35件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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瑞穂町議会 2020-12-21 12月21日-04号

入札方式は、設計金額が1億円以上であったため、瑞穂制限付一般競争入札実施基準に基づき、契約に必要な条件を公告し、不特定多数の参加を求める制限付一般競争入札方式により実施しましたが、予定価格内で入札した事業者がなく、不調となりました。このため、入札において、最低入札金額を提示した事業者随意契約へ移行するための協議を行いましたが、この協議も成立せず、落札者を決定することはできませんでした。 

瑞穂町議会 2019-12-04 12月04日-03号

町の基準では、瑞穂制限付一般競争入札実施基準がございます。その中では、原則として設計金額が1億円以上の事業にかかるものについては、制限付一般競争入札での実施ということになります。こちらは電子調達で行っております。対象のほうは、制限ということになりますので、12項目の制限をつけまして、その中でも経営事項審査総合評定値というものを1,000点以上というところで設定させていただきました。 

調布市議会 2019-09-10 令和 元年 9月10日総務委員会−09月10日-01号

平成28年度から制限付一般競争入札実施基準改正し、市内事業者による競争入札金額範囲拡大しましたが、平成30年度も引き続き、改正基準により入札を行うとともに調布入札等監視委員会での審査を通して、契約事務公平性及び公正性確保並びに透明性向上に努めました。  また、入札不調、中止状況ですが、平成25年度16件をピークとして減少傾向となり、平成30年度は6件でした。

調布市議会 2018-09-13 平成30年 9月13日総務委員会−09月13日-01号

契約課では、平成28年4月に、制限付き一般競争入札実施基準改正し、市内事業者による競争入札を行う金額範囲拡大しました。平成29年度も引き続き、市内事業者受注機会確保を図りました。  入札の不調、中止対策につきましては、最新の労務単価積算基準による積算等を図るなどの取り組みを継続して行いました。  

調布市議会 2018-09-12 平成30年 9月12日総務委員会−09月12日-01号

平成28年度から制限つき一般競争入札実施基準を改定し、市内事業者による競争入札を行う金額範囲拡大したところであります。  平成29年度では、2年次目となる改正基準による入札を継続するとともに、調布入札等監視委員会での審査を通して、契約事務公平性及び公正性確保並びに透明性向上に努めました。  

江戸川区議会 2018-06-26 平成30年 6月 総務委員会-06月26日-03号

制限付き一般競争入札実施基準、確かにございまして、これは平成12年の4月1日から適用ということで、確かに第8条に入札参加者が4者未満の場合は当該入札中止することができるというふうに規定はございます。これは先ほど申し上げましたとおり、できるという規定ですので、実際運用上は1者でも現在入札をかけているということでございます。

調布市議会 2018-03-15 平成30年 3月15日総務委員会−03月15日-01号

契約課では、工事契約において平成28年度に制限付き一般競争入札実施基準改正し、市内事業者による競争入札を行う金額範囲拡大いたしました。平成30年度も引き続き、市内事業者受注機会確保に努めていきます。  また、入札の不調・中止対策については、発注時期の平準化や同時期に発注する同種工事開札日時をずらすなどの取り組みを引き続き行ってまいります。  

調布市議会 2018-03-07 平成30年 第1回 定例会−03月07日-03号

市内事業者受注機会確保については、工事契約において、平成28年度に制限付き一般競争入札実施基準改正し、市内事業者による競争入札を行う金額範囲拡大しました。その結果、平成29年度においては、現在、特定事業者でなければ施工できない工事を除いては、全て市内事業者が受注しています。

調布市議会 2017-09-12 平成29年 9月12日総務委員会−09月12日-01号

契約課では、市内事業者受注機会の一層の拡大育成観点から、制限つき一般競争入札実施基準改正を行い、平成28年4月から市内事業者による競争入札を行う金額範囲拡大したほか、公共工事共同請負方式、いわゆるJV方式による入札においても市内事業者参加条件とするなど、市の公共工事における市内事業者受注機会拡大を図りました。  

調布市議会 2017-09-11 平成29年 9月11日総務委員会−09月11日-01号

平成28年度から市内事業者による競争入札を行う金額範囲拡大するための制限付き一般競争入札実施基準改正しました。平成28年度では、下水道の特殊工事案件を除く主要業種において、設計金額 5,000万円以上3億円未満工事28件の発注実績は、全て市内本店事業者が受注しており、入札公平性公正性競争性確保しながら、市内事業者受注機会確保の面で大きな成果につながったものと考えております。

調布市議会 2017-03-13 平成29年 3月13日総務委員会−03月13日-01号

契約課では、平成28年4月に制限付き一般競争入札実施基準改正し、市内事業者による競争入札を行う金額範囲拡大しました。平成29年度も引き続き、市内事業者受注機会確保に努めてまいります。  また、入札の不調・中止対策につきましては、発注時期の平準化工事内容に応じた工事規模の設定、同時期に発注する同種工事開札日時をずらすことなどの対策を引き続き行ってまいります。  

調布市議会 2017-03-09 平成29年 3月 9日総務委員会−03月09日-01号

平成28年度から制限付き一般競争入札実施基準改正し、市内事業者による競争入札を行う金額範囲拡大したところであります。  平成29年度では、改正実施基準による入札を継続するとともに、平成28年度におけます入札結果の検証や調布入札等監視委員会での審査など、入札契約制度改善等につなげる取り組みを進めてまいります。

調布市議会 2017-03-03 平成29年 第1回 定例会−03月03日-03号

市内事業者受注機会確保については、工事契約において、平成22年度から平成27年度までを制限つき一般競争入札実施基準を時限的に措置しておりました。今年度に実施基準改正し、市内事業者による競争入札を行う金額範囲拡大しております。また、受注機会の少ない時期に行う前倒し発注本体工事設備工事を分けて行う分離発注等にも取り組んでおります。  

調布市議会 2016-09-13 平成28年 9月13日総務委員会−09月13日-01号

契約課では、市内事業者受注機会の一層の拡大育成観点から、制限付き一般競争入札実施基準改正に向けた検討を平成27年度に行いました。本年4月から市内事業者による競争入札を行う金額範囲拡大したほか、公共工事共同請負方式、いわゆるJV方式による入札においても市内事業者参加条件とするなど、市の公共事業における市内事業者受注機会拡大を図りました。  

立川市議会 2016-06-16 06月16日-08号

平成22年度に、経済対策観点から立川市条件付き一般競争入札実施基準を改定し、市内業者優先発注の枠を、工事案件について原則予定価格1億円未満から1億5,000万円未満までに引き上げた臨時措置により、平成27年度までの6年間で、この区分に該当する一般競争入札15件中9件について、市内業者対象とした入札を行ってまいりました。 

調布市議会 2016-03-15 平成28年 3月15日総務委員会−03月15日-01号

契約課では、市内事業者受注機会の一層の拡大育成観点から、制限付き一般競争入札実施基準改正に向けた準備を進めております。  具体的には、市内事業者による競争入札を行う金額範囲拡大するほか、公共工事共同請負方式、いわゆるJV方式による入札においても、市内事業者参加条件とするなど、市の公共工事における受注機会拡大を図ってまいります。  

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