業において、家族のあり方が多様化している現状や不妊治療のニーズが高まっていることを踏まえ、平成30年度から事実の夫婦も助成対象として取扱う予定と聞いております。  最後に、世論調査の結果について申し述べます。 もっと読む
2018-02-26 港区議会 平成30年度予算特別委員会−02月26日 この請願は、同性同士で生活する者も家族として扱うパートナーシップの認証制度などを創設し、その存在を公に認める方策をとることで、港区を性的マイノリティにとって住みやすい魅力ある国際都市にしてほしい、また、婚姻や事実などの関係にある異性カップルに、家族という単位で供与するサービス並びに行政事務を具体的に精査してほしいといった趣旨でございました。   もっと読む
2018-02-23 世田谷区議会 平成30年  3月 定例会−02月23日-03号 なお、都はこれまで助成対象を法律上の婚姻をしている夫婦に限定しておりましたが、家族のあり方が多様化している現状や、不妊治療のニーズが高まっていることを踏まえ、来年度から規制を緩和し、事実世帯まで拡大するものと聞いております。区といたしましても、家族のあり方が多様化している現状等を踏まえ、都の対象要件の緩和に追随するよう庁内調整を図っているところです。 もっと読む
2018-02-16 港区議会 平成30年第1回定例会−02月16日-03号 2)港区が、婚姻や事実などの関係にある異性カップルを家族という単位で供与するサービスや事務にはどのようなものがあるかを具体的に精査し、それらのうち、どれが同性カップルにも適用可能かについて提示すること。3)港区の教育、福祉、医療、就業、その他の行政活動において、性的アイデンティティ、性的指向による差別を許さないための諸施策を講じることです。  そこで質問です。 もっと読む
2018-02-02 福生市議会 2018.02.27 平成30年第1回定例会(第1号) 本文 現在、都内では3自治体でこの事業を実施していますが、それぞれ事実の取り扱い、確認方法等が異なるようでございます。  また、申請手続につきましては、戸籍情報を市で把握することは不可能であることから、戸籍全部事項証明書など、事実を証明できるものを添付しての御本人からの申請によるものと考えております。   もっと読む
2017-12-08 港区議会 平成29年第4回定例会−12月08日-16号 また、婚姻や事実などの関係にある異性カップルに「家族」という単位で供与するサービスや行政事務を具体的に精査し、同性カップルにも適用可能なものを提示すること。さらに、港区の教育、福祉、医療、就業、その他行政活動で性的アイデンティティ、性的指向による差別を許さないための諸施策を講じることを願うものであります。  本委員会におきましては、請願者より趣旨説明を聴取した後、慎重に審議を行いました。 もっと読む