22249件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

練馬区議会 2025-11-27 11月27日-01号

団塊の世代すべてが後期高齢者となる令和7年に向けて、成年後見制度の利用拡大に取り組んでまいります。 練馬区健康づくり総合計画の改定についてです。 健康づくりは、区民一人ひとりがみずから取り組むものであり、区は地域協働しながら応援することが基本です。こうした視点から、名称を練馬区健康づくりサポートプランに改めます。 

練馬区議会 2025-09-04 09月04日-01号

祖父母から孫までの多世代が、遊びを通じて楽しくつながることを目指すイベントでは、炎天下、公園を元気に走り回る子どもたち、これを見守るお父さん、お母さん、シニアの皆様の笑顔が印象的でありました。世代を超えたつながりを更に広げたいという意欲的なお話を伺いました。 練馬こどもカフェは、乳幼児を連れた母親と保育士たちの話が弾んでいる最中でした。

練馬区議会 2025-06-17 06月17日-04号

そして、特に項目を設けたのが、現在35歳から44歳の就職氷河世代に焦点を当てた就職氷河世代活躍支援プランですが、そこでは都道府県や市区町村のレベルで関係者の調整機関を設置し、ひきこもりや貧困など福祉面の対応から職業紹介資格取得といった就労支援までを地域で一貫して支援する内容となっています。 そして、政府は今年夏までに、就職氷河世代に対象を絞った包括支援計画を発表するとされています。

青梅市議会 2024-06-14 06月14日-05号

この経費は、消費税率の引き上げが低所得者や子育て世代消費に与える影響を緩和するとともに、地域における消費を喚起、下支えするために行うもので、青梅市においてもぜひ取り組んでいただきたい事業であります。商品券の販売は本年の下半期を予定しているとのことですが、非常に短い準備期間の中、必要な経費を精査され、計上したものと理解いたしました。

青梅市議会 2023-12-09 12月09日-11号

そして、子どもを産み育てることを希望する人が安心して子どもを産み、子育てができるまちとして認識されることで、子育て世代に住み続けたいと思われるまちを目指してまいります。これらの実現に向けては、妊娠、出産、育児まで切れ目のない相談体制の充実や情報提供を行い、子育て世代の定着を図ってまいります。 また、保育所については、実質的に待機児童ゼロを実現してきました。

青梅市議会 2022-12-19 12月19日-12号

また、この健康体操を通じて自主サークルの醸成、育成を図るとともに、地域の活動に根づかせることで、将来的には子どもから高齢者まで多世代が交流する集いの場を創出したいと考えております。 2つ目は、梅っこ体操2の制作であります。現在の梅っこ体操は、平成26年、本市のオリジナル介護予防体操として高齢者向けに制作したものであります。

練馬区議会 2022-09-05 09月05日-02号

無償化は、少子高齢化という国難に取り組むため、子育て世代と子どもたちに政策資源を投入する全世代型の社会保障制度を目指すものであります。 若い世代が子どもを持たない理由の一つは、子育て教育における経済的負担であると聞き及びます。この点では、無償化による経済負担の軽減により少子化に歯どめをかけるという発想もあろうかと思います。

青梅市議会 2022-09-05 09月05日-07号

子育て世代を中心に憩いの場となったわけですが──まあ、これ、遅いですけれどね。例えば、ボートレースの収益を使ってこのポップジェット噴水をつくりましたとか。例えば、要望が多い学校のトイレの改修。

青梅市議会 2022-05-31 05月31日-02号

私の世代、特に前後5年ぐらいの年齢層は人口割合的にも多いので、受付業務における、先ほど述べましたようなケースや諸問題は決して少なくはならないという予想をしっかり立てて、今後、執行部側はこれまで以上に対策を講じていくべきなのではないでしょうか。 伝わらない、伝えられないは、大きな大きなストレスです。それは、サービスを受ける市民側だけの話ではなく、対応する職員の立場でも言えることです。

練馬区議会 2021-12-05 12月05日-05号

すべての世代で住まいの貧困が拡大しています。 国は、2006年に住生活基本法を制定したものの、そこには国民権利規定が全くなく、住宅建設計画法が廃止されたため、公営住宅建設を大きく後退させ、市場任せにしてきました。 住まいは人権です。憲法第25条が保障する生存権世界人権宣言日本政府批准している国際人権規約も認めています。 

練馬区議会 2021-06-19 06月19日-06号

若い世代に対する自殺対策は今後どのように取り組みを進めていくかをお聞きします。 次に、高齢者自殺の実態とその対策について伺います。 年代別の10万人当たりの自殺の実態を見ると、50代以上の年代はすべて20を超える高い割合となっており、すべての年代の中で最も自殺死亡率が高いのが70代で、25.5です。また、80代でも20.4という高い割合になっています。

練馬区議会 2020-10-11 10月11日-08号

私自身、就職氷河期ど真ん中の世代。3日は家に帰れない、朝から晩まで働いて手取りは16万というブラック企業でも働きました。民の厳しさ、下請の弱さ、安定した労働環境のありがたさを身にしみて知っています。官から民へによって疲弊するのは現場の一人ひとりです。 世界を見れば、PFIやPPP、民間委託をいち早く推進してきたイギリスでは、不透明な運営、負担した税が市民に還元されないなど、問題が次々浮上。

青梅市議会 2020-09-30 09月30日-10号

現在の子育て世代は、生活のあらゆる場面でスマートフォンを活用しており、その媒体を介してさまざまな情報提供ができるようになったことは大変効果的であり、評価するものでございます。今後も子育て支援の充実、向上が図られますようお願いするものでございます。 また、障がい者福祉課の窓口では、長年要望してきました手話通訳者が配置されました。