148件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青梅市議会 2019-12-19 12月19日-12号

これまでも、健康寿命活動寿命を延ばしていくための介護予防リーダーの育成や、コモ対策フレイル予防など、質問してまいりました。まずは介護が必要にならないように、その状態が少しでも先送りできるように、さまざまな視点から介護予防取り組みに力を入れていくことが、地域包括ケアシステム構築のための大きな柱の一つです。 高齢化に伴って、独居高齢者高齢者世帯が増加してまいります。

三鷹市議会 2019-03-14 2019-03-14 平成31年度 予算特別委員会  本文

また、次に平成30年度、杏林大学と老人会との協働コモ取り組みをされてこられました。コモ講習を受けてロコモ体操に取り組まれた80代後半の方から、弱っていた足が回復して元気に歩けるようになったとの喜びの声も伺っております。一定の講習が今年度修了したとの認識ですが、講習を受けた方が今後中心となって拡充していくことが必要かと考えます。御所見をお伺いいたします。  

目黒区議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第4日12月 6日)

フレイル予防3つの柱、食、口腔機能等栄養管理コモ予防等身体活動シニアいきいきポイント等社会参加による高齢者健康づくり生きがいづくりを推進することを要望し、本案賛成するとの意見・要望がありました。  以上の後、採決を行いましたところ、本案につきましては、賛成多数により原案どおり可決すべきものと議決いたした次第であります。  

武蔵野市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日: 2018-12-06

歩くことでの健康づくりに関する事業については、健康づくり事業団健康づくり支援センターにおいて、毎日の歩数と体重を記録し、距離に換算して地図上のコースでゴールを目指す日本縦断KKC健康健脚チャレンジャー)、ウォーキング教室としては、トータルな体づくりのためのウォーキング講座を行うウォーキング教室、60歳以上を対象としたメタボコモ・低体力予防に取り組むための健康講座つきノルディックウォーキング教室

三鷹市議会 2018-11-30 2018-11-30 平成30年 第4回定例会(第1号) 本文

本市はコモ予防チャレンジ講座、はつらつ体操自主グループ活動支援等、さまざまな介護予防普及啓発事業を行っています。コモ体操を行っている方からは、筋力が強くなったとの喜びの声も伺っています。本年9月に開催された三鷹市の敬老のつどいには多くの元気な高齢の方が集われておりました。本年9月現在、三鷹市では77歳以上の方が1万7,785人、100歳以上の方が114人と伺っています。

杉並区議会 2018-10-10 平成30年決算特別委員会−10月10日-07号

特にメタボとかコモこれの対策も随分力を入れていただきまして、これまでの事業の状況と成果を、この2つについてお示しいただければと思います。 ◎健康推進課長 委員御指摘のメタボリックシンドローム対策でございますが、平成18年ごろを申し上げますと、発症予防重症化予防もしくは環境整備という形で取り組みを進めてきたところでございます。

大田区議会 2018-10-01 平成30年 9月  決算特別委員会−10月01日-01号

メタボコモに加わり、最近、フレイルサルコペニアという単語を耳にします。タブレットに様々配信しましたので、順次ご覧ください。  フレイルとは、フレイリティーの「虚弱」を意味し、高齢になって筋力だけでなく、精神機能社会性低下することを指します。フレイル予防ができれば、介護を受けることが先延ばしになっていくという認識をしております。  

品川区議会 2018-09-20 オリンピック・パラリンピック推進特別委員会_09/20 本文 2018-09-20

前も申し上げましたけれど、防災行政無線を使って、品川区全体で品川音頭をやる企画とか、本当にインパクトがあるという意味では、これだけ持っていこう、持っていこう、一体感をつくろうというのだったら、国民運動とかでさまざま、コモだとか、いろいろ運動をつくってきているわけですけれども、区民運動としてそういうものができるぐらいの力量を、区がもっともっと牽引していくことが、必要なのではないでしょうか。

武蔵野市議会 2018-09-04 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 開催日: 2018-09-04

筋力衰えを防ぐことだけが介護予防ではないということですが、コモサルコペニア筋肉減少症、この対策フレイル予防の重要な柱です。2週間の寝たきり生活は7年分の筋肉を失わせる、体を動かさないことで筋肉がどんどん減ってしまう危険性を訴えていました。筋肉減少すれば、転倒骨折をしやすくなったり、外出の頻度が下がってしまうため、認知症リスクを高めてしまうなどの悪影響があるということです。  

あきる野市議会 2018-09-02 平成30年第1回定例会9月定例会議(第2日目)  本文(一般質問)

コモ予防して健康寿命を延ばそうと、コモ対策に注目が集まりました。フレイル予防も同じ考えです。自分筋肉量をはかってフレイルリスクをチェックする方法として、指輪、指輪っかテストという方法がございます。これは、両手の親指と人指し指で輪をつくり、このぐらいになるかと思いますが、自分ふくらはぎの一番太い部分を力を入れずに軽く囲んでみるというものです。

豊島区議会 2018-06-26 平成30年第2回定例会(第7号 6月26日)

最後に、23区で高齢者の一人暮らしの割合が高い本区として、高齢者の種々の重症化予防コモ、寝たきり予防ポリファーマシー対策等健康寿命の延伸をどのように進めていこうと考えているのか。国民健康保険後期高齢者保険生活保護介護保険、これらの制度を横串にした対策を進める必要があるのではないかと考えます。  

日野市議会 2018-06-08 平成30年第2回定例会(第5日) 本文 開催日: 2018-06-08

コモとかメタボとかという、いわゆる健康のためにはまずメタボということでメタボチェックが始まって、これはもう、この言葉は定着して、知らない人はいないと思います。ロコモという、このこともやっと定着をしてきたかなというふうにも先生がおっしゃっていましたけども、大事なのはこの次のフレイルなんだという、このことをしっかり周知していきたいというふうにおっしゃっておりました。  

東久留米市議会 2018-06-06 平成30年第2回定例会(第2日) 本文 開催日: 2018-06-06

(1)コモ体操普及の促進の取り組みについてであります。  東久留米市健康増進計画「わくわく健康プラン東くるめ(第2次)」が平成28年3月に策定され、ロコモティブシンドロームの文言が初めて掲載されました。  ご存じのように、ロコモティブシンドロームとは、運動器障害のために移動機能低下を来たした状態のことをあらわし、2007年に日本整形外科学会によって新しく提唱された概念であります。

世田谷区議会 2018-05-28 平成30年  5月 オリンピック・パラリンピック・環境対策等特別委員会-05月28日-01号

板井斎 委員 今年度の事業の五ページの高齢者対象事業として挙がっているんですけれども、これを読ませていただいて、非常にいいことをされていらっしゃるなというふうに見てとれるんですが、全体を見たら六十歳以上を対象にした事業はそんなに多くはないんですけれども、幾つかされていらっしゃる中で、これからますます障害健康、障害をなるべく介護が必要ないようにしていくという、コモとか言われていますけれども、この

世田谷区議会 2018-03-15 平成30年  3月 予算特別委員会-03月15日-06号

骨や関節などの運動器衰え原因で長い距離を歩けないコモ高齢者急増に対応した座れるまちづくりを求める私の質疑はこれで四回目になります。  前回、二十八年九月の質疑で、この問題への区の対応はぜひ所管横断的にと区長に求めましたところ、まさにこの課題横つなぎ、横断的に取り組むべき課題と御賛同いただきまして、指示をされ、出てきたのが今回のガイドラインだと認識しています。