11207件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

大田区議会 2019-05-29 令和 1年 第1回 臨時会-05月29日-02号

今も続いている東京一極集中は、投資効率を上げることにはなりますが、そこに暮らす私たちの災害リスクは高まります。一極集中に歯止めをかけることが防災の視点から今私たちが取り組むべき最も効果的な防災対策の一つであることを申し述べ、反対といたします。  第36号議案 大田区特別区税条例の一部を改正する条例に反対の討論をいたします。  

目黒区議会 2019-05-29 令和元年文教・子ども委員会( 5月29日)

そうした中で、これまでの区と大きく違うところは、例えば送迎に関しては今年度はいきなりそれは難しいということで、今年度については自力通所ということで話し合いができましたけども、来年度以降については原則、やはり送迎をお願いしたいというのが法人側の意向でありまして、これにつきましては、やはり通所に当たっての途中のもし万が一何かあったときのそこら辺のリスクを、やはり法人としてはなかなか厳しいというような考え

大田区議会 2019-05-27 令和 1年 5月  健康福祉委員会−05月27日-01号

今年度新成人となる19歳から20歳の区民の方を対象にピロリ菌検査を実施し、胃がんの要因となり得るピロリ菌感染の有無を調べることによって将来の病気のリスクを把握し、自分の健康は自分で守るという意識向上を図るきっかけとしていただくことを目指しております。  2点目は、「インターネットを活用した自殺防止相談事業」の新規実施に伴い、委託費用を増額計上しています。  

大田区議会 2019-05-24 令和 1年 5月  令和元年第33号議案に関する連合審査会−05月24日-01号

多摩川などの大型河川の氾濫リスクに対して、マイ・タイムラインを活用することは、有効であると思われますが、大田区民に普及していくための区のお考えを伺います。 ◎井上 危機管理室長 今回、示されました多摩川最大浸水想定や高潮浸水想定などでは、区内の約60%が浸水し、一部地域では4週間以上の浸水が想定されています。  

大田区議会 2019-05-22 令和 1年 第1回 臨時会−05月22日-01号

区民の皆様一人ひとりが、地域の災害発生リスクに応じた命を守るための行動について考え、いざというときのとるべき行動を確認することで、水防災意識の向上を図れると考えます。また、被災後の都市の復興について、昨年、大田区被災市街地復興整備条例を制定しましたが、区民の皆様に一定期間の建築制限などの影響があることから、リーフレットを作成いたしました。

江東区議会 2019-03-28 2019-03-28 平成31年清掃港湾・臨海部対策特別委員会 本文

もちろん環境基準以下にするということは、かつてこちらの区議会、それからあと都議会、業界、そういったところにも約束させていただいているのは事実でございますけれども、私ども新しい方針のもと、きちんと調査をしていって正しい理解をしていただけるようきちんと公表していくという、そういった中では、昨年7月に追加対策工事、将来リスクを確保できるような対策が完了したというふうな専門家会議の結果を受けまして、知事のほうからも

葛飾区議会 2019-03-28 平成31年第1回定例会(第4日 3月28日)

生産については、一部に弱さが見られ、おおむね横ばいとなっているとの下方修正がされ、輸出については中国などアジアでの需要鈍化が波及し、このところ弱含んでいるとした判断を据え置き、海外経済の不確実性など景気の下振れリスクを言及しています。

世田谷区議会 2019-03-27 平成31年  3月 定例会-03月27日-05号

区長は、世田谷区の人口がふえていると区の政策の成果のように言われますが、実態は転入者の数が多く、今後の予測も分析もできない、まさにこれはリスクであるとも考えます。転入増による財政への影響は、税収の増を見込むだけでよいのか、幼児教育・保育無償化、保育園政策、医療費、給食費補助を初め、転入増によるマイナス要因をきちんと分析することこそが必要なはずです。  

東久留米市議会 2019-03-26 平成31年第1回定例会(第7日) 本文 開催日: 2019-03-26

我が市はこの間、積極的にマイナンバーカードの普及に取り組み、交付率は26市中3位となっているそうですが、市民に対してマイナンバーカードを所有することのリスクもきちんと周知するよう求めます。  6つに、しんかわ保育園についてです。31年度からしんかわ保育園のゼロ歳児の募集が停止され、年度を追うごとに園児が少なくなっていきます。

調布市議会 2019-03-26 平成31年 3月26日総務委員会−03月26日-01号

和解案により本件訴訟の解決を図る理由としましては、11に記載のとおり本件市道が長期にわたり占有され、四方を塀で囲まれるなど、道路たる機能が全くなく、道路管理者として管理ができない状況にあることや、このまま所有し続けることによる将来の管理リスクを解消する必要性などに鑑みますと、3者間でこの和解が成立することにより、この事件の抜本的な解決が図られることとなります。  

三鷹市議会 2019-03-26 2019-03-26 平成31年 第1回定例会 資料

3つ目の問題点は、海外での民営化事例によるリスク分析が不十分なことである。  民間企業に運営権を売却する場合、長期契約になるため、民間企業の与信、倒産リスクも考慮する必要があり、必然的に広域をカバーできる導入実績のある企業が採用される。  日本では広域事業者は少ないため、フランス、ヴェオリアなど広域で実績のある一部の海外企業が採用される可能性が高く、水道事業の独占を招くおそれがある。  

武蔵野市議会 2019-03-26 平成31年第1回定例会(第6号) 本文 開催日: 2019-03-26

それまでは、保育園というのは入れないことがあるということが、それぞれの人生設計において大変大きな、ある意味リスクだったというふうに思っています。この心配がなくなるということによって、それが社会で当たり前になるということによって、それぞれの人生の設計も変わり、男性も女性もともに自身の生き方の追求、経済的な自立、そして子育てを当たり前に両立、並立させることができるようになるというふうに考えています。

国立市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第7日) 本文 開催日: 2019-03-22

8つ目、リスクマネジメントも課題である。どれをリスクとしてとって、どれを回避していくかということをもう少し組織として今後検討していく。これも課題である。9つ目、最後であるが、制度的あるいは構造的な問題というものがある。多摩市の第三者委員会の報告書においても、ある程度の漏給や過支給などの発生を前提とせざるを得ない仕組みとなっているというような指摘もある。